|
心の中には いつも 変わらないものが 根底に 存在している。 正確には 存在させようとしている。 「公正・公平・公明」 その理念が捻じ曲がらないようにしたい。 実際には ・・・ 少し適当だが ・・・ 最後の選択のときは 常に 三つの公を 考える。 それが 自己を 透明にすることと 信じている。 では ・・・ いつも心に なにを 持っていなくてはならないのか ? それを考えること自体 素敵なことと 思う。 「 いつも 心に 」 A) さくらの花が 咲く季節 新しい スタートを 切る 昨日までの 哀しみ 全て 今日から 笑顔に 変えよう 生きているから 悩みなんて 誰の胸にも 有るけど ・・・ それを 優しく 包んでる かけがえのないもの が ある ! ときには 僕らは いがみ合い 知らず 他人(ひと)を 傷つける 本当は 微笑んで 居たいのに 素直に 成れなくて ・・・ いつも 心に 勝ち組 なんて 本当は 無いさ こだわる ことが 負け組み なんだ 歩き出すことが 大切さ 較べられらない 輝きに ・・・ B) 地球上の どんな 場所だって 太陽は 僕らを 見てる うつむく 都会(まち)の 影にだって 希望の ひかりは 照らしてる だめだと すぐに 叫んでる 仕方が無いと あきらめる あと 一歩 踏み出す 勇気 持ってる はずなのに ・・・ いつも 心に 失敗したって いいじゃないか ! 濁らない こころを 持つことで 一番 大事な なにかが 分かる それを いつも 見ていたい ・・・ C) 大きな花も 小さな花も それぞれが みんな 咲き誇ってる 僕らの 未来に 駆けていこう ! きっと そこには 夢がある 心に 花を 咲かそうよ 僕が 僕で あるために ・・・ written 2010.4.11 ・・・・・・・・・・ あとがき 三寒四温 ・・・。 昨日の 初夏を 思わせる 気候と違い 今日は 朝から 冷たい 雨です ・・・。 週末まで 寒さが 続くとか ・・・。 そうやって だんだんと 夏に向かうのですよね (..) 心の中に 宿さなくては 成らないこと。 これ 大切ですよね 。 要は ・・・ 適当では いけない。 と言うことなのですね。 (と 言いながら じつは ある幅で 適当な わたしですが > < ) 決めるべき箇所は 曲げられない 事が あります。 心を 濁さないように しなくては いけないと いう事。 濁れば 濁った 仲間しか 集まらないし どんどんと どす黒く濁ってしまう。 古より ・・・ 朱に交われば 紅くなる ・・・ と 言うが如し ですね。 社会的なステータスは 高くても また 地位や名声が有っても ・・・ ココロの 問題は どうも 違っている ようです。 今回の 詞ですが 「 いつも 心に 」なにを 持っているのか ?
なにを 持たなくては いけないのか ? を テーマに 書いてみました。 どうどす ?? |

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用




