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花朝月夕’08 <デジタル1眼レフに旅と生活!>
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書庫単語や熟語

日頃、気になっている熟語や語句を探求します。
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WIT

タイトルが英語ですが、WIT=知恵のいことですね。
 
最近、暇つぶしとまでは行かないまでも、知恵袋を利用しています。 
 
ちなみに、
 
知恵比べ=a battle of wits
 
知恵の輪=puzzle rings
 
 
イメージ 1       ロゴを拝借〜
 
イメージ 2イメージ 3
[http://knowledge.livedoor.com//ライブドアナレッジ] 
 
 
皆さん、Yahoo!ブログを利用しているということは、IDを持っているということですね。
 
IDHN(ハンドルネーム)を6個。  HNは自由に変更登録できますので便利ですね。 
 
しかし、専門家が回答している場合もありますが、偽専門家や、自称専門家、
 
または、素人が、いい加減に回答している場合も多いですね。 
 
やはり、信憑性には欠けますね。
 
参考にはなりますが、回答の見極めも必要ですね。  
 
知恵袋ですと、BA(ベストアンサー)の選択がありお礼をするという機能がありますが、
 
多くの回答の中から、BAに選ばれるとなぜか? とっても嬉しいです。 (笑) 
 
皆さんも、知識を増やしてくださいねー  
 
 
 
このブログ名である「 花朝月夕 」についてお話しいたします。

「 かちょう げっせき 」  と読みます。

似通った熟語で、よく知られているものでは、「 花鳥風月 」や、「 雪月花 」など

がありますね。

「 雪月花 」・ ・ ・ 雪と月と花。 四季折々の美しい眺め。雪と月と花。四季の

自然美の代表的なものとしての冬の雪、秋の月、春の花(桜らしいですが・・・)。四季

おりおりの風雅な眺め。 ・ ・ ・ ですが、夏が抜けていると思いませんか?(笑)

イメージ 1この 「 雪月花 」 ですが、店の名前やブログの題名などにも

よく使われていますね。 この語句のイメージは、まさに、「 和 」というか、

日本国というか、幽玄 ( 奥深く情趣に富むこと ) という感じをうけます。




なにか、おかしいですよね? この夏に雪の写真なんて ・ ・ ・ (笑)




暑い夏に雪を思い出して、涼しくなりましょう。

イメージ 2
今、南半球は、冬の前後の季節でしょうか? 

 Yahoo!オーストラリアには、ギャモンの見学アクセスなどしますが、

現在、オーストラリアのシドニー辺りでは、最高気温が20℃ないようです。

雪の画像を載せていますが、

しかし、この画像、なにか?『 雪月花 』には遠い感じがしますよね。 

引用させていただいたものなのですが、

外国の雪景色らしいです。( 外国のものがヒットした )  

微妙に日本のそれとは違いますね。 

( 草木の種類や、空気、雪質など微妙に違うのでは? )

イメージ 3 さて、話したかったことは、

私のブログの題名の 

< 花朝月夕 > ですが、意味は、ゲストブックの紹介欄にも載っているように、

 ′ 春と秋の自然のこと。 花の咲く春の朝と、月の美しい秋の夕方のことから。 ′ らしいです。


類似していますよね。 しかし、< 花朝月夕 > に関しては、マイナーで、

あまり、知られていないような感じがします。 

受験や、一般常識の問題などでは、時々、出てくるのではないのでしょうか?

また、よく知られている熟語では、この記事のタイトルにも出ている 

『 花鳥風月 』がありますね。 

この熟語に関してはいうまでもありませんね。

( 愛用のCASIOの電子辞書から )
自然の美しい風物のこと。 また、自然を観賞する風雅な心のこと。  

だそうです。 

また、辞書を見ていると、『 花鳥諷詠 』 なる熟語がひっかりますが、

こちらは、 「 高浜 虚子 」 が1927年に主唱した俳句作法上

の理念だそうです。 ≪ 自然とそれにまつわる人事(花鳥)をただ無心に客観的

にうたうのが俳句の本道であると説いた。 ≫ となっておりますが、

高浜虚子自体、あまり興味がなく、俳句もやりませんので、はっきりいって

なんだか、よくわかりません。 (笑)




この、時期錯誤 の 記事 ですが 、涼しく なって                                  いただけた でしょうか ?

川柳 だったら いつでも やるのにな 〜 〜                                                 (( 笑 ))
       

鹿威し(ししおどし)

          鹿  威  し


  < 鹿威し > と書いて、「 ししおどし 」と読みます 。



昔は、京風の寺社などで風情を楽しむためのものと思っていましたが、辞書で 調べましたら、案山子(かかし)と同じ類いで田畑に来た、鳥や動物を追い払うものとりました。



添水(そえず)ともいうらしいですね。




しかし、「 ししおどし 」という語句を聞いて僕は、トルコや中東の『 シシカバブ 』を思い出してしまいますが ・ ・ ・ (笑)




それと〜「 ししおどし 」の「 しし 」の部分を




「 猪 」や「 獅子 」と書いてしまいそうです。   (笑)



「 鹿 」も< しし >と読むらしいのですが。 勤皇の志士でもないようです。 ( 笑 )




「 猪 」と書いてしまう理由には、山間の田畑で猪を追い払う、家畜を猪から守る。 などのイメージもあるからです。 





注)鹿威しの画像は、引用しております。  しばらく掲載いたしますが、アバターに変更いたします。  御了承ください。  今度、どこかの神社か京風飲食店などで写真を撮ってまいります。    (笑)

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