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この画像は、先日、出向いた場所に設置してあった「 AED 」です。 |
医療・教育・社会事業
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最近の目覚しいテクノロジーや諸々の社会事業について考察していきます。
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私は、社会人になってから、数回しか、歯医者に行ったことがありません。 自慢では、ないのですが、なぜか? 虫歯にならないのです。 (笑) しかし、奥歯の一部は、詰めた後の詰め物がとれ、 小さい穴は開いています。 (笑) ピーナッツやせんべいを食べた後は、そこにつまり、 舌べろで取り除いたり、隠れて、爪楊枝を使い、「 とる 」 (笑) という作業をすることがあります。 (恥笑) 全く痛みがありませんが、本当は、そこへ詰め物をしに、 歯医者に行きたいのですが。 (笑) 近代の話しなのですが、戦時中に、数年間、収容所に 入っていた捕虜が、一本も虫歯にならなかったという逸話もあります。 多分、食事が関係していると思われます。 碁盤の上に、 歯ブラシと歯磨き粉。(笑) 自分が、歯ブラシを換えるタイミングなのですが、 昔、ブラシが開いたら、すぐ換えたほうがいい、 という話しを、TVで見まして、 最近では、 花が咲いた感じ程度で(ブラシが開ききらない位 笑)、 掃除用として回し、処分するようにしています。 「 虫歯 」:専門用語では、「 う蝕 」というらしいです。 「 歯 」の2大疾患は、虫歯(う蝕)と歯周病だそうです。 歯の構造は、外側から、エナメル質・象牙質・(セメント質)歯髄腔、となっています。 ちなみに、エナメル質は、人体の中で、一番硬い組織だそうです。 また、虫歯の進行度ですが、 C0 虫歯になる前兆 から始まり、C1・ C2・ C3・ C4と5段階あるそうです。 C4は、きっついです。 (笑) 歯みがきに関してですが、ブラッシングをし過ぎると、硬いエナメル質でも、 歯磨き粉の研磨剤により、磨耗してしまいます。 ですから、歯磨き粉は、できるかぎり少なく、小刻みに、電動歯ブラシのように 磨くとよいと思います。 舌べろですが、戦前から、いまでいう、「 舌(ぜつ)ブラシ 」 のようなものがあり、それで、舌の汚れも取る方方も多かったようです。 日常の歯みがきにおいても、「 舌 」を歯ブラシで軽くこすり、 汚れを取り除くと、歯磨き粉の成分に頼らなくても、 口の中は、さっぱりする(口臭予防)と思います。 舌の色は、白みがかった、ピンク色が、健康と考えられる状態だそうです。 成人の「 永久歯 」 さて、必見! 今日と明日だけですが、 特別に、私の歯を見せましょう! (危笑) ↑ こちらの画像は、↑ 今夜で、削除いたしました。 (笑) m(_ _)m 大変申し訳ありません。 (笑)☆彡
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