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書庫作詞vol.14

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closs the winds

街角のビルの陰 ・・・ 想いと同じに 渦巻く つむじ風 ・・・

桜の花びらが ぐるぐると まるで ・・・

自分の記憶と未来を かき回しているような 現実

さぁ ここから また 飛び立って行こう !

何かを変えるために ・・・ 何かを輝かせるために ・・・

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「 closs the winds 」

A)

遠い 夜空の向こう ・・・ いま 翼 広げて
溢れる愛を 抱いて 彼方 飛び立つ

oh ・・・ 遥かな未来 銀河の虹に乗り
海より深い ・・・ 永遠(とわ)を 君に 捧ごう ・・・

closs the winds 時代(とき)を 駆け抜けろ
闇を 打ち崩せ ・・・ 輝くために ・・・

closs the winds 魂の 欠片を
激しく 燃えつくせ ・・・ 煌きの中で ・・・


B)

夢に 消えてく希望(ひかり) ・・・ いま 何を見つめて
まぼろしを 追い ・・・ 閉じた 扉 叩くの ?

oh ・・・ さび付いている 羅針盤の先へ
こころ広げて ・・・ 折れた帆柱(セール) 掲げよう !

closs the winds 止まってる 時計の
記憶を ぶち壊せ ・・・ 運命を 変えて ・・・

closs the winds 儚い 切なさを
両手で 受け止めて そっと 包んで ・・・


C)

closs the winds 時代(とき)を 駆け抜けろ
闇を 打ち崩せ ・・・ 輝くために ・・・

closs the winds 魂の 欠片を
激しく 燃えつくせ ・・・ 煌きの中で ・・・ 



イメージ 2  words by gery
  written 2010.3.29




・・・・・・・・・・
あとがき

昨日は 風も無く 暖かで お花見日和でしたね (^^)
私は こんなとき 必ずと言ってよいほど ・・・ 外出ができずに
社内処理に追われていました (泣) ・・・
夜桜見物で いっぱい !! な〜んて 考えている先輩や後輩 ・・・。
なんか 春は うきうきしちゃいますよね

今日は 久しぶりに 江ノ島の現場にこれから参りますが ・・・
まだまだ 春休みですので ・・・ 結構 混んでいるのですよ。
人気の無い 海を見て 潮騒を聴いて しばらく じっと しているのが 好きなのですが
そんな おセンチには この時期は させてくれません > <

街角には 新入社員の団体行動が目立つ 季節になりました。
ちょっとだけ 社会人としての常識が まだ無いところが 可愛いのですが ・・・
がんばれよ ! と 心の中でエールを送りつつ 遠くから 見ていました。

今の時代は 恵まれている ・・・ 確かに いろんな機器が身近にあり
仕事も 遊びも 時間と言う単位が 変化しました。
それは 便利で良いのですが ・・・ 余裕が 無くなりましたね。
ときには 携帯の電源を off して 自分に戻ってみませんか ?

ではでは 〜 ・・・。  
先日の春の暖かさに 桜の花が一気に咲いた。

忙しさに 空を見上げている余裕も無く ・・・ ちょっと びっくりした。

4月1日 ・・・ エプリルフール ・・・

最近では 小粋な洒落も 言わなくなった。

言う相手が居ない と言えば嘘になるが しかし、聞いてくれる相手は 居ないのは事実だ。

とは言え 虚しさの中に居るわけでもない。 その時間が有れば 他に使う ・・・。

「今日 先生から 退院して いいって言われたよ !!」 ・・・ そんな弾けた君の声が 聴こえた 

まぼろしの 4月2日の夜だった。

イメージ 1


「 一日遅れの エプリルフール 」

A)

さくらが舞う 春の夜は
君に 電話を したくなる
都会(まち)の灯り にぎやかな声
花びらの 眩しさよ ・・・

少し寒い 舗道を歩く
肩を寄せ合った シルエット
他愛も無い 会話に ・・・
僕らを 重ねてた

何もかもが 遅すぎた
手を伸ばせば 届きそうで ・・・
嘘でも いいの ・・・ 微笑んで ・・・
一日 遅れの エプリルフール


B)

碧い月に 映りだした
後悔を 打ち消してみたい
夢中で走る 地下鉄の窓
記憶さえ 置き去りに ・・・

時間(とき)は過ぎる 想いを残し
凍えた温もり 抱きしめて
僕は いまも あの場所で ・・・
奇跡を 待っている

何もかもが 遅すぎた
この手を すり抜けていく
愛してると 叫んでた ・・・
一日 遅れの エプリルフール


C)

何もかもが 遅すぎた
手を伸ばせば 届きそうで ・・・
嘘でも いいの ・・・ 微笑んで ・・・
一日 遅れの エプリルフール


イメージ 2  words by gery
  written 2010.4.2


・・・・・・・・・・
あとがき

入学式 新学期 入社式 ・・・ 新しいと言う事自体が なにか リセットされたような
そんな 気分になりますね。
社会では ず〜と 引きずっているのに ・・・ > < ・・・

さてさて そんな暗い話をしても 仕方がありませんので
明るく 参りましょう !!

4月に入り 東京駅中の新幹線の改札 目の前に 新しいお店
「東京ステーションシティ サウスコート」な〜んちゃって かっこいい ネーミングの
e cute が 誕生しましたよ !!! ^^

いつも 混んでいるお店がありまして ・・・ なんか 丸いカステラを売っています。
カステラは まっすぐじゃろ !!と思っていましたが シホンケーキのようなものでした。
朝の7時から 並んでいますので 買う気にもなりませんが ・・・
美味しいのかなぁ ・・・ なんてね。(..)

そこで 先日 中華まんじゅうとしゅうまいを 販売しているお店にて
肉まんとさくら海老肉まんを 購入しました。
価格の割りに お肉が沢山入っていて ボリューム満点 !!
美味しく 頂きましたよ。

こんど 機会があれば 大混雑の中ですが 行ってみてくだされ。

ではでは 〜 ・・・・。

Never give up !

来週から 今年度の試合がスタートする。

調整は ・・・ 未調整・怪我・そして家族の心配事 ・・・。

練習も 土日みっちりこなしている 毎年のようなことができなくなった。

集中して なにを すべきか ? だけを 考えての練習。

しかし ・・・ やはり 練習量の不足は 眼に見えるほどだ ・・・。

でも 自分の現在の位置を知るために 試合は出て行く ・・・。

自己満足 ?? ・・・ 笑って言おう ! そのとおり。 ただ それでいい。

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「 Never give up 」


A)

いつも瞳を 輝かせて !
don't you forget smile and looking you good !!
きっと いつかは 光りを放つ
いま 飛び出そう ! ・・・ まだ見ぬ世界へ

後悔を 反省ばかり していたって
明日(あす)は 微笑まないよね
悩みなんて 誰もが みんな
同じじゃなく 違うけれど
太陽は ・・・ 変わらず 降り注ぐ ・・・ 大丈夫よ !!

never give up 瞬間(いま)を 信じて
夢を 諦めないでね
自分から 捨てて仕舞うことは
とても 悲しい 傷痕

いつも 瞳を 輝かせて
あなたの その 眩しさが
きっと来る 未来の 道しるべ
さぁ ・・・ 翔ばたこう まだ見ぬ世界へ ・・・ !


B)

どうしたの ・・・ ? うつむいてばかりいないで
背中の 荷物 降ろそう 
持っている力 すべてを
出し切る ことだけに ・・・
ぶつけよう ! 扉は 開くはず ・・・ そばに 居るよ !

never give up 瞬間を 感じて
一番に成る ことだけを 
較べる こと自体 意味の無い
負けている こと だから ・・・

一途な瞳 見つめていて
感じてる 強い 鼓動
振り向かずに 前を 見つめよう !
さぁ ・・・  翔ばたこう まだ見ぬ世界へ ・・・ !


C)

Don't worry !!
don't forget your smile and looking you good
get your chance and don't change your mind
何かが きっと 動き出すよ
いま ・・・ 飛び出そう まだ見ぬ世界へ ・・・ !

Just do it !!
never give up 瞬間(いま)を 信じて
夢を 諦めないでね
自分から 捨てて仕舞うことは
とても 悲しい 傷痕

いつも 瞳を 輝かせて
あなたの その 眩しさが
きっと来る 未来の 道しるべ
さぁ ・・・ 翔ばたこう まだ見ぬ世界へ ・・・ !


イメージ 2  words by izmi
  written 2010.1.18



・・・・・・・・・・・・・・
あとがき

昨日 テニスコートに行きましたところ ・・・
先週の中ごろには つぼみの状態の さくらが 満開に成っていました。(嬉)
淡い ピンクの 桜色は こころを うきうきと させますよね。

パッと咲き パッと散る ・・・ これが なんとも 言えない 味わいと風情があります。
お花見は 行かれましたか ?
桜の木下で のんびりと したいものですね 。

友だちのアスリートからの連絡で 「試合前に また怪我をした」とのこと ・・・。
また やったかぁ ・・・。
直ぐに そう思いました。 何事にも 走りすぎる性格 一生懸命は良いのだけれど 
体が 悲鳴を 上げている事には 気がつかなかったんだよね。
試合までの 短い期間で できることを 最大限して欲しいと思っています。
「 焦りと 不安が 一番の 敵 」ですからね。

今回の 詞ですが ・・・ 随分と 温めていました。
自分に対しての 「 never give up 」 ・・・ 
きっと 読んでくれた人にも 元気を出して もらえるかなぁ ・・・ ? と
想い 掲載しました。

日常の変化の中に 同じことは 二度とは 起きませんが しかし ・・・
あの時の 輝きを もう一度 ! と 願うのは 正直な気持ちです。
何事においても 同じ輝きは 戻りませんが 
戻したいと言う気持ちを 捨てないで行きましょう !
明日の未来のために ・・・

never give up !!

 

明日の扉(ドア)

何かにぶつかり ・ 転がり ・ そして ズタズタに切り裂かれ ・・・

こころは もう 「いやだ!」と 叫ぶ

でも 時間は止まらない ・・・ いや 止まることを 許さない。

置いてきぼりにされるのは いつも 心の中の想いだけ ・・・。

こころが 折れても 傷ついても 背中のつばさを また広げるときは いずれ

否が応でもやってくる 。

明日の扉をあけて ・・・ 風を感じていよう。

それが 君らしい。

イメージ 1


「 あしたの 扉(ドア) 」

A)

折れた つばさ広げ まだ見えない 遠い夢に
孤独を 乗り越えて 羽ばたいて 行こう

答えの 描けない世界 ・・・
点滅してる 胸のシグナル
未来に向かって 投げた小石の
放物線に 乗り込もう !

あすのドアを 開けて
輝く 光の 中へ ・・・
その瞬間に 君が 君に 戻るよ

悩みなんか 脱ぎ捨てて
果てしない 空を見上げよう ・・・
想いは 遥か 宇宙を駆け巡り はじめるさ
jump up today !

風か吹く その瞬間を 感じよう !!


B)

冷たい雨に 心も 濡れて
取り残されてしまう 夜に ・・・
見つめている 瞳 ・・・ 感じたら 熱くなる

過ぎ行く 季節の中で
置き去りにした なにかが 動く
沈めた記憶に 呼びかけてみよう
空気の 流れが 変わってく

あすのドアを 開けて
眩しい 未来を 見つめて
心の中の 不安さえ 微笑むよ

都会の 歩調(スピード)に 合わせ
街の色に 染まらないで ・・・
君が 君で 居ることが 大切だから
jump up today !!

新しい 可能性が 待っている ・・・


C)

あすのドアを 開けて
輝く 光の 中へ
回り道でも 自分を 見失わないで !

叶わない 夢なんて
この世には 存在しないよ 
さぁ ・・・ 飛び出そう 失敗しても 歴史(あと)は残るさ
jump up today !!

希望の 羅針盤の 指す その先へ ・・・
just do it !!
・・・ ・・・



イメージ 2  words by izmi
  written 2010.2.24


・・・・・・・・・・・・・・
あとがき

今日は 入社式 !!
「 ♪・・・ あの頃は ・・・ ハッ!」では ありませんが ・・・
しかし なんか 新入社員のときって ・・・ こう ・・・
不安な気持ちと わくわく感で 胸がいっぱいでしたね。

それは いまでも 変わらないでしょうね ・・・。
一回しか 味わえない その瞬間 ・・・
大切にしたいですね。
まぁ ・・・ それは あとから 解るのですが ・・・
いまは パンパンに めいっぱい でしょうからね (^^)

今回の izmiの詞は 「ひとはひと ・・・ 自分に 負けないで!」と
呼びかけているような 内容に仕上がりましたね。
辛いことも 多いけれども 希望は捨てないでくださいね。

成功とか 幸せとか 喜びには ・・・ 近道は無いと思うのです。
遠回りしたって その場所には いつか 着ける !!
そう 信じて 参りましょう。

ではでは〜♪ 

blowing the winds

ただ 瞳を閉じて 風に吹かれて いよう ・・・。

同じ風の強さ・受ける温度・音なのに ・・・ いろんなふうに 変わってくる。

時に 冷たい風になったり ・・・ 時に 暖かく包み込むような感じに変わったり ・・・

それは 自分の心模様によって めまぐるしく変わってくる。

そんな揺れるこころが 人間と言うもの。

忘れていけない事は ひとつ ・・・ 明日への希望だと 青臭い事を思った。

君は ・・・ いま なにしてる ?

イメージ 1


「 blowing the winds 」

A)

長い 冬が 過ぎ ・・・ 春に 眼を 醒ます
遠く 消える 夜 ・・・ 胸に 残る 傷

時が経てば 少し 大人の顔して
痛みを 隠して  微笑歩いてる

これで いいんだと ・・ 空に 呟く君を
正面で 見れずに ・・・
焦がす想い 集め  ・・ ため息に 捨て
あしたを 見つめていた

古い 足跡に   ・・・ 幾度も 振り向き
今日を 確かめる ・・・ いつか 翔たく(ははだく)と


B)

旅を重ね 知らずに ・・ 傷痕だけが
優しさに 変わる ・・・
走り抜けた あの頃 ・・ なにも 見えずに
君の 涙にも 応えず

風が舞い込む 街 ・・・ 今は 人影(ひと)も なく
君と 輝いてた  ・・・ 季節も 遠い過去


C)

君とむかし 見つめた ・・・ 星屑たちは
いまも きらめき 
そっと 僕の 肩を  ・・・ 包みながら
未来を 照らし 出してる   

I stand in blowing the winds
just say sing for your songs
whenever you close to my heart
I believe forever your love

I allways believe dream come true
I allways believe dream come true ・・・


イメージ 2  words by gery
  written 2010.3.23
  

・・・・・・・・・・・・・・・
あとがき

今週から 春休み本番 なのでしょうか ・・・
今年も 東京駅のコンコース ディズニーへ続く道は 朝の6時台から
ラッシュアワーのような 混雑ぶりに成りました。

自分本位な 常識を持っている 

高校生の皆さん 
子連れのおかぁさん !!

節度ある 行動を !!!(怒)

とは 言っても まぁ 楽しいのだから 仕方が無いな ・・・
と 毎年 この時期になると 我々通勤族は みちの端に寄って 歩くのが常なのですが・・・
はめは ある程度の 外しで 抑えないと ・・・
ミッキーも 困り果ててしまうよ 。
なんてな ^^

今回は ちょっと ナッシュビル系のアコースティックをイメージしてみました。
春になると またひとつ 歳を取るわけではありますが
自分の歴史に何か 記録とか 記憶が 残った 一年だったのか ?
と考えると ・・・ 早すぎて 結局 何が 残ったのか ?
それさえも 解らない ・・・ なんて 思っています。

忙しくも 辛くもある 毎日ですが その中にも
喜びや 笑顔や 幸せが 有りますので 
それを 楽しみに 歩いて行きたいと 思うのであります。

皆さんも きっと 同じ ですよね ・・・。

では 今日は これから 厚木の先の大型スーパーの現場に行ってきま〜す。



 
gery  funabashi
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