音酒狂さんから漢字バトンを頂きました.
僕ががこの方を漢字で表現するならば、
「頑」
音酒さんには「頑固」「頑な」といった単語がよく似合う。
「頑なに己の嗜好を変えない」とかそんな感じですね。
これからも"頑固一徹"音酒狂としてがんばってください。
いや、いい意味で。>いい意味でってナンダ
前の人が答えた漢字に対して自分の持つイメージは?
「想」
「想」ですか。
うーん、やっぱ「想像」って単語をイメージしますね。
ちょっと話はそれますが、
「人が想像する事は全て実現可能なのだ。」って言った人がいたそうです。
最近の科学の進化を見ているとあながち素っ頓狂な意見でもないかなって思いますね。
今の携帯電話とかの小型、高性能化はもう夢を見ているかのような進化ですよ。
音酒狂さんがくれた私のイメージ、「w」
ちょwwwwwwおまwwwwwwwwwwwwww
と言わせんばかりのフリですね。
とりあえず一言 言わせてもらうのならば、
( ^ω^;)か・・漢字じゃないお
つまりあれですか、
僕はもう漢字では表現しきれない ぐろーばるすたんだーどな男って事ですか。
違いますか そうですか。
男ってのはさぁ、基本的にでっかくて、速くて、強いものが好きなんだよ。
「コイツのタックルは速い」
「いや、あいつの拳の方が速い」
とか「速い」って言う単語を口にするだけでぼかぁ心がウキウキしてきますよ。
でも、僕は純粋に速さを競う競技は好きじゃないことが多い。ミステリー。
モータースポーツとか大嫌いだし。
なんでだろう。
スピードだけで勝負が決まっちゃうからかなぁ。
まわってきた言葉、「買」「固」「愛」
「買」った結婚指輪で「固」い「愛」を確かめ合う
ってのろけですか そうですか。
とりあえず武道論でも語っときます。
「心」っていうのは心・技・体の「心」です。
武道において心・技・体っていうのはその表す順番のとおり、
一に心、二に技、三に体が大事ってことです。
いくら体が大きく強くても、技がなければその体は動かないし
いくら体と技を磨いても「相手を倒してやろう」って心がなければ体も技も意味をなさない。
武道家は、なによりもまず心がなければいけない。
心が一番大事。
だから心・技・体って言うんですねー。
まあ 超ポピュラーなやつでアレなんですが、「十人十色」です。
これはねー ホントその通りだと思いますよ。
ある人の普通って言うのは、隣の人の普通とは絶対に違うんですよ。
たとえば、一枚の紙と文房具を渡して、
「その紙にあなたの自己紹介をしてください」って十人に言ったら
十人が十人、違う形式の自己紹介を作ってくると思うんですよ。間違いなく。
履歴書みたいにきっちり自分のデータを並べるような人もいれば、
自分の似顔絵を描いてくる人もいるだろう。
もしかしたら、本当に自分の名前しか書かない人もいるかもしれない。
その十人は各々 普通にやったつもりだろうけど、一枚だって同じ自己紹介はない。
それが百人だって、千人だってまったく同じ人なんていなんですよね。
まぁ、だから面白いんだな 人生は。
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