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書庫作詞vol.14

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never give up !

Never  give  up  !

何が起きても ・・・ どんなに凹んでも ・・・ また負けても ・・・

絶対に 捨ててはならないものが 心の中には あるはず。

現在は 未来への 通過点にすぎない。

いつも こころに 太陽を !

その笑顔が みんなを 自分を 救う。

Never give up ・・・ さぁ 走り出そう !

イメージ 1


「 Never give up 」

A)

今日の夢を 明日(あした)に 繋げてたい
誰もが きっと そう 思ってる ・・・
胸の 傷痕を 押さえながら 微笑んで
精一杯 強がって ・・・ 背伸びをしている

いつも こころに 太陽を !
自分らしさ だけは 捨てないで 
さぁ 走り出そう また ・・・ 現実へ
間違いは ただの ・・・ 通過点 ・・・

never give up your way !



B)

他人(ひと)の うわさ話しは 大嫌い
どうして 傷つけ 合うのだろう ・・・
鉄の 仮面を 取り外せないのは
ちっぽけな プライドに ・・・ 負けたくないから ?

いつも こころに 太陽を !
輝きなんて ・・・ すぐ つかめない
くじける こころも 時には あるわ
迷わない 未来に 負けないで !

never give up your way !


C)

いつも こころに 太陽を !
自分の人生(みち)だけを 歩いていこう
見上げた 空には 希望が 光るよ
立ち止まっている ひまは ない ・・・

never give up your way !


イメージ 2  words by izmi
  written 2010.3.25
  photo at enoshima beach 2010.1

・・・・・・・・・・・・・・・
あとがき

早春の朝の寒さの中を 自転車で 走ってみました。
4年前に購入しても ほとんど乗っていない マウンテンバイク。

いつも 乗るときには タイヤの空気が抜けていて ペッタンコ!
昨日も 空気を入れていたら 結構な 運動になりました > <

身の回りの時間の 過ぎ去る速度が 変わると ・・・ 
見えてくるものが 違うものです。

いや ・・・ 自分が 気づかないで見過ごしていたものが 
ちゃんと 見えてくるのですね。
また 見ようと ・・・ 意識するものですね。

コンクリートに咲く タンポポや 桃・桜・こぶしの花とその香り
風の音に混じり どこからか 聞こえてくる 犬の声 ・・・ とりの さえずり

今日は また曇り空 ・・・ 明日から また 天気が悪いらしいですね。(..)

何かに くじけて 心が 折れそうになっても ・・・
「あしたが あるさ !」って ・・・ 笑っちゃいましょう 。

いじいじ していても 何かが 変わるわけはないし 。
だったら ・・・ それ 弾き飛ばす 笑顔で居たいと 思うのです。

ではでは ・・・ 3月 最後の 日曜日 ・・・ 
見過ごしていたものが なにか 見つかると いいね (^^)


 

no excuse

祭りのあと って やっぱり 凄く淋しく感じる。

華やかな光りと影の中で 笑顔で居た現実が 一瞬の速さで 過去に 消えていく。

そして それが 現実となる。

人との別れは やっぱり 切なくも 淋しい ・・・。

いつかまた きっとと言う わずかな希望を抱いて ・・・ サヨナラを言おう。

そして これ以上の 優しさは ・・・ no excuse ・・・ として。

イメージ 1


「 no excuse 」


A)

時間(とき)を 仕舞いこんだ
都会(まち)は 眠りつき
遠い記憶だけが ・・・ あやしく 輝く

季節はずれの 陽気な 風の夜
あなたの 愛を いまは ・・・ no excuse ・・・

Double limited の
まぼろしが 揺れる
アクセスが できない ネットワークのよう ・・・

瞳を閉じて 手を振り消えていく
微笑んでいた 未来 ・・・ don't hurry !

あなたのことを ・・・ 多分
本気に なった みたい ・・・
マリオネットのように ・・・ 見つめてる 感じててよ

出逢いと 別れの 信号(サイン)
点滅 しているのよ ・・・
ゲームセットの 恋を ・・・ リセットで ごまかしてる 


B)

寝ぼけ顔の 月は
忘れてた なみだを ・・・
鈍く反射させて ・・・ 時計を 戻すわ

AVATAR(化身)の ように ・・・ 
有り得ない 現実
一つ無くした パズル ・・・ don't worry !

今夜 わがまま 言って
あなたを 独占したい
夢の中で なら ・・・ いい ?
本当は 大好きなの ・・・

筋書き なんて 無いのよ
結果(ゴール)は 見たくないわ 
さめた 紅茶の ように ・・・
その嘘で 抱きしめてよ ・・・


C)

everthing disappear in all of my loving you
don't say good-bye because I still stay with you
I want hear your voice whenever far away
I can't change my mind from bottom of my herat
・・・ ・・・

イメージ 2  words by izmi
  written 2010.3.25



・・・・・・・・・・
あとがき

昨日は 役員さんの 任期満了に伴う 送別会でした。
まだ 意欲は有るものの ・・・
「 もう ここで ・・・ 」と ご本人の口から 辞めようと思った 理由が 話されました。

「 もう ここで ・・・ 辞めておこう 」 ・・・
だれにでも どんなこにでも 当てはまることでも ありますね。
それが 正しい 選択なのか ? それは 別として ・・・
自らが 決めた 選択。
だれも 止められは しないのですね。
これからは 良き 「オヤジ」として 後輩を見守っていて 欲しいものです。

今回の詞ですが ・・・
夜の都会を 歩いていますと いろんなシーンに 出くわします。
喧嘩別れをしている カップル
どことなく 怪しげな カップル ・・・ (そんな ところしか 見ていない ! > < )
仕事で 追いまくられて 携帯をしながら カバンの中を 開け広げている 若者
うつむき 早足で 過ぎ去る ハイヒール

ちょっと 失礼して 自分自身を 見つめる時間も 欲しいですよね。
excuse me !!
に対して no excuse !! と 言って ・・・。

では 楽しい 週末を ・・・
by izmi (・・)v

碧空

長いトンネルを抜けると 一気に 桜の淡い色が 強烈に 目に飛び込んできた。

ここのところ 寒くて 雨の日が続いていたが 今日は 晴れ間が望めるらしい。

三連休のあとの 一週間は また なんと 早いものか ・・・。

今日は 送別会。 長い間 がんばってきた 人たちへの ご苦労さん会。

いつまでも 良い 先輩で居て欲しいと ・・・ 碧空を見上げた。

イメージ 1


「 碧 空 (あおぞら)」


A)

心のとびらを 開けて
思いっきり 深呼吸を しよう !
たとえ 今日が 雨でも
明日(あす)は きっと 晴れている ・・・

閉まり始めた ドアを開け
未来に 無理やり 乗り込んだ
焦る気持ちを 抑えても
君の 輪郭は ぼやけてく ・・・

朝から 鳴りっぱなしの
携帯は 夏休み ・・・
ふたりの距離は いつでも
ダブル・ブッキング だね 

平行線の 想いなら
交わる きっかけが 欲しいよ
長い坂の 途中で
君と 手を 繋いでいたい ・・・

例え へこみ続けて いても
微笑んで いたい ・・・


B)

あと一歩踏み出す 勇気は
誰の胸にも 残ってる
仕舞いこめない 想いなら ・・・
いっそ 全て 広げてみよう !

君が いない 渚は ・・・
いつでも 砂嵐
ストレートに 話したいね
遠回り しないで

心の 扉を 開けよう !
何かが 必ず 動き出す
乗り越えて いけない
哀しみ なんて 無いと思う

夏の 輝きの 向こうへ
歩き 続けてたい


C)

心の 扉を 開けて
重い コートを 脱ぎ捨てよう !
涙は いつの日か
優しさに 変わってく ・・・

いつまでも 君を 見つめてる
碧空の ように ・・・


イメージ 2  words by izmi
  written 2010.3.12


・・・・・・・・・・
あとがき

来週で 今期も終わりますね。
また 定年や移動の 送別会のシーズンでも あります。
御多分にもれず 昨日も(行けませんでしたが)、そして今日も 送別会なのであります。
長い間、ご苦労様でした。
これからも 厳しく 叱って下さい と ・・・ 言いたいと 思います。

「 継続は 力 なり 」と 言います。
確かに 長く続けていくことは それだけで 大変な努力の賜物 ・・・。
途中で 「 止めようかな とか ・・・ 休もうかな とか ・・・ 」
思うのが 普通ですが しかし それを 続けていくことは これも 努力と勇気があるからですね。
拙い ブログも 6年目に突入していました。
なかなか 何を掲載すべきか ? なんて 悩むことも有るのですが、
それは 自分のやりたいことから 逸脱してしまうことを 意味していますね。

他人様が どう 自分を見ているのか ? とか
どう 評価してくれているのか ? とか ・・・
はたまた 良い評価をしてもらいたい とか ・・・ どんどんと 初心が曲がっていきます。
碧い空は いつまでも 碧く透き通っています。
心の中も そう ありたいものです。
それには 「透明な こころ」を持とうと 努力していることが 大切ですね。
濁った こころでは 本当のことが ぼやけたり 自分の都合の良いフィルターをかけてしまいます。

今週末は そんなことを 考えてみませんか ?
幸い 私も 土曜日は 独身??なので ・・・
仲間と 飲み歩きます !! ・・・ なんて できずに
独り孤独に ギターの練習 !!! 
ですな ・・・。

ではでは 

Rainy day

冷たい雨が降り続く都会では 信号機の点滅すら ダブって見えてくる。

君と連絡が付かなくなって ・・・ ずいぶん経った ・・・ 

うわさでは 少し元気になって来たと聞いた。

はやく 心の中にも 春が訪れるといいな ・・・ そう思った。

確か あの日も 雨だった ・・・ そんなことを思い出した。

「いま 君は 本当に 幸せなのか ?」と ・・・ 

どうでもいいことを 考えて 信濃町の駅にたどり着いた。

イメージ 1


「 Rainy day 」

A)

忘れないさ 泣かしたあの夜
一途な恋など ・・・ 無いと 笑った
諦めていた  ・・・ お前のこと
優しい誰かの 愛に 抱かれてくれ

未来の 予想図の 先に
お前は 微笑んで ・・・
子供じみた この俺を
いつまでも ・・・ 受け止めて ・・・ いたけど ・・・

Rainy day ・・・
優しい雨が 心の 中に 降る
Rainy day ・・・
足跡さえ 消えて もう ・・・ 戻れないよ


B)

左の薬指 ・・・ 輝いてたね ・・・
眩し過ぎるぜ ・・・ 大げさにおどけた
今日で 最後さ 未練なんだろう ・・・
なにも 言わずに 車を止めた

負けないぐらいの 恋を
きっと 探すさ ・・・
そんな 強がりなんて ・・・
できるわけ ないはずと 分かっても ・・・

Rainy day ・・・
今も お前の 声だけ 夢を見る
Rainy day ・・・
心の中の 灯火(ともしび)を ・・・ 閉じていこう ・・・


C)

きっと違う 星空 見て
お前も 感じてる
繋ぎあった 温もりの ・・・
迷いみち  手探りで 歩いてる 

Rainy day ・・・
優しい雨が 心の 中に 降る
Rainy day ・・・
足跡さえ 消えて もう 戻れないよ

Rainy day ・・・
優しい雨が 心の 中に 降る
Rainy day ・・・
本当に お前は いま ・・・ 幸せかい ? 


イメージ 2  words by gery
  written 2010.3.23


・・・・・・・・・・・・・・
あとがき

ふと 昨日の帰りの電車中で 思ったのですが ・・・
「もう 3月も 終り」だって ・・・。
昨年の12月から 何をしてきたのかな ? ・・・ なんてね。

あまりにも 早すぎて なにも 手をつけられないで居ることが 沢山有って。
でも 来週から4月ですよね。
会社では 新しい組織が新しい社長のもとで 運営されていきます。
当然 自分も 新しい組織の一員として 働いていくのですが ・・・
大きな力に 従うことと その中で自分として 精一杯に 自己表現をすること、
そして 16人の部下を思うこと ・・・。
なにも まだ 決まっていないので なにも 決めては居ませんが
しかし 準備はしておかないとね ・・・。(..)

Rainy day ・・・

チョット切ない 詞になりましたが、
こんな想いは だれにでも あるのでしょうね。
ひとを思いやるばかりに その人から 離れていく ・・・。
体裁の良い 自分勝手な言い訳 ? かも知れませんが、
そう 思うときも あるのです。
また そう思われたことも あるのですね。

今日も とっても 寒い 木曜日です。
風邪を 引かないように 気をつけて !!

ではでは ・・・

only you

am 8:00 ・・・ 

霞ヶ浦からの冷たい風が吹く 荒川沖の駅 ・・・

常総学院の生徒たちは そんな冷気をも 吹き飛ばして 朝の挨拶を交わしている。

「おはよ〜」 はじけた その声に 元気を貰った。

朝の光に キラキラと輝く 霞ヶ浦を左手に見ながら しばしのドライブ。

眩しい湖面は 遠いあの日を 甦えさせる ・・・ 

これでいいのか !? と ・・・ 無言の車は 南へ走り続ける。

イメージ 1


「 サヨナラの only you 」


A)

木漏れ日の中を あなたとふたり
ざわめき揺れる 風の声に
不思議ね ・・・ 振り返ったの ・・・

眩しすぎた夢は ・・・ どうして 優しいの ?
サヨナラは ここに 戻らないのね ・・・
見つめてた 温もりさえ ・・・
言葉もなく まぼろしに 消える

こころ ・・・ 触れてた memory ・・・
・・・ only you ・・・


B)

いまならば きっと ・・・ 理解できるの ・・・
子供だったわ 傷つけたね
ごめんなさいと ・・・ 言いたい ・・・

まだ 早い 春の休日(はるのひ) 渚のエピローグ
サヨナラは ここに 戻らないのね ・・・
感じあえた 日々は まだ ・・・
私を 照らして 微笑んでいる

風に 戸惑う loneliness ・・・
・・・ I miss you ・・・


C)

思い出は なぜ 輝いているの ?
見つめてた 過去(とき)は 遠く ・・・
流れていく 星のひかりたちに

祈り 込めてた memory ・・・
・・・ I need you ・・・

あなたに 帰りたい 夢を見るの ・・・
あの夏の記憶(あのなつのひ)を 追い駆け
永遠(とわ)を 繋いでいる この愛に ・・・

瞳 閉じてた ・・・ memory ・・・
・・・ only you ・・・


イメージ 2  words by izmi
  written 2010.3.10
  photo 2009 winter at enoshima beach


・・・・・・・・・・・
あとがき

今期最後の三連休を終えて あと一週間で来年度になります。
今期の一年間 ・・・ はて ? 
なにを して来たのでしょうか ?
振り返ってみると ・・・ 特に 10月から(いまでも続いているのですが・・・)は、
負の仕事ばかりで 本当に疲れ果てて仕舞い 
月日の経つのが 異常と言えるほど 早かったなぁ ・・・ と感じています。

自分の 足跡さえ どこに 残したか ? 解らない状態でした。

さてさて 4月に入りますと 会社では 新体制にての仕事が始まります。
まだ なにも 手をつけて無くて ・・・ 新体制の準備すらしていない状況ですが、
なんとか なるのかな ?? なんて 甘く見ています。

友だちが 無言で去り行くとき ・・・
友だちが 自分には見せない 微笑を見せているとき ・・・
これで 良かったんだ ・・・ とか
これが 本当なんだ  ・・・ とか
と ・・・ 整理しないと いけませんね。

4月は 旅立ちのシーズン
いつまでも 繋がっていたい 友だちとの 別れのときでもありますね。
gery  funabashi
gery funabashi
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