地域・寺社・城郭
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昨今のご時世、このブログに話しを出したくはありませんが、 |
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これは、どこのお城でしょう? ヒント♪ 以前、UPすると記事に書きました。 (笑) 正 解 は ・ ・ ・ (笑) 正解) 「 岡崎城 」 スクロールが長すぎてごめんなさい。 <(_ _)> (笑)
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(携帯カメラ画像です。) 「 七夕 」というと、商店街や、会社の催しなどで、 新暦の「 7月7日 」に始まり、終わるということが一般的ですが、 旧暦の「 8月7日 」のお盆に合わせて祭りが開催される地域があります。 ここ、東海地域では、「 安城市 」がそのようです。 HPでは、『 1954年(昭和29年)に第1回目「安城七夕まつり」を開催する 』 と記載されています。 歴史は、戦後が初回で、街の活性化に、JR安城駅前で開催されます。 ☆☆☆三大祭りの地区は、 仙台、平塚、安城です。 こちらは、TVでも、お馴染みだと思います。 ※新暦の8月に行われる地域は、多くあります。 旧暦の7/7は、梅雨の最中であるために、曇りか雨の地域が多く 天の川が見れないことが多いですが、8/7前後は、確率的に晴れ間が 広がることが多く、当日本来の天の川を拝めます。 (天の川は、いつでもありますが、季節、軌道周期により☆星が違います。 注2)) 今年も、その時期がやって来ましたが、 例年、通りすがりだったので、 今年は、出かけて写真の一枚でも撮ってきたいと思っています。
※書庫に「 ファン限定 」、「 鉄道 」欄を追加しました。 注1) 情報引用ご容赦くださいませ。 注2) 天体知識はありません。 (笑) <完>
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ここは、名古屋能楽堂です。 梅雨に入る前に名城に行ったついでに、寄ったものです。 名城前の道路を隔てて、駐車場横にあります。 もちろん中は、撮影禁止。 日曜日なのですが、人影まばら ・・・ もちろん撮るに撮れません。 (汗) 見つかれば、厳重注意か、何か罰則規定があるでしょう。 全く以て残念ですが、ちょうど、「 道成寺 」に関して、展示物があり、 今回は、それについて、UPしたいと思います。 ただし、男性諸君にとっては、少しばかり怖いです。 自分が、ガラスに映ってしまいます。 急いで、開けて撮影しました。 (笑) ちなみに、どんなに目を凝らして見ても映っていませんよ! (笑) これは、実際、この名古屋能楽堂にあるもののようです。 「 般若 」 : 怨念を持った女性の鬼面。 〜♪「 道成寺 」(どうじょうじ )♪〜 ♪〜知る人ぞ知る、この物語。 若僧安珍と清姫の物語。 簡単に申しますと、若僧安珍が、一夜の宿を求め、 その宿の娘少女・清姫が、安珍に恋をしてしまった。 しかし、清姫は、失恋してしまう。 失恋した清姫は、逆上し、大蛇となり安珍を追いかけ、 道成寺の「 鐘 」の中にかくまわれた安珍を その「 鐘 」もろとも焼き殺してしまう・・・・・・〜♪ 作り話にしろ、このような恋愛情事は、なんらかの形であったのでしょう。 現代の男性たちも、悲しく恐ろしいような、 嬉しいような、男女関係に出くわしたことはありませんか・・・・・!? ※この能楽、「 道成寺 」に関しては、諸説があるようです。 どうぞ、ご了承ください。 「 能 」というと、古典芸能で、海外でのオペラ、様々な舞踊、 また、歌舞伎、浄瑠璃などと共に、敷居が高く、取っ付きが悪いイメージはあります。 ”私自身もよく分かりませんが”、なぜ、このようなものが出来上がり、大成し、 中世から受け継がれているか、 常々、他の何かと鑑みたい(かんがみたい)と思っています。 情報引用 : どうぞご了承くださいませ。 ☆書庫に「 ファン限定 」欄を追加しました。
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