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嬉しいとき 楽しいとき ・・・ 哀しいとき どうしようもなく 夜が辛いとき ・・・ 瞳を閉じれば いつも 君が 微笑む いつも 君が 「負けないで!」と 肩をたたく ひとは いつも 何かに 誰かに すがりたと思う いつも 誰かの 笑顔を 恋しいと思う ・・・ それは 弱いと言うのではなくて ・・・ 自然なんだ。 「 瞳を 閉じれば ・・・ 」 A) いまも まぶしい ・・・ あの夏の(あのひの) love song for you 駆け抜けた ・・・ 裸足の季節で 君を 見つめてた ・・・ 真夜中 声が 聴きたくなり 着信の 履歴を 辿る ・・・ lonly night ・・・ 崩れて仕舞いそうで 星空に 手を 伸ばす 瞳を 閉じれば ・・・ 君の 笑顔が all days 僕だけ 包んでる 見えない 未来に 君の 明日を 繋いで ・・・ いたい ・・・ B) 夜明けの ・・・ moon light kiss 潮騒だけの メモリー 愛しさに 永遠の(とわの) まぼろしを 重ね ・・・ 夢を見た ・・・ あの夜 ・・・ 君の 手を引いて 駆け上がった 港の丘 forever you ・・・ 同じ 時空(とき)を 越えて 紅い糸を 結んだ ・・・ 瞳を 閉じれば ・・・ 君の 笑顔に 歯がゆさだけ よみがえる 遠く離れてた 近くの 愛が ・・・ 僕に いたよ ・・・ C) your birthday ・・・ キャンドルを 灯して からっぽの 心 暖めた ・・・ only you ・・・ 独り歩く 夜道 何かが 壊れてく ・・・ 瞳を 閉じれば ・・・ 君の 笑顔が just you ・・・ 僕だけ 見つめてる 遥かな 未来に 君の 明日を 重ねて 居たい ・・・ 瞳を 閉じれば ・・・ 瞳を 閉じれば ・・・ words by izmi written 2010.2.5 ・・・・・・・・・・・・ あとがき 節分も終り また寒さも一段と増す日々ですが ・・・ そろそろ 花粉との長い 戦いが 始まります > < 今日は わが市主催の マラソン大会 ! 大会役員の ボランティアの方は 本当に ご苦労様です。 今年は 私は ボランティアに参加しませんが じつに 半日 外で 動かずに 立っているのは ツライ !! 良く 大型スーパーの警備員さん ・・・ 外で 動かずに立っていられますが ・・・ あれは 非常に 寒いのです。 また 独りでその場所を警備していますから 話し相手も居なくて 淋しいですよね。 みんな 風邪を 引かないようにね ! ここのところ ・・・ 仕事が 異常に 重なり ・・・ それも 火消し役とか 対策対応とか ・・・ 要は マイナスの仕事ばかり ・・・ でも 通常の 仕事は 当然として こなさなければ 成りませんので ・・・ どうしても 土日は 朝から その時間に 費やします。 早く 楽になって 自分の 仕事のみに 専念したいのですが ・・・ 時代は そうさせて くれそうも 無くなりました。 今回の 瞳を閉じて ですが ・・・ 「瞳を閉じれば 君の笑顔が ・・・」から 膨らませました。 ひとは 誰でも 誰かを 見つめている。 誰かの 愛に 支えられている。 そして 誰かを 支えている。 そんな ことを 考えていたら こんな詞になりました。 独りでは 弱くたって ・・・ 大切な家族や 恋人や 仲間が 居れば 心強いものですよね。 ではでは ・・・。
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