|
10/2パンクラス 菊田欠場で代打が金原かぁ 案外、近藤×金原もいいカードな気がする。 格闘技ファンのみなさん こんばんわ。 今日は矢野卓見の名言を紹介します。 矢野卓見・・・骨法1級。 師匠は堀部正史。 「実戦で使える武術」を追求した日本武道傅骨法會の創始者。 しかし矢野は3年半でケンカ別れする形で飛び出した。 :何故骨法を辞めた? 「師匠は結局、実戦の場で強さを証明していない。
戦術論や哲学を語っても、闘っていない。 骨法が強いと言うんであれば、リングに上がるのが当然の務め。 だから、自分はエセ骨法を名乗るんです。 エセの存在が闘う場所を選ばず闘っているのに、 本家本元はいかがなんですかというアンチテーゼであり、 皮肉なんですよ、クックックッ」 矢野卓見のスパッツにデカデカと書かれている「エセ骨法」には そんな意味があったのか!! なんつーか、アレだ。反逆のカリスマだ。 魔裟斗は反逆のカリスマを返上して矢野卓見に進呈しろ。 己の求める"本物"を目指すため 自ら"エセ"を名乗る矢野卓見は 超かっこいい。
|
全体表示
[ リスト ]





ぬぬぬ。。。矢野にはそんなドラマが。知らんかったです。ガンガレ矢野!
2005/9/11(日) 午前 3:11
武術の場合、難しいですけどね、今だと。やっぱ表に出てくると研究されちゃうわけで、研究されると攻略法も・・。ってことで、出てきたくない気持ちは分かります。グレイシーとかも表に出てこなかったら世界最強だったかも、とか思います。
2005/9/12(月) 午後 10:37 [ 龍魔 ]