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花朝月夕’08 <デジタル1眼レフに旅と生活!>
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書庫花と生物・自然

季節折々の草花の写真や自然、動物などを掲載します。
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イメージ 1

今日、ぷらぷらしていると、田んぼが目に入りました。

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鷺だと思いますが、

イメージ 3


烏(カラス)もいました。 そんなに遠くはないのですが、

望遠レンズがほしいです。 


イメージ 4

近寄ると、すぐに逃げてしまいます。 

イメージ 5

田舎の田植え(田んぼ)風景です。 

この時期、二十四節気の「 芒種 」(ぼうしゅ)と呼ばれ、

「 夏至(6月の中旬頃) 」まではしばらく夜が長い。


暑い夏が過ぎて、秋の気配を感じると稲穂が「こうべ」を垂れています


「 ケロケロ♪ ケロケロ♪ 」と蛙の声も聞こえました。

あぜ道に蝮(マムシ)でも出るかな? と思いましたが、

雑草は、刈られて、蛇や蛙もそれどころではありません。

小川や、田んぼに素足で入ると、一番いやなことは、

蛭(ひる)に喰われることです。 


これからの時期は、いやなことの一つに、

「 虫さされ 」

があります。 




このような、まじめな画像を載せて、これから、方向性がかわってきそうです。

自然・生物ブログに変貌していくかもしれません。 (笑)

自然・生物ブログなどは、落ちが入れづらい、閲覧者がからみづらい(汗)、

通りすがりが主になってしまうという難点があると思いますが。 (笑)





♪画像右下の日付を消すのを忘れてしまいました。 


画像を圧縮すると、画質が落ちますが、携帯カメラよりはいですよね♪

さくらんぼ?

イメージ 1

今朝、雨が降っていましたが、デジカメで庭に生えている木を撮ってみました。

一見、さくらんぼのようですが、まさか、あの高級なさくらんぼであるはずがありません。

なんていう木なんでしょうか?

イメージ 2


一枚目は、マクロモードで撮影しています。 

雨の水滴もはっきり見えますね。

食べてみましたが、甘酸っぱいです。 



ちなみにさくらんぼの値段の相場は、

1kg=$5、6000するそうです。

すいません!  マークを間違えました ・ ・ ・ (笑)


1kg=¥5、6,000だそうです。    (笑)


食べた方いますか?  


自分は、今年食べていません。  もちろん、以前も食べた事はありません。


多分、出回っているものは、アメリカンチェリーでしょう・・・・・・・・笑

アメリカンチェリーは、黒っぽいのが特徴ですね。

スーパーに行っても、さくらんぼになんて目が行きませんから。 (笑)

日本ではあの、山形県産「 佐藤錦 」が有名ですね。 





この木、ネットで調べてみたのですが、「 ユスラウメ 」という

木のようです。  落葉低木で、高さは、2〜3メートルほどになるそうです。

上記にありますが、食べれます。 

食べたことがある人も多いんじゃないかな〜








< 月夕TY >  げっせきTY  TYはThankYouのTY☆
日本の5月(さつき)に水辺では、日に照らされた水面からの光りにも


映しだされた、あやめ(Iris)杜若(かきつばた)が咲いています。



イメージ 1


通りすがりにふと咲いていた、黄色い花弁(はなびら・かべん)の ・ ・ ・ ↑ ↓


イメージ 2



「 花しょうぶ 」 か 「 あやめ 」です。



イメージ 3


「 杜若(かきつばた) 」は、あやめ科で、「 紫色 」のみの花を指します。


今日、この写真を撮影している時に、自転車でサイクリング中の


定年退職をされたという男性に声をかけられました。 


話しによると、先日、三河八橋(現愛知県知立市周辺)に、


「 杜若(かきつばた) 」を見に行ってきたとのこと。


その男性によると、「 杜若 」は、紫一色で、育てるのにも難しく、


そこら辺に咲いているものは、「 あやめ(文目) 」か「 花菖蒲 」ですよと ・・・


見分けるのは、難しい ・ ・ ・ 


ずばり、( 杜若を撮りたかったんですよ  ・ ・ ・ ) 見破られていました。 (汗)
 




「 杜若 」にこだわっている理由は、我が日本における「 古典芸能 」である


「 能(のう) 」に そのものずばり「 杜若 」という演目(えんもく)があります。


在原業平(ありわらのなりひら 825年〜880年?)が伊勢物語の中で詠んだ句 ・ ・ ・ 


≪か≫らころも(唐衣)≪き≫(着)≪つ≫つ馴れにしつま(妻)しあれ≪ば≫

はるばる(遥々)きぬる≪た≫び(旅)をしぞ思ふ」

【 からころもきつつなれにしつまあればはるばるきぬるたびをしぞおもう 】


≪≫ ← この  非常に小さい(数)で囲んだ文字を並べると、



「 か き つ ば た 」 になります。





※ 伊勢物語:平安前期(初期)の歌物語。 源氏物語にも影響を与えたとされる。


イメージ 4
 

新緑です。   多分、かえで(Maple)だと思いますが ・ ・ ・ (笑)

メープルシロップ好きなんです♪   (笑)





☆デジカメのパソコンへのソフトの不具合や、修理に出したりと、随分長い間、

使っていませんでたが、今日、ブログに復活させる事ができました! (笑)

デジカメは、画素数の容量などで、掲載に手間が掛かることがありますが、

美しい映像には、勝てませんね〜☆




☆今後ともよろしくお願いします。 


< 月夕 TY >

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イメージ 1

自宅のパソコンからばかりのUPでしたが、初めて、携帯からUPしてみました。

2番目の画像ですが、はたして載るでしょうか?(笑)

携帯からのUPですと、絵文字が載りませんから〜

コメントは、絵文字が載りますけど ・ ・ ・

花は、多分「 つつじ 」です。

今後とも、よろしくお願いいたします。 

今日は、この時期そのままのねたでUPしてみたいと思います。 (笑)

それは何かというと「 桜 」です。 (笑)

日記もかねているこのブログですから、四季折々のものも、掲載してまいります。(笑)

イメージ 1枝垂れ桜


イメージ 2

早咲きの桜ですが、種類はなんでしょうか? ↑

大島桜かなんかでしょうか?


イメージ 3染井吉野の2分咲き ⇒


イメージ 4染井吉野のほぼ満開状態。


イメージ 5こちらも染井吉野、上記と同じ場所で・・・


最近、会社の女の子に聞いたのですが、人間の背丈ほどで庭先などに植えてある、

桃色や白の鮮やかな花があるのですが、それらも桜の一種という事でした。

今まで、桃と思っていましたが ・ ・ ・ 

「 桃 」は薔薇(ばら)科。
・学名 Prunus persica
Prunus : サクラ属
persica : ペルシャの
Prunus(プラナス)は、
ラテン古名の「plum(すもも)」が語源。

英名ピーチ(Peach)は、persica(ペルシア)が語源だそうですよ・・・


「 桜 」も同じく、薔薇(ばら)科。
・学名 Prunus × yedoensis(染井吉野)
Prunus lannesiana var. speciosa (大島桜)
Prunus jamasakura (山桜)
Prunus : サクラ属
jamasakura : ヤマザクラ(日本名)
Prunus(プラナス)は、
ラテン古名の「plum(すもも)」が語源

は、「 バラ科サクラ属の植物のうち、梅、桃、あんずなどを除いた総称であり、

一般にはサクラ亜属に属するものを指す。 」 とのことです。

つまり、みな桜の仲間だったのですね〜(汗)

ということは、桃も桜の一種なのですね!?

近い事は確かですね。



引用させていただきました情報ですが、花々に関してINE検索しますと、

よくヒットします、某HPと、WIKIPEDIAからです。 

どうぞ、ご了承くださいませ。<(_ _)>


・・・今日は、ほんと良くありがちなねたでしたね〜(汗)


こういう記事は、

コメントに困る事が多いんだよなぁ〜(*。*)ノ

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