|
SHARP製で、 全く普通に見える洗濯機ですが、 実は、洗濯漕の中に 脱水用の穴が無いのです 普通は脱水すると漕の穴から 水気がどんどん外へ ということですが、 このSHARPの洗濯機には 穴が全くありません。 ではどこから水気がとぶのか? ですが、桶の部分がテーパー(底より上部が少し広い)になっていて、 回転の力で上部から水気がとぶという仕組みです。 メリットは、カビが洗濯物に付かないという ことです。 初め、これで脱水ができるのかなー? と不安でしたが、 他と相違なく脱水できます。 そして、最近のドラム式ではないのですが、 乾燥機能も付いています。 しかし、それに限っては、シャツを5枚も入れると、しわしわになります! ですから、急な時などに数枚を7割乾き程度にしたり、 一枚をだけ乾燥させるなどの工夫が必要です。 梅雨時期や雨が続いた時に、使っています。 二枚目の写真は多分、パンツではなくて、 ネットです。(笑) σ(・_・ ) |
過去の投稿日別表示
-
詳細
2010年05月13日
全1ページ
[1]
コメント(6)
全1ページ
[1]




