ここから本文です

書庫作詞vol.12

記事検索
検索

この胸に only you

君との 想いは いつも ・・・

スクランブルの交差点 。

それぞれの 想いが 上手くかみ合わずに すれ違う。

交差点の真ん中に立って居ても ・・・ スルリと 僕の横をすり抜けていく君。

だけど ・・・ この胸には only you だけを 信じている。

イメージ 1


「 この胸に only you 」


A)

押しつぶされる 毎日で
あなたの 声も 掻き消され
真夜中の メール ため息に
溺れてしまうの ・・・

無理な 殺し せりふなら
もう ・・・ 要らないわ
繋いだ 心が 途切れ
不安が 渦巻く every night

カッコばかり いい 返信しなで
あなたの 視線が 斜めに 翳る
大好きと 言いたい 想いを
この胸に ・・・ only you


B)

ニアミス ばかりの ふたりでも
優しい 温もり 感じた
切ない夜が 溶けていく
帰らぬ あの夏 ・・・

記憶に 爪痕 残し ・・・
傷つけあっても
心の 奥深くには
愛する 想いだけ miss you love

カッコばかり いい 返信しないで
あなたの眼差しが 不法侵入してる
大好きと 伝えられないの ・・・
この胸に ・・・ only love


C)

カッコばかり いい 返信しないで
あなたの こころが 見え透いてるわ
大好きと 告白したいの ・・・
この胸に ・・・ only you



words by izmi
written 2009.7.30

・・・・・・・・・・
あとがき

昨日は 曇天ではありますが 朝からミストサウナ状態の一日でしたね。
午前中は 外に居て テニスしましたが ・・・ 今年一番のスタミナ切れ > <
水分で 飲んだ量が 3L 落ちた体重が 3.8kg 
ボクサーか ??
と言う訳で 体調が ・・・ 。

明日から 北海道に行きます 。
そう このお盆の最中に 仕事でっせぇ !! 本番の仕事は 再来週なので 二回往復します。
飛行機も満席 電車も満員 道路も bumper to bumper like a river

札幌市内は この時期 観光の方で 混雑 !
現場は 丘珠飛行場の隣だから 関係ないけど ・・・。

・・・・・・
こころに カッコばかり 付けていると 本当に  何をしたいのか ?
ぼけてくる事が ありますね。
素直に成れない こころ ・・・ 

プライドも あるから 難しいことでは ありますが ・・・。
良いプライド だけを 身につけていたいね。

あなたに 伝えたくて

夏休み ・・・ 今年は 例年に無く 忙しくなった。

はっきり 言うと ・・・ 休めない。

とは言っても ・・・ 適当にこなす 自分だから ・・・ まぁ 大丈夫。

でも 忙しさを理由にして 何かを忘れていない ? なんて ・・・ 考えてしまう。

あっ !! いろいろと あるな ・・・ 忘れていたこと。

まずは 君への 連絡かな ・・・。 

ONE WAY の 想いに 成らないように しないと ね 。


イメージ 1



「あなたに 伝えたくて ・・・」


A)

こころの中を のぞきたいけど
言い出せなくて 立ち止まったら
自然に 想いが 伝わるかな ?
そんな 将来(あした)を 占う

ときには 見えない 距離を 感じる
なんだか ・・ 私に 合わない みたい ・・・
それでも こころは 繋がってる ?
不安な 夜を 過ごすの ・・・

ただ ひとこと だけ
あなたに 伝えたい
胸の ときめき 感じてるから

傷つけ あったり
微笑んで みたり
小さな 愛の輝きに ・・・ 歩き出そう !


B)

一度 破いた 想いの 便箋
二度と 元には 戻らないけど
二人で 綺麗に 直しましょう
いつも 笑って いたいの ・・・

ただ ひとこと だけ
好きと 伝えたい
別々の こころ 合わせたいのよ

涙に 濡れたり
強く 感じたり
あなたの 愛を 迷わずに ・・・ 見つめたいの


C)

ただ ひとこと だけ
あなたに 伝えたい
大きな 背中が 私の 世界

夢を 重ねたり
ときを 刻んだり
精一杯に この愛に ・・・ 付いていくわ ・・・



words by izmi
written 2009.7.28

・・・・・・・・・・・・・
あとがき

もう 台風の季節 ??!!

梅雨から 台風へ ・・・。(涙)
確かに 蒸し暑くて 夏本番 ! とは言えない今年 。
これも 異常気象なのでしょうか ?

やはり 夏は 夏らしくないと いけませんね !!

・・・ ・・・
なかなか 出来ない事では ありますが ・・・・
あのとき あと一言 伝えておけば ・・・ な〜んて
結構有りますよね。
この話題は 何回も しては居るのですが 常に そう思います。

時に 余計な事を 言いすぎたり くどかったり ・・・ 
また 自分勝手な 言い草だったり ・・・

だから 言わなくなってしまう。
喉元まで 出掛かっているのに 抑えてしまう ・・・ なんてな !

まぁ 言い方にも 問題はあるのですが、
相手を 思いやって 伝える事の 難しさは ありますね uu

今週は 夏休みの方が 多いのでしょうが ・・・
いろんな 事故に会わない しない やらない !!
「あぶないな ! 」って 感じたら その場から 立ち去りましょう !!

それが 一番の 方法
「逃げるが 勝ち」 孫子の 兵法にも ありますから ・・・。

ではでは ・・・

微笑みの街角

お盆 蜩の(ひぐらし)の鳴き声 浴衣の下駄の音 ・・・。

夏祭り ・・・ 夢のあと ・・・。

君は 今週居てくれて 来週には ・・・ きっと 天国に 戻るんだね。

幾度と無く am 2:00 に起きた。 いや 起こされた ? いや 寝られなかった ・・・。

どれでも良いが ・・・ 君の正夢を見ていたような そんな気がした。

イメージ 1


「 微笑の 街角 」


A)

雨の音に 振り向いたの 
良く似た コート 探した 交差点
もし叶うなら ・・・ 夢を返して
量りきれない 愛の 仕返しね ・・・

車の 灯りに 瞬いた
ワルツを 踊る 子猫たち
真っ白な 雪が 降り積もる ・・・
想いを 隠して 行くように

もう 二度と 逢えないと
想像が 先走る
笑顔を 引きちぎり
切なさに 揺れる夜

許される ことならば
あの日を 返して欲しい
微笑が 残る 街角



B)

眠れない ・・・ って メールをしたわ
返信の無い 朝がやって来る
解っていたの ・・・ こうなることは ・・・
おとぎ話の ヒロイン みたいね

髪を切り 明るい 服を着て
陽気に 誰かに 振舞うわ
満たされない 心の グラス
壊したら ・・・ ねぇ ・・・ 楽に成れる ?

違う 優しさの 海に
抱かれても 感じるの
あなたが 残して行った
温もりに 爪を立て

バカな 女と 言って ・・・
もう一度 抱きしめてよ
微笑が 消えて行く 朝



C)

出口の無い 回転ドアに ・・・
彷徨い 手を 伸ばしている
万華鏡のような 未来が
崩れ落ち ・・・ 涙色に 変わる

夏の陽が 翳るように
感情が 色褪せても
胸に残った 傷は
あなたを 思い出すの ・・・

許される ことならば
あの日に 戻して 欲しい
微笑が 消えた 街角 ・・・



words by izmi
written 2009.6.24


・・・・・・・・・・・・・・
あとがき

8/6 8/9 ・・・
それは 我々 日本人にとっては 忘れてはならない日々なのです。
広島・長崎への 原子爆弾の投下。
我が祖国が 崩壊した日でも あります。
沢山の 方たちが お亡くなりになりました。
ここから ご冥福を お祈りいたします。

忘れてはいけないこと ・・・ 後世に伝えなければいけないもの
形や 考え方は 違って行っても おなじ 民族として 同じ家族として
大切なものは 守って行きたいね。

ここの所 広島には 行ってはいませんが 
幾度と無く 訪れた広島。
夏の時期に 一度 行きたいと思うのです。
あの暑さの中に 自分を置いてみたいとね。

・・・ ・・・ ・・・
さてさて 本格的な お盆ですね。
何処かへ行かれる方は ・・・ ちゃんと 事前に車の点検 お忘れなく!!
ここで ケチると 後で 最悪になりますよ 。(心配)

私は 来週・再来週 ゆっくり出来ずに お仕事で 札幌市内に
でも やっと ・・・ そう 10年近くになりますが、
癌で亡くなりました 先輩のお墓参りに 行けそうです。
これも めぐり合わせ なのでしょうか ?
丁度、当時の支店長が 役職定年して 現在の札幌支店に戻りましたので
付き合って 貰おうかな ・・・ ってね。

自分にとっては 兄貴のような 先輩の「北川」氏 。
そしてもうひとり 会社員として いろいろと教わった これも 癌で無くなった 「新田」氏 。
今頃は すすきので 飲み歩いているのでしょうね ・・・。

北川師匠 !!
来週 行くからね ・・・ 待っててね 。

ではでは ・・・

My hero !

自分にとっての ヒーロー ・・・ 。

子供の頃見た テレビやまんがの中の 英雄 !

風呂敷を背中に背負って みんな 駆け回ったね。

あれから 何十年 ・・・ いまでも 心の中の ヒーローは 変わらない。

月日と共に ヒーローのような存在を忘れ ヒールの存在すら忘れて 

真ん中を 行く時代 ・・・。

強きものも 悪人も 心が 有った。

果たして 現在は どうか ? ・・・。

イメージ 1


「 My hero 」


A)

ひろくんちの パパは かっちょ良くってさぁ
真っ赤な ポロシャツ 決まってる
サッカーの監督も 凄くってさぁ
泉水おねーちゃんも 綺麗だよ

でもうちの パパは ちょっとなんだけど ・・・
カバみたいに お腹を ブルブル ・・・ ブル ・・・
ママに タバコを 止めなさいって
言われても ・・・ ベランダで モクモク ・・・ モク ・・・

でも あるとき 僕は 塾の 帰りに
スーパーマンの パパを 見たよ
隣の おねーちゃん 絡まれていた
パパが 助けたんだぜ ・・・ 秘密なんだ  !!

だから 日曜日に ゴロゴロしても
ママの 買い物も 手伝わなくても
おならで 僕に 返事をしても ・・・
やるときは やるんだぜ ・・・ 自慢だぜ !!!


B)

テストが悪くて ママに ちょ〜う 怒られた
ファミコンも テレビも メールも 禁止 
これじゃ 子供の 自由が ないや !
いじけていたんだ ・・・ つまんないよ ・・・

でも うちの パパを 見ていると
いつも ママは ガミガミガミィ ・・・
パパは ぜんぜん 気にして なくて
すぐに 狸寝入り してしまう

でも ともくんと 自転車で 公園へ行き
海猿 みたいな パパを 見たんだ
川に 麗奈ちゃん おぼれていたよ
パパが 助けたんだぜ ・・・ すごいぜぇ ・・・

だから 毎日 酔っ払って 帰っても
生ゴミ 当番を 僕に 押し付けても
ひとを 助けても ドブに おっこっちたと
ママに 嘘を付く ・・・ ちょ〜う カッチョイイ ぜぇ ・・・



words by gery
written 2009.7.15


・・・・・・・・・・
あとがき

夏休み 本番 ! ですね。
天気が ちょっと 不順ですが ・・・
海に 山に 東京に ! みなさん 動きますね。
昨日も 東京駅にも 江ノ島にも 鎌倉にも ・・・
ひと だらけ でした。
楽しい 思い出を 作って下さいね。
 
どうも お仕事が立て込んで 参りました。
来週から 北海道の仕事を皮切りに 
名古屋 四国 ・・・ そして 引き続き 江ノ島
更に 九州 と ・・・

手に負えない 状態になります。
仕事が無い時代に 嬉しい限りですが しかし ・・・ 気を抜かないようにしないといけませんね。

明日は 広島に原爆が落とたれた日 ・・・。
あのときから もう 50年はとうに 越えましたね。
幾度と無く 原爆資料館を訪れましたが、
あの光景は 目に焼きついて その悲惨さに耐え切れません。
 
そして 未だに 未認定患者の方が 苦しんで居ます。
はやく 行政が なんとか 対応を して頂きたいものですね。
肉体的な苦しみは 精神的なそれよりも 直ぐに 良い方向に 持っていくことが可能ですので。

そんな 日本のヒーローを我々は 待ち望んでいます。

ではでは ・・・

真夜中の lonly love

「お盆に 彼に 逢うの ・・・」

「ウン ・・・ そう ・・・」

「技術の話や 心の持ちようや ・・・ いっぱい 話すの ・・・ たのしみだなぁ 」

「それは よかった ・・・ 楽しみだね」

・・・ 君の はしゃぐ 喜んだ メールに 無機質な回答しか 出てこなかった。

でもやっと 笑顔が戻ってきた ・・・ それは 僕の 大きな目標だったから。

そう ・・・ 君に 笑顔を戻すこと。

目標は 少し 達成 された ことに成るね。 ・・・ それで いい。

イメージ 1


「 真夜中の lonly love 」


A)

最初から 知ってたわ
いつか ・・・ こうなると ・・・
優しい 別れなら
後を 引きずる ・・・

何気ない メールさえ
無言に 成っていく
彼女が できた ・・・ なんて
嘘を ・・・ ついてよ ・・・

そう ・・・ いまでも あなたを
愛して いるなんて ・・・
言える訳も ないし
でも 整理が 付いてないの ・・・

想い 止めないで
こころが ぐらつくわ
あなたを いまでも 見つめたい

愛が ・・・ 流れてく
涙に 滲んだ路
まだ ドキドキ したいの
真夜中の lony love


B)

知りたく無い ことなんて
黙って 見過ごすの ・・・
知れば また こころから
揺れて しまう ・・・

ねぇ ・・・ 解っているでしょう ?
ほどけた 想いは ・・・
何度も 結んでも ・・・
もう あの日に 還れないの ・・・

胸が まだ 熱い
こころが 彷徨うほど
あなたを 誰よりも 好きなのに ・・・

愛が 泣いている
切ない 夜を抱いて
何処に捨てたなら ・・・ いい ?
真夜中の lony love


C)

これが 本当の 
恋だと ・・・ 信じていた
間違い ・・・ 止められずに 愛しくて

愛が 消えて行く
痛みを 胸に 残し ・・・
何かが 弾けた 瞬間(とき)
真夜中の lony love



words by izmi
written 2009.7.24

・・・・・・・・・・
あとがき

エアコンを買いましたが ・・・ 寒くて 使っていません !!
それも 二台買いました。 (泣)

これで 秋に突入なのでしょうかねぇ ・・・。
今年は 冷夏とも 言われましたが 
はて ? 如何なもので ・・・。

先週末から 東北 青森の ねぶた祭りが開催されましたね。
勇壮な 立ちねぶた ・・・ 一度は 訪れたいものです。

祭りは とっても 楽しいものですが ・・・ その影の部分や 祭りが 終わったときの
淋しさは なんとも言ないものですね。
あと 一日 ・・・ なんて ・・・ 自分中で 引きずったりします。

でも 現実は そんなことは ありませんね。
時間と言う限られた スペースで 全ては動いている訳ですから。

全て 光りの当る部分と 影の部分は 半分づつ 存在しています。
光りの部分だけに 囚われていると 影を見落としてしまいます。

けっして 影は 哀しいものでは ありません。
両方と 上手く付き合うのが 大人 なのでしょう ・・・。

さてさて 今日も 関東は 曇り/雨 ・・・ ベトベト気候です。
今日の 江ノ島は いかに !

では 行ってきま〜す
gery  funabashi
gery funabashi
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事