S202からS124へ。メルセデスとの素敵な?カーライフ日記!

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こちらも4/6土曜日になりますがガトー・プーリアさんでエクレアを購入した後に2号機のイメチェンを行いました。
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しばらく前に2号機をプチモディファイした時に某半島にお住いのご老人が「ペダルがデカい」などとほざいていたのでペダルを交換して少しイメチェンしてみました(笑
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そして今回イメチェンのペダルに選んだのが自転車ペダルでは有名でプロ競輪選手などにも愛用者が多い三ヶ島製作所のフラットペダルSYLVAN TOURING NEXT です。
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早速交換作業に入ります。新旧どちらのペダルも六角レンチのみで脱着できるので交換は簡単です。
そして決まりの新旧比較。比べてみるとかなり小さくなりましたね。これであのご老人も何も言えまい(爆
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今まで装着していたシマノのフラットペダル「DEORE XT PD-8040」は460g。新しいペダルは338gと122gの軽量化にも成功(笑

そしてペダル交換後はこんな感じ。
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我が2号機にはフロントホークやWレバー他にもシートステー・チェーンステーなどにもメッキ加工が施されています。
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今回このペダルを選んだのはベアリングの良さはもちろんですが、「鏡面仕上げのボディ」と「クロムメッキプレート」で出来ていることで2号機のメッキ加工と見た目の相性がいいかな?と思ったからです。
装着後の感じも自分ではなかなかいいんじゃないかと満足度は120%です(^^
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ペダル交換後は早速「つくば霞ヶ浦りんりんロード」を25kmほど試走。
りんりんロード沿いには多くの桜の木が植えられており、開花状態は5分咲きからほぼ満開まで様々でしたが走っていてとても気持ち良かったです(^^
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さて、次はどこをモディファイしようかな?(笑
最近優等生のGF号ですが、壺ネタも含めGF号のネタ不足に少し困ってます(嘘爆

そこでネタ不足解消も兼ね少し2号機をプチモディファイしてみました。
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その2号機のリアの反射板(リアリフレクター)ですが、オク出品者がオマケで付けてくれたものを今まで使用していました。
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ずっと別なものに交換したいと思っていたのですが、そこに2号機購入時の期間限定ポイントが付与されたのでポイントを使ってリアリフレクターを購入しました。
今回購入したリアリフレクターは自転車のアクセサリーでは有名なCATEEYE社製の「RAPID X2 KINETIC」。
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こちらのリアリフレクターは3つのモードの発光パターン(点灯[ロー]・点滅・ラピッド)の他に本体に加速度センサーが内蔵されていて減速を感知するとハイモード自動点灯して後続に減速を知らせる「キネティックモード」というものが搭載されています。
このリアリフレクターの購入の決め手になったのがこの自動車のブレーキのように後続に減速を知らせることができる機能があったからです。ただ集団で走ることはないと思いますのでこの機能は無くてもいいのかもしれませんが(笑

電源が充電池なので簡単に脱着ができないと不便ですので取付けは付属のゴムでシートポストに固定するだけ。
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後ろからの見た目もシートポストの幅に収まってスッキリしていい感じ(^^
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ついでにこんなものも購入。オリジナルのバルブキャップは黒いプラ製でしたが今回購入したものはアルミ製。
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お決まりの新旧比較ではありませんが

Before
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After
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ホイールやスポークと同じくシルバー統一してみましたがちょっと地味かな?
バルブキャップを差し色として使うならもう少しインパクトのある色でもいいかもしれません。日本とイタリアの共通色でもある赤もいいですね〜。もう一セット買っちゃおうかな?(笑

ドナドナ&新2号機

今年初のDIYでペダルやサドルなどをモディファイしたばかりの2号機ですが、つい先日ドナドナしていきました・・・
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最初に自転車買取販売専門店の「バ○チャリ」に伺うと「ブランドメーカーの自転車しか買取できない」とあっさり断られましたが、次に向かった総合リサイクルショップの「○ンダー○ックス」ではあっさり買い取ってくれてました。

そして先日ドナドナしていった2号機の代わりにやってきた新2号機がこちら。
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新2号機はイタリアの自転車メーカー「COLNAGO(コルナゴ)」社製のクロスバイク「REZZO(レッツォ)」で色は「SATIN BLACK(サテン・ブラック)」です。
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現在このモデルは製作されておらず某オクで未使用の展示車として出品されていました。
某半島にお住いの自転車オタクの方にもご教授いただき、見た目も私の好みだったためポチポチゲームに参加。
ポチポチゲームではもう一人の方との一騎打ちとなり激しい戦い?のうえ無事落とすことに成功しました(^^

出品者の方もいい方で一通り整備をしてくれて前後のタイヤとサドルを組む程度の梱包にしていただいて発送してくださいました。ありがとうございましたm(__)m
そのおかげで自転車ど素人の私でも組み上げることができました。

このコルナゴというメーカーさんはクローバーマークがトレードマークになっていて、フレームにはもちろんですが他の箇所にもさりげなくクローバーマークが刻印されています。
サドルやグリップエンド、フロントフォークやクランクにもさりげなく刻印されていて、そんなところもお気に入りの一つです(^^
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シフトレバーはハンドル部分ではなくフレームのダウンチューブにありシマノ(DURA-ACE)のダブルレバー仕様でクラシカルなデザインのところも気に入ってます。
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クローバーマークのところでも登場したサドルもスエード調でグリップッも皮調のバーテープを巻いてあったり、フロントフォークやフレームの一部もポリッシュ加工を施したメッキ仕上げでクラシカルな雰囲気を作ってくれています。

変速機はシマノ社製のFD-4700でギアは2×10(コルナゴオリジナル:50/34T×シマノ CS-HG500:11-12-13-14-15-17-19-21-23-25T)の20段。
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タイヤはパナレーサーのパセラの700×25Cで前2号機の28Cより一回り細いタイヤになります。タイヤも何処となくクラシカルな雰囲気ですね。
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ペダルは付属されていないので前2号機に装着したシマノのフラットペダル「DEORE XT PD-8040」を装着。新2号機の雰囲気に合わせクラシカルなペダルが欲しいところですが、思ったほど似合わなくもないのでしばらくはこれで我慢します。
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サドルもオリジナルは保管しておくことにして、これまた前2号機に装着した「SELLE SMP」社製のサドルに変更。自転車と同じくイタリアのメーカーですしフレームのカラーとも会っていて中々マッチしてると思いませんか?
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そして今回の完成形がこちら。オリジナルと比べても違和感がなく纏まった感じに仕上がっているかな?自己満足度は比較的高いです(^^
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この新2号機ですがチョイ乗りに使うのには少し不便なところがあります。
それはスタンドがないことです。2枚目画像で使っているメンテナンススタンドを持ち歩くのはできませんし、ロードバイク乗りの方のように何かに立て掛けたりするのも嫌だったのでこんな簡易スタンドを購入してみました。
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リアのクイックでシャフトの装着部分を止めるタイプで、スタンドとして利用するときのみシャフトを装着して使うタイプです。装着部分はマグネットになっているのでシャフトも抜けにくいので思っていたよりいい感じです。
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そして早速サイクリングしてきました!
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車両重量も10圓鮴擇蠅泙垢里念柄阿茲5坩幣綏擇なったのとタイヤが少しだけ細くなったおかげで軽く漕げるようになった感じがします。
まだまだ寒い日が続きますができるだけ乗ってあげたいと思います!

新年初のDIY!

こちらも1/5土曜日になりますが、新年初のDIYを行いました。と言ってもこちらの2号機ですが(笑
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そして今回DIYで交換するものはこちらのペダルです。
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自転車初心者の私にはこのペダルでも十分だと思うのですが、足の大きい(靴は28〜29僉忙笋砲呂發少し大きいペダルのほうが踏みやすいかな?と思いネタも兼ねて購入することに。

そこで今回購入したペダルはシマノのフラットペダル「DEORE XT PD-8040」です。
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選んだ理由は現在装着されているペダルより一回り大きいのと、見た目がカッコイイから(笑
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そしてペダルの脱着に伴って用意したものはペダルレンチ・グリス・パーツクリーナー、それと画像にはありませんが手持ちの六角レンチ。
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まずはペダルレンチを使って装着されているペダルを外してお決まりの新旧比較。約縦2僉横1兮腓くなってます。
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取付けはまずパーツクリーナーでネジ穴を脱脂して
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ペダルのネジ部分にはグリスを塗って
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新しいペダルは8mmの六角レンチで締めて装着。やっぱカッコイイと自己満足度は200%(笑
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ついでにお尻の痛み解消のためサドルも交換。
選んだサドルはお尻の痛みが軽減できると評判の良かったイタリアのメーカー「SELLE SMP」社製のサドル。某オクで試走程度の中古(美品と謳ってあったもの)を安価で落札。届いたサドルはホント美品でラッキーでした(^^
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取付け位置は今まで装着されていたサドルの位置を計測して仮止め。シートポストは傾斜も調整できるアルミ製の安物を甘損で購入。
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折角イタリア製のサドルにしたのでシートポストクランプも交換することに。そしてに選んだものはメ○カリで格安でGETしたもの。
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フレームに赤と白が入っているのでシートポストクランプは緑色にしてサドルに合わせてイタリア国旗のカラーを表現してみました(笑
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サドルは試走をしながら微調整をしとりあえず現時点でしっくりきている位置で固定。
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これから益々寒くなってきますが休日のなるべく暖かい時間帯に乗ってあげようと思います!

2号機での初DIY!

2号機を購入して1か月ちょっと経ちましたが決して長時間とはいきませんが何だかんだと毎週乗っています。

そこで毎週乗っていて少し気になる点がでてきました。それがこのハンドルグリップです。
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ネットのクロスバイクに乗る時の基本的な姿勢などを参考にしながらシートポジションを調整して乗っていますが、まだ慣れてないのかそれとも姿勢がダメなのか1時間くらい運転しているとグリップを握る手が痛くなってしまいます・・・

そこで調べてみるとハンドルグリップを交換することで痛みが軽減されることもあるようでしたのでハンドルグリップを交換してみることに。
そして購入したグリップがこちら。ハンドルグリップの評価が高い「ERGON」の「GS1」を購入
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2号機はハンドル両側に変速機が付いているので左右ともショートグリップです。(グリップ位置調整用 のスペーサーも付属しています。)
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交換は簡単で現在ついているグリップを外して付け替えるだけ。今回は現在ついているグリップを再利用することは考えていなかったのでカッターで切れ目を入れて外しました。
そしてお決まりの新旧比較(笑
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ERGONのGS1はグリップを嵌めて4mmの六角1本で止めるだけですので簡単です。交換後はこんな感じ。
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少し走っては角度を調整しを数回繰り返してしっくり来た位置で本締めへ。メーカーの推奨トルク値が5Nmなので一応トルクレンチを使って本締め終了!
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作業時間は両側で10分もかからなかったです。グリップの質感もよく見た目もなんとなくカッコよくなった感じで自己満足度は高いです!
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早速1時間ほど走ってきましたがグリップを握る感じから置く感じになり手の痛みはほぼ感じなくなりました。これで走るのが益々楽しくなりそうです(^^

ついでに連れの2号機もこんなところを交換しました。
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連れの2号機のエアバルブは英式というもので先日購入した空気入れだと変換アダプタを使わなければなりません。更に英式は適正な空気圧も図れないという事でこんなものを購入。
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左が英式、右が米式です。米式は車のエアバルブと形状が一緒なのでガソリンスタンドでも空気を入れることができます。
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交換も付け替えるだけですので簡単ですのでちゃっちゃと付け替えて空気を入れます。これで「ワンタッチポンプ」が生かせます。
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英式より少しゴツくなりましたが空気圧も図れますし空気を入れる際に変換アダプタも必要なくなったので良しとします!
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