私は、 松ぼっくり 松脂(松やに) 針葉樹 松の廊下 松竹梅・縁起物 などを思い浮かべます。 松やには、バイオリンなどの弦楽器の弓には必ず塗り、塗らないと音が出ない。 (摩擦を増やすためです。) 私、幼少の頃。バイオリンを習わされており、松やに(ロジン)を塗らないと 音が出なかったことをよく覚えています。 (笑) 注)今は、全く弾けません。 (恥笑) 英語では、「 PINE 」と言う。 パイナップルというのは、「 PINEAPPLE 」と書き、 実が松かさに似ており、果実がりんごの味に似ているという 俗説から付いた名前らしいですね。 スーパーの果物コーナーで運良く、 糖度の高いパイナップルに当たるとラッキー ! (笑) 松自体、あまり好きな木ではなく、さみしいイメージがあります。 防風林として、海辺などに多く見受けられますね。 今回は、冬に梅この前は、竹 ・ ・ ・ と記事にしましたので、 さかのぼって、縁起物の松竹梅から、残りの松をUP しました。 ((笑)) あと、松たか子も思い浮かべます。 (爆) 日本の伝統芸能の「 能・狂言」の「 能舞台 」 には、3本の松が描かれてます。 また、本舞台の背面(鏡板)にも大きな松が描かれています。 老松というらしいのですが? (笑) 能楽鑑賞に行ったら、ご覧になってくださいね。 日本文化に欠かせない木なんですね。 日本人であれば、誰でも知っている
ですが、「忠臣蔵」の 浅野内匠頭長矩が吉良上野介義央に切り付けた場所です。 この赤穂浪士(忠臣蔵)ですが、 何か、色々な説がありますね。 実際、この二人の人格も説がはっきりしていませんし 映画やバラエティなどでは、吉良が超悪者になっていることが多いと 感じますが、どうだったのでしょうか? (笑) 現代、見たことがある人がいる訳ありませんから 分るはずがありませんよね。 (笑) 討ち入りの日も雪は降っていなかったとか、 服装も違ったとか、 説もいろいろありすぎて、当てになりませんが、 ま〜「 忠臣蔵 」は、実際にあった出来事、 いいでしょう。 (笑) 討ち入りのあった日は冬のクリスマス前後ですから 皆様、冬になったら、恒例で 勧善懲悪を楽しんでくださいね。 (笑) <月夕TY>
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花と生物・自然
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季節折々の草花の写真や自然、動物などを掲載します。
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飛蝗 ・ ・ ・ 「 ばった 」 これから、想像するものは、「 バッタモン 」です。 (笑) ばったもんとは、バッタ屋に並ぶ商品で、 格安商品のことですね。 (笑) 正規ルートで仕入れた商品ではないものをいいます。 最近では、偽物や粗悪品と思われていることが多いようです。 主に、偽ブランド品ですね。 よく出回っています。 皆さん、注意しましょう! (笑)
しかし、何か、悲壮感が漂っています。 人間そのものとしてという意の「 現人 」という言葉が語源らしいです。 源氏物語に関しては、イメージとして、 光源氏の激しい女性遍歴のみ想像してしまいます。 どうにも、こうにも、「 平家物語 」が、 頭に付いていて、完全に理解するということが難しそうです。 今後、源氏物語のあらすじを読み、 ストーリーと流れを把握したいと思います。 草むらの写真が数枚残っていたので UPしておきます。 (笑)
祇園精舍の鐘の声、諸行無常の響あり。 娑羅双樹の花の色、 盛者必衰のことはりをあらはす。 おごれる人も久しからず。 唯春の夜の夢のごとし。 たけき者も遂にはほろびぬ、 偏に風の前の塵に同じ。 こちらの方が私に合っています。 ((笑)) <月夕TY>
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何の変哲もない 草むら ・ ・ ・ 見回してみると ばったがいる。 よ〜く見ると、 1 ・ ・ ・ 2 ・ ・ ・ 3匹 います ・ ・ ・ これは、ショウリョウバッタらしい。 小さい頃、草むらに行き、よくつかまえ、追っかけ、遊んだものです。 大きさは、雌が大きく7〜8cmほど。 雄は、5cm前後。 雄は、「 キチキチ キチキチ 」と音を出しながら 草むらを飛翔し、「 キチキチバッタ 」 と呼ばれます。 ☆俗説で、8月の旧盆(精霊祭)の時季になると姿を見せ、 精霊流しの精霊船に似ることから、この名がついたと言われる (Wikiより引用) この姿をみて私は、もてもての雌だと思いました。 ((笑)) 一般の女性もこの雌のバッタにあやかって、 男性にもてもてになってほしい ・ ・ ・ と感じました。 (冗笑)
飛蝗(バッタ)というと当て字で、動植物類などは、むずかしい字を 書くことが多いですね。 バッタというと、私、バッタモン なる、俗語を思い浮かべてしまいますが、 そちらは、次回、それらについて、主観で ご案内したいと思います。 (笑) ★虫類を好まれない方、お許しください。 ※ショウリョウバッタで良かったと思いますが、 違っていれば、どうぞ、ご指摘くださいませ。 Continue(続く) ※朝、この章で終わりにしようと作成していたのですが、 手違いで、違う所をクリックしてしまい、 先ほど全部、落ちてしまいました。 (泣) さらに、確認画面が残っていたので、 それを参考に早急にUPしようと思ったのですが、 wikiにチェックをし忘れ、またもや失敗! ((泣)) ですから、内容が中途半端なっていますので、 続きを作り、一度この状態でUPいたします。 よろしくお願いし致します。 <月夕ty>
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これは、御存知あぶら蝉です。 (笑) 本当は、くまぜみを撮りたかったんですが、木の上の方に とまっているらしくなかなか、 見つからずあぶら蝉を撮ることにしました。 (笑)
空蝉(うつせみ) ・ ・ ・ タイトルに挙げている空蝉ですが、 せみというと、毎年、この「 空蝉 」を思い出します。 蝉の抜け殻のことなのですが、他には、 「 源氏物語 」に出てくる、<女>の名前でもあります。 源氏物語を通読された方や、源氏物語が好きでたまらない方々 にとっては、お馴染みでしょう! 今日は、三時草という夏に咲く小さな花があるのですが、 それを撮影して、このブログから紹介するつもりだったのですが、 どこを探しても見つからず、「 ジージー ジージー 」 と鳴く(泣く)蝉を撮ってきました。 泣くというと源氏物語も 涙を誘う場面や章があるのかと思います。 私自身、源氏物語より「 平家物語 」 の方が、名前が思い浮かびますが、 この、蝉の鳴き声と共に、蝉の記事と共に、 「 源氏物語 」にも 目を向けてみたいと思います。 近い将来、私自身のイメージする その源氏物語について 記事をUPしてみたいと思います! <月夕TY>
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あまり にも 竹 が ピカピカ に 輝いて 見えたので 写真 を とりました。 新緑の時期にピカピカの木々を撮りたかったのですが、 時間がなく、UPできませんでした。 もう夏になり、新芽の時期よりも色が薄らいでいます。 竹は通勤途中にいっぱい生えていて、嵯峨野竹林にはかないませんが、 写真がありましたので、UPしました。 (笑)
松竹梅は、縁起がよいものですが、 冬に梅を載せましたので、今度は、竹を載せてみました。 それにしても、竹は強く、いたる所に生えています。 竹は強すぎて、竹害(ちくがい)などもありますよね。 竹だけの画像なんですが、ご覧になってください。 ((笑)) 筍(たけのこ)でしょうか? たけのこも、時期は終わっていますが、 みそ汁に入っていると、 うまい ! (笑) あと、竹のこというと、メンマを思い出します。 小さい頃にラーメンを食べに行き、メンマがのっていると 嬉しくて、すぐに食べてしまうか、最後までとっておいて食べたものです。 なるとは、あまり嬉しくなかったのですが、メンマとチャーシューは、 わくわくしたものです。 (笑) 含み、 微量ですが、ビタミン類も含んでいるようです。 ※ カリウム → 塩分の排出を促し、高血圧に効果がある。 次は、
の画像を載せたいと思います。 松は、とげとげしていてあまり好きではないのですけどね。 ※竹というと、笹を思い浮かべますが、みなさま、それらの区別は つきますでしょうか? 竹の小さいものも笹というらしいのですが、 笹は、家の玄関や庭に植えてあるものもそれらしいです。 |




