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書庫作詞vol.12

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瞳を とじて ・・・

瞳を とじた喧騒の 交差点 ・・・

クラクションの音に 夢の世界から 現実に 引き戻される。

この夢は 本物なのだろうか ・・・ ?

夢に 偽物とか 本物とか ? 思う ほうが おかしいけれど ・・・ でも ・・・

あなたを 見つめていたいから ・・・ 。


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「 瞳を とじて 」

A)

もしも そらを 翔べたなら ・・・
幸せかしら ? ・・・ 解らなくなる

ひとを 愛すると 言うこと
時には どうして ? ・・・ 淋しくて
優しい 想いを 持ち続けたい ・・・

瞳 とじて 思い出すの
微笑みを 包む 愛しさを
未来(あす)が 霞む 夕立でも
あなたを 見つめて いたい ・・・


B)

息が 途切れそうになり
孤独から逃げる 扉をたたく

でも あなたの 呼ぶ声に
凍えた 想いが 震えるの ・・・
心の 鏡を 曇らせぬように

強い ひかりを 感じている
俯いてる わたしを 照らす ひと
季節(とき)が 変わる 奇跡を越え
あなたを 愛していたい ・・・


C)

I believe your love forever I love you so
心の 不安を 解き放ち
迷わないわ ・・・ これから ・・・ もう
まごころを 信じていたい

胸の中に あなたが居て
わたしを 輝きに 導くわ ・・・
未来(あす)の 夢が 眩しいように
瞳を とじて ・・・



words by izmi
written 2009.6.17
photo 2008. hawaii kailua beach

・・・・・・・・・・
あとがき

そろそろ 準備を と ・・・
今年の 夏の計画 ・・・ ??
皆様 立てましたか ?

私は 例年どおり 年に一回の 大移動を 今年も 予定しました。
心配事は 尽きないのですが ・・・ 当日まで 最悪 キャンセルすれば 良い事だしね。
三月に計画した通りに 7/最初の土曜日から 一週間 旅にでます。

後は 追わないで くらさい (^^)v
焦心旅行では ありません。
朝から ビールが 飲める ! 
お魚さんと 戯れる。 亀と遊び、ビキニの鑑賞をする ・・・ そんな 旅であります。
初日の 時差か 年々 激しくなり 二日目までは 使い物になりませんが ・・・。 > <

先日 我社の支店の 若者と 現場に行くとき車の中でですが ・・・
そいつは 釧路市出身なので 帰るそうですが ・・・ やっぱり 大変ですね。
フェリー乗り場である 仙台まで行き ? そこから 苫小牧まで ・・・
そして ひた走る !
私ならば 想像ができません。
トォーーーーッ と ひとっ飛び したいものですなぁ ・・・。

何事においても 時間は 限られています。
全てを やろう ! それは 時間と言う者が 無理だ !と 言います。
自分に 一番 大切な物を ・・・ 例え それが 嫌な事であったり 辛い事だとしても 
時間を掛けて やりぬきましょう !
最後に 笑顔に成れれば いいんじゃないのかな ? ってね ^^

愛は モノクローム

時に 夢は カラーで見たり モノクロで見たり ・・・

楽しかったり 哀しかったり ・・・

でも 全てが 手の届かない ・・・ そんな感じがしている。

それでも 追い続けて居たい。

いつか 叶う ・・・ そう 信じて

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「 愛は モノクローム 」


A)

愛は いつも モノクローム
真っ白に 輝いていく ・・・ 知らずに ・・・
予期せぬ 君の 声が 消えて
心は 独り リアルに 成れない

君を 護って 行きたい
叶わぬ 幻想(まぼろし)を 見てる
そっと 手を伸ばしてみた
未来(あす)に 届かない 星に

僕たちの Harvest に
焦らずに hold you tight
and kiss me slowly ・・・
just for you all of mine


B)

何も知らない 少女で
居れたら どんなに 良かった ?
聞き分けの無い 想いだけが
雨の中で ポツンと ・・・ 佇む

君を包んで 照らすよ
星屑に成って キラキラと
暖かな 陽射し 浴びて
生まれたままに 戻ろう

新しい Harvest を
離さずに don't change my mind
and togetger go heaven
just loven'in you again


C)

そっと 手を伸ばしてみた
未来(あす)が 微笑み消えてく

二人だけの Harvest に
迷わずに hold me tight
and kiss you slowly
just for you all of mine ・・・



words by izmi
written 2009.6.17


・・・・・・・・・・・・・
あとがき

定額給付金 ・・・ 出ましたか ?
わが市では やっと 「振り込みましたよ !」の 通知が来ました   ^^
さてさて 何を と 計画をした居たもの は ・・・ ?

1.松坂牛で すき焼き で 一杯
2.比内地鶏で ハーブロースト焼き で 一杯
3.本マグロの 大トロ で 一杯
4.山形牛 ・・・ 1頭 で 一杯 (買えるか !!)

と 食べる事ばかりでしたが ・・・ 止めました。
これからの 寝苦しい夜を考えて
「冷却ジェルパッド」に しま〜す ♪ ・・・。

宣伝には 省エネ対策品と ありますが ・・・ その意味は ?
夜中に 冷房を使わないから ・・・ ?
ジェルパッドが ECO商品 ?

何だか 分かりませんが ・・・ しかし ・・・
寝苦しい 夜は やって来るのであります !!
もはや 選択の余地は 無し > < 。
ネットで調べましょう ・・・ 。

クールビズも 定着してきましたね。
でも スーツに 普通の白いワイシャツ ノーネクタイ ・・・ 取調べのあととも思われる姿。
これでは ネクタイして 上着を着ない方が ましですな。
また 襟だけが白い クレリックシャッも ノータイでは ダサイ。
まして 色物のワイシャツ・柄物も 合う合わないが 有りますから ・・・
やぼったく ならないように するのは 実は かなり 難しいのですよ 。

せめて ワイシャツは ボタンダウンに変えましょう !
あと ・・・ そのすじっぽい 襟のでかい ワイシャツ ・・・
若者に 多いですが ・・・ あれは 業界の人たちに見つかると やばいっすよ !!
特に 黒いスーツではね ・・・。

爽やかさが 一番大切な 服装が 間違った 方向に走っていくのは 見てみて 滑稽ではありますが、
勉強が 足りない ・・・ と言う事ですな。

せめて 麻か 綿の ハンカチーフの ポケットチーフを 差し込んで ・・・
細かい 夏の お洒落を したいものですな。

ではでは ・・・ 

春のかぜ

久し振りに 降り立った駅は やはり ・・・ 雨だった。

仕事とはいえ ・・・ 気の進まなかった 街 ・・・。

急に目の前が 豪雨になり、何処にも動けずに雨宿りをしていた。

そして ・・・ すっかり 雨が止み 晴れ間が見えたので 一歩踏み出したら 

・・・ それは 全く違う光景だった。 

そう ・・・ いまは 全く違う光景。 ・・・ 長い間 彷徨い続けて、そして一つの 愛を拾った。

だから 勇気を持って この街に残したものを 拾い集められる。

かたわらに 寄り添う 愛と共に ・・・ 。

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「 春の かぜ 」

A)

夢の中で 微笑んだ
遠い 春を 探して
置き残してる 想いを
拾い集めに 来た街

君と 渡った 交差点
雨に 滲む 街路樹
風の 声(おと)に 振り返る
例え ・・・ 誰も 居なくても ・・・

僕の 傍(かたわら)に 寄り添う影で
君を 愛した 季節を
この場所に 静かに ・・・ 埋めて行こう
僕を 見つめる 愛と ともに ・・・・


B)

遠くで 木枯らしが 啼いている
君を ・・・ 忘れないで ・・・ と ・・・
僕は なんにも 変わらずに 
透き通る こころを 飾るよ

答えは 唯一(ただ) ひとつだけ じゃないさ
君の 人生(みち)に カンパイ !!
僕は 歩く ・・・ 新しい 愛と
この手を もう二度と 離さないで 


C)

やがて 夏になり 冬が また来る
君への 想いも 褪せるだろう ・・・
僕に 吹きそよぐ 凪さの かぜで
君の 未来(あした)を 彩(いろど)ろう



words by gery
written 2009.6.19

・・・・・・・・・・・
あとがき

今日も 朝から 雨になりましたね。
昨日は 28℃の 暑さ ・・・。
そして 明日からは また 梅雨に戻りますね。

何年もの間 心の奥に しまっている想いは 誰の胸にも あるはずです。
その 想いは 時として 甦り そして 現在(いま)の 自分を 過去に引き戻そうとします。
そこには 何もない ・・・ と 分かっていても。

しかし ひとは それほど 強いものではありませんね。
脆くて 弱くて ・・・ 悲しいぐらい 切ない 生き物 なのです。

だから 誰かの 声を 聴いていたい。
誰かの 温もりを 感じて居たいのでしょう。

今回は 旅の空にて 詞を 綴ってみました。

碧い 輝き

夜空を 見上げた ・・・

今日は 星が 良く見える 。

きっと 遠い場所の 君も この星を 見ているのだろう ・・・。

心は すぐ傍に居るのに 何故か 不安ばかりが募る。

真夜中の 高速道路 ・・・ 自然と 無言に成っていく。

碧い 夜空には 沢山の 星屑たちが 見つめているのに ・・・ 。

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「 碧い 輝き 」


A)

碧いひかり 輝きの中へ
あなたに 飛び込んで みたい ・・・
dream come true

透き通る 夏の陽が 微笑むよ
あなたの 瞳のおく ・・・ 感じたのよ
始めて キスしたとき 気付いたの
永遠と 言う ことばを ・・・

いつの頃だろう ・・・ あなたがわたしの
心に 住みついて いた

碧いひかり 輝きの中へ
あなたに 飛び込んで 行きたい

幾つ 哀しい 出来事が きても
想いを ずっと 信じたい
dream come true


B)

独りで 辿るみちは 切なくて
真夜中に 星を探す ふたご座(ジェミニ・スター)
心を 開くことが 苦手(へた)だから
あなたを 遠ざけてたの ・・・

こんなに 近いのね ・・・ あなたのそばで
変わらない 夕陽を みたい

碧いひかり 輝きの中へ
あなたに 飛び込んで 行きたい

重ねあった 温もりのように ・・・
想いを 暖めて いたい
dream come true


C)

碧いひかり 輝きの中へ
あなたに 飛び込んで 行きたい

例え 淋しい 季節 数えても
この愛 ずっと 抱きしめたい
dream come true




words by izmi
written 2009.6.13

・・・・・・・・・・・・・・
あとがき

週末の雨に ・・・
しかし なんですな 梅雨ですな。
今週末の日曜日は 伸びに伸びきった 一ヶ月前には消化していなければいけない
テニスの 試合 なのです ・・・。
しか〜し ・・・ 二つ曜日の天気は どうも よろしくないようでして ・・・。

何かに たたられている ・・・ いえ あたしじゃぁ ありやせんよ。
あたしが 呪文を掛けている なんてぇ ことぁ ありやせん。

しかし 梅雨の雨は仕方が無いのですが 週末は 晴れて欲しいですね。
まぁ 週末に お仕事の方も 居ますから ・・・ なにが 週末か ? は 分かりませんが。

さて 今回の 詞ですが
なにか もじもじしている ・・・ そんな 感情を 描き出したかったのですが ・・・
うまく 伝わりましたでしょうか ?

最近 パワー・ストーン ってぇん ですかぃ ?
原石が ネックレスとか ブレスレットとか はたまた カフスボタンだとか ・・・
流行のようですな 。
沢山の お店が 出来ましたな。
そして 老若男女 みんな 数珠のように 原石を じゃらじゃらと
原始人やインディアンのように ぶら下げていますな。

あっしは 葬祭時しか 身につけませんがね ・・・。
いえ ・・・ 磁気やチタンの入った ゴムの腕輪とか 首輪はしていますが ・・・
これは 肩こり用ですな。

人は 何かに 頼りたい・すがりたい ・・・ そんな気持ちを 何かに現したり、
身につけるもので 代用したり します。

身につける服からアクセまで それは 全てなのでしょう ・・・。
しかし ことばや感情に 飾り物をつけたりすると 何を叫んでいるのか ?
分からなくなるときが あります。
でも ストレートに 言う勇気が なかなか 無くて 怖くて ・・・ 誰もが苦労するのですが。

そんな こころ模様を ちゃんと 理解してもらいたい ・・・ ですよね。

さてさて ・・・ それでは このへんで 。

扉をひろげて

ときに 心の扉は 閉じたり ・・・ 大きく 開け放たれたり ・・・

そのときの 感情や 心模様の天気によって 変わってくる。

いつも 新しい風を 受け入れて 乾燥させて 居たいけれど ・・・ 難しいときもある。

だから 支えが必要なんだね。

支えを受け入れるには 心の扉を開け放たなければ 新しい風が 吹き込まれはしない。

解っている ・・・ でも ・・・ 。

じゃ ゆっくりと構えていようよ ・・・ きっと 誰かが 開けてくれるから 。

イメージ 1



「 扉を ひろげて 」


A)

扉を ひろげて 笑顔の彼方へ 
あなたを 夢見てる 変わらず
どんな ときも ・・・

真夜中 突然 嵐に 出会って
不安が ・・・ 胸に つのる
だけど 信じた 想いの向こうには
あなたが 待っている

星空 繋ぐ 引力のように
心の 真ん中で 輝き続けている

扉を ひろげて あの空の向こう
時には 涙に 濡れるけれど
悲しみの記憶(メモリー) あの空に 翔んでいけ !

変わらない 希望(ひかり)の あなたへと 
歩きだそう ・・・


B)

こころの 雲は いつかは 晴れると
信じたい ・・・ やっぱり だめね ・・・
声を 聴いたら 安らぎは 来るかな ?
点滅した 季節

人混みの間(なか) 手を振る 笑顔
あなたの 未来に どんどん 引き込まれてく ・・・

扉を ひろげて 笑顔を 飾ろう
夜空に あなたを 探しながら
想いが 重なる その時を 夢に見て

変わらない 一途な 瞳へと
飛び込んで いこう ・・・


C)

扉を ひろげて 笑顔の 彼方へ
時には 涙に 出逢うけれど
悲しみの 昨日 あの空へ 翔んでいけ !

変わらない 希望(ひかり)の あなたへと
歩き だそう ・・・


words by izmi
written 2009.6.3



・・・・・・・・・・・
あとがき

早くも ・・・ 水曜日 ですな。
ここの所 夕立のような 雷雨が関東地方には 起こりますな。
昨日も あやうく ずぶ濡れになりそうでしたな。
今日は 如何でしょうかな ?
おてんとうさん ・・・ たまには 夜空 ♪ 〜 (五木ひろし) ・・・ 見たいものですな。

さてさて ・・・ 明日から金曜日まで 郡山の弊社営業所から 二本松と言う町に向います。
とある 工場なのですが ・・・ 雨では 困りますな。
泥だらけに 成ってしまいますからな。

そして 福島市の ・・・ 役場へ。
そして夜は 新幹線駅下の温泉 ♪ 〜 ・・・。
(それが 本当の 狙いや ・・・ どや? って 誰に ・・・)

この不景気な風の中 ・・・・ どうも 世間とは違うようでして
忙しくなって参りました。
わがグループで 四国・広島・愛知・福岡・そして福島 更には 北海道と ・・・
手分けして どさまわりの 開始です。
私も 来週は 北海道かな ?? (って 札幌じゃないし 富良野じゃないし。)

・・・ ・・・ ・・・

自分の枠を自らが 広げて 歩き出したり 
勇気をもって 飛び込んでいくのは なかなか 出来ない事です。

どうしても 物怖じをしてしまう。
そこには 「怖いとか 嫌だとか そこまでして ・・・ とか・・・」
新しい自分に成りたいのに いまの自分を捨てきれない。

未来は 新しい 自分の上に 輝くのです。

いまは 刻々と 変化をします。
自らも 時間の経過と共に 変えて行きましょう !
あなたらしい あなたへ ・・・

変わっていく ために 。

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