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夏の渚は 出逢いと 別れ ・・・ そして また 出逢い。 陽射しの暑さに 耐え切れず 木陰で一休みした。 海からの そよぐ風が 心地よい。 瞳を閉じて ・・・ 耳を澄ませば ・・・ 聴こえる ・・・ そう 君の 笑い声が 。 「渚の 恋の 物語 」 A) 渚の恋は 夢の あと ・・・ わずかに 残った 蜃気楼 揺れてる 瞳 夏に 漂う あなたの 微笑 抱いて ・・・ いつ日か 夢を また 見たい 叶わぬ 幻 だから ・・・ 汐風が 熱い 胸を 冷ましてく でも 君を 忘れないさ ・・・ 心が 一番 願う 居場所へ 君の夢よ ・・・ いまも ・・・ 見上げた空は 笑ってた 愛をいつも その胸に 明日が ・・・ 輝くように ・・・ 砂の上に 書き残ってる 想いを また 始めよう あの日は まだ 終わってない B) 雨降る夜は ・・・ 淋しさに 切なく 震えた ため息 涙が 溢れ にじんだ 記憶 きっと いつかは 晴れるさ ・・・ 自分の 叫び(こえ)に 素直に 戻って 君を 好きで 居たい ・・・ 見上げた空は 笑ってた 僕の 傍を 包むように 全てを 愛しむように ・・・・ いつの日か 出逢うその時に 君の 温もり 確かめ 今宵も 夢で 出逢いたい C) 意地張る 強がり捨てて 君に ・・・ 歩いて 行こう 見上げた空は 笑ってた 愛をいつも その胸に 明日が ・・・ 輝くように ・・・ 砂の上に 書き残してる 想いを また 続けよう あの日を いまも 描くため ・・・ あの日は いまも 終わってない ・・・ words by gery written 2009.5.22 ・・・・・・・・・・ あとがき 天候不順が続きますね ・・・ 今日は テニスの試合でしたが また 雨で順延。 ことしは、土日に雨が多いです。 仕事の帰りに立ち寄る 江ノ島の海は サーフィンと浜辺でのBBQやら ご家族連れ 恋人たちの くつろぎ などなど ・・ 見ていても 楽しいものですね。 自分の頭上には いつも 見つめるものや人たちが居ます。 ご先祖様や親・家族の眼差し、そして大事な人の眼差し などなど ・・・ ついつい 忘れがちに成ったりしますが。 夏休みですから 何処かへ 行きたいなぁ ・・・ と言っても いつも どこかみたいな 所へ行っていますので 差しては感じませんが。 一つだけ 「 注意 」!! 東京へ凝られる方へ ・・・ 自分の荷物を 一人に しないで下さいね 東京駅 新幹線の出口 付近には 特に 置き引きの犯罪者が 沢山 グループでいますので !!! 何処に行くにも 荷物番をしながら お願いしますよ。
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