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花朝月夕’08 <デジタル1眼レフに旅と生活!>
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書庫雑記(novo)

雑記、日記です。 novo は、ポルトガル語で new の意味です。
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中型自動車免許?

今日、休日でしたので、朝から免許の更新に行って来ました。 

違反をしていますので、2時間の講習を受けてきました。

今、持っている運転関係の免許は、

大型自動車と、中型自動車(前普通自動車)、普通自動二輪免許です。


イメージ 1

解りづらいかな!? (笑)

この記事でも、UPしていますが、50cc以上のバイクも乗りますので、

中型自動二輪(現普通自動二輪)も、持っています。 

何気なく取った、中型バイク免許(普通バイク免許)ですが、意外と重宝します。

そして、運転手の仕事ではないのですが、大型自動車免許も持っています。

何かの時のためと取っていますが、取得以来、この免許が役に立った事は、ありません。 (笑)

この不況ですから、実質的に役に立つのは、第2種のタクシー免許やバスの免許など

だと思います。

しかし、何十万かかりますし、時間もそう簡単には、作れません。

普通自動車の受験資格 : 18歳以上

中型自動車の受験資格 : 20歳以上、経験2年以上

大型自動車の受験資格 : 21歳以上、経験3年以上   のようです。


これから更新する方々は、「 普通自動車免許 」の所が、「 中型自動車 」 

に変わります。 

但し : 中型車は中型車(8t)に限ると免許証に表記される事と思います。

この制度ですが、まだ、はっきりと理解していません。 (笑)


しかし、2時間の講習で、ビデオを1時間以上見させられましたが、結構きついものでした。

運転には、本当に注意しなければいけないことを痛感しました。 


帰りに ・ ・ ・ 時間が、丁度お昼前になりましたので、

何か一人で、食べて帰る事にしました。 

バイパス沿いには、いろいろな飲食店が並んでいますが、いつもでしたら、マックか、

吉野家、ロッテリア etc ・・・  ですが ・・・ (笑)

今日は、CoCo壱番屋に寄りました。 結局、似たようなものですが。(笑)

イメージ 2


チーズ入り400g 

久しぶりでしたが、


 うまかった〜 ! (笑)


 

  
春分の日も過ぎて少し暖かくなり、

一部の地域では、桜も開花する時期になりました。


普段、田舎の車通勤なのですが、バイクも持っておりまして、

ガソリン代節約と利便さを考えまして、時々乗っています。

そのバイクは、原付なのですが、125ccです。

125ccというと、原付免許だけでは乗れません。

昔、普通自動二輪免許(旧中型自動二輪免許)を取りましたので、

100cc以上程度のバイクに乗れるんです。

よく、最寄駅までの通勤や、買い物に使う、50ccの原付がありますが、

あれは、制限速度が、30kmで、むろん、高速道路なんて走れません。 

イメージ 1

                      MY 125ccの原付  ↑
                 
以前、50ccに乗っていたことがあったんですが、

田舎道を走行中、スピード違反で捕まりまして、痛い思いをした事あります。

その後、すぐにローンで125ccのバイクを買いました。 

これは、スズキのアドレス125ccです。 実は、50ccに乗っているときから

欲しかったのですが ・ ・ ・ (笑)

このバイクはかなり優れものでして、スピードもかなり出ますが、

車と同じレベルで公道を走行できる。 そして、燃費もいいし座席の下に荷物がいっぱい入る。

燃費も、実測で、1ℓ:33km〜35kmは走ります。 

今、ヒットしている、トヨタのプリウスと肩を並べる、

ホンダの インサイト と同じくらい燃費がいいのかな〜!?

冬はとっても寒く、夏はめっちゃ熱い(暑い)この原付なのですが、

用事で、電車を使うときなどで、駅前に停めるときも、50ccと差ほど

変わりない大きさや容貌で、気軽に駐車できて便利です。 


少し暖かくなってきましたので、久しぶりにエンジンを掛けて動かしてみようと思いました。 

3ヵ月も乗らないと、いくらシートを掛けてあるとはいえ、ガソリンの劣化、

その他、エンジンルームや電気系統に湿気が入るなどの事態が起こります。

年明けに寒い中、エンジンを掛けてみた時は、セルが回りエンジンが始動したのですが、

今日の朝、掛けてみますと、「 ギギッギギギッー 」と異音が鳴り、

始動しません。 

焦りました。 (゚_゚i)タラー・・・(汗)

しかし、セルを回さなくても、エンジンを始動する手段として、「 キック 」

を使うという手段もあります。  

続いて、足元のキックペダルを数回蹴ってみたら、掛かりました〜!

ガソリンの劣化、エンジンルームなどへの水分の浸入。

色々ありますが、とりあえず「 かかって良かった〜 」

しかし、始動ボタンでは掛かりませんので、キックで始動して、バイク屋さんに

行ってきます。 (;_;)

意外と高くつくかも ・ ・ ・ 

皆さんは、寒くても、時々のりましょうね。 

体も頭も、日頃から使わないと、劣化して、修理しないといけませんよ〜(笑)

完璧です。  (笑)

随分前の、恥ずかしい話なのですが、

思い出したので、こちらにUPします。 


普段、写真を撮る時は、ほとんど携帯のカメラを使用していますが、

最近、写真を撮ろうとすると、エラーが出てしまい、撮れなくなるということが、

起きました。 (汗)

画像がいっぱいになってしまいこれ以上撮れないという表示でした。

しかし、調べてみると、空き容量もまだあり他の作業をしていると、

エラー画面が出なくなり、撮れる様になりました。 

もちろん、デジカメも持っているのですが、パソコンへ画像を取り込む事ができず、

CD−ROMを再インストールし直さなければならないということがあり、

ほとんど使っていません。

付属のCD−ROMを探したのですが、いまだ見つかっていません。  



「 本題 」の「 完璧 」ですが。

イメージ 1

随分前の話にはなるのですが、みなさんも文を書いていると、完璧という単語を

たまに使うときがあると思います。 (あまりないか? 笑)

その単語の右側の方の「 璧 」なのですが、

かなりの期間、「 壁 」と思い込み、完璧という単語を

理解しておらず、「 完壁 」と書いておりました。 

みなさん、「 壁(かべ) 」ではなくて、

「 璧 」なので注意しましょう!  (苦笑) 


で、この画像の字なのですが、紛れも無く私の字です。 

今回は「 字出し 」も兼ねていましたね〜  < 恥笑 >


それと、英単語の「 Simulation 」ですが、

よく、表記などで「 シュミレーション 」と言ったり、

書いている方がいますが、あれは、 : シム : レーションですね。

シュミレーションではなくて、シムレーションが正しい表記ですね。

あえて、「 シュミレーション 」と話している方への指摘をした事はありません。 (苦笑)



皆様方、書類を書いたり、大切な人と話すときは、電子辞書で調べてからにしましょう!





<終>

桃の節句に (笑)

この時期は、やはりお雛様の時期ですね〜

今年は、お雛様の写真を撮りUPしてみました。  (笑)


イメージ 1


男は、端午の節句ですね。 

女の子は桃の節句です。 

1月1日は、お正月。   
(1月7日は、人日(じんじつ)七種粥を食べることから七草の節句ともいう。)

3月3日は、桃の節句   

5月5日は、端午の節句    

7月7日は、七夕        

9月9日は、菊の節句  

これで、全部でしたかね〜(笑)

なんか、9月9日は、菊の節句らしいのですが、現代ではなくなったらしいです。

INEにいっぱい載っていますよne〜(笑)

私も、忘れていたので思い出す勉強です。 



イメージ 2
  


このブログに記録しておきたくて、この記事になってしまいましたが、

他のブログもこの雛祭り関連記事は、びっくりするほど多いでしょう。 (笑)

今、思っている事はこの時間に記事を書いていると眠いということです。

今、午前0時〜1時頃です。 (笑) 

そして、明日の朝が早いので、辛いということです。 (冷汗)


イメージ 3


で、これは、御所車というのでしょうか?  牛が引っ張っています。 

この時代は、いつの設定になっているか分かりませんが、牛を使うということは、

江戸時代ではないでしょう?     ((笑))




もうすぐ、 啓蟄 、そして、春分の日を迎えますね〜


なんか、やけっぱちに記事をUPしてしまいましたが、ご了承くださいませ。 (笑)


疲れがたまって、仕事がつらいんです。  ((笑))










 
「 田舎教師 」 ・ ・ ・ 田山花袋(たやま かたい)

これは、私が、中学生(確か?)の頃に早朝のラジオで、ナレーターがストーリーを

読み聞かせるという内容で初めて知った小説です。 

それが、なぜか今だに記憶に新しいのです。 


「 田山花袋 」1871〜1930 享年58才

田山花袋に関しては、詳しいことは知りませんで、

なぜか、「 田舎教師 」という小説だけは記憶に鮮明に刻まれています

当時、早朝の番組でしたので、ボーッとしながら聞いていましたので

ストーリーもぼんやりしておりました。(今もですが  笑) 


「 四里の道は長かった。 ・ ・ ・ ・ ・ 」

で、淡々と始まるこの一小説ですが、主人公の若くして亡くなった

田舎モンの教師「 林清三 」は実在の人物をモデルにしていますね。 

当時、ラジオを聴いただけだったのですが、この「 田舎教師 」だけは、

なぜか無い小遣いをはたいて単行本を買った記憶があります。


そして、途中まで読んでそのまま。   (笑)

ですから、結末が分かりませんでした。 

少し調べて知ったことは、主人公の 林清三 が20代前半の若さで、

結核で死んでいったことです。 

当時(この小説では、明治時代)、結核は不治の病であったことは周知のことでしょう。 



イメージ 1
ゲンゲ(レンゲ・紫雲英・蓮華草)                        小説の冒頭に出てくるこのゲンゲですが、                  今では、郊外に行かないと見られないことが多くなりました。


もう間近ですよね。 「 春 」が ・ ・ ・   




てなこと言って別に、文学青年でも何でもありませんで、

小説も高くつくから、地元の図書館で借りて今度こそ全部読んでみようと思っても、

2〜3ページ読むと飽きて部屋におきっぱなしでしたよ。(笑)

で、読み切れたとしても、オーヘンリーの短編小説くらいですね。(笑)

けど、オーヘンリーの短編は悲喜こもごも、結構きついですよね〜




☆情報の引用どうぞご容赦くださいませ。 

 ブログ規約に則り、公正に掲載してまいります。 

 よろしくお願いいたします。☆

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