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ウエッキーのブログ
クルマを楽しむ!

メンテナンス終了!

メンテナンスに出していたプロポ&サーボが返ってきました!

メンテナンスに要した期間は約1週間でした

間に3連休を挟んでいたのでもっと時間がかかるかと思いましたが

早い対応だと思います

ちなみにプロポ&サーボはGフォースのプロポバックに入れて

ビニール袋で包み送りました

送料はヤマト便でサイズ80 大阪のサンワまで送って1200円ぐらい

ヤマト便のメンバーになって持ち込むと割引があって1000円ちょっとでした

今回お願いしたのは↓です
イメージ 1

プロポ×1、サーボ×3を送りました

送料を考えたらまとめて送った方が得なのでまとめました

メンテナンスはプロポが点検、ポテメ交換で2900円

サーボが点検、OH、ギヤ、ケース交換で3500円と3600円

BLXサーボは修理料金7300円と結構かかるので修理はやめました

PGS-CLなら新品が買える金額ですしね(^_^;)

送料は1000円、プロポバックごとダンボール箱に入って帰ってきました

もっと金額がかかるかと思っていましたが意外と安かったと思います

ただ、問題は返却の日時、料金の連絡がなくいきなり送られて来たことですかね

修理依頼書にメールアドレス、電話番号を記入しているので

連絡ぐらいくれても良いですよね(-_-;)

なにわともあれこれで不安なく気持ち良くラジコンを楽しめます

週末は早速メンテンス済みプロポ&サーボでラジコン!

と行きたいところですが週末は都合が・・・orz

タイミングが悪い(T_T)

( ´Д`)ノ~バイバイ

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サイドスプリング!

連休は谷田部でテストしてきました!

本当はプロポ+サーボを三和にメンテナンスに出したので

ラジコンは休もうかと思ったのですがエロ師匠に呼び出されたのと

コジ師匠の車のメンテナンス依頼があったので谷田部に行ってきました

どうせ行くならとちょっと気になっていたサイドスプリングを

テストしてきました


プロポはメンテナンスに出してしまったので

前に使っていたM12を引っ張り出してきたのですが

久しぶりに使ってみるとこんなんだっけというくらいにM12Sに比べて

動きがなめらかではなくて特に切り始めが雑な感じで戸惑いました(;^_^A

車の方は変わりないです
イメージ 1

とりあえずいつも通りサイドスプリングはカワダの青で1パック

プロポのせいで若干違和感がありますがいつも通りの感じで

ベストも10秒744でまずまずだったので2パック目からはサイドスプリングを交換

使用したのはモロテック M-SLP100 ロングサイドスプリング(ミディアム)

写真左がカワダ青で右がモロテック
イメージ 2

カワダ青は線径が0.5mmで自由長が10mmぐらい

モロテックは線径が0.5mmで自由長が12mmぐらい

モロテックは自由長がカワダよりも2mm長くなってます

線径、巻き数は同じ

メーカーの説明ではハイグリップ路面のフルターンでのリアタイヤリフトによる

巻き込みを最小限に抑えます。と書いてあります

これってリジットデフのリアタイヤリフトによる巻き込みも押さえてくれないかな?

って思ったのでテストしてみます

交換して走行してみると何というか曲がり始めからの旋回性は悪くないけど

ロール方向の動きをゆっくり動かしてやらないとふらつく場面があって

ナーバスな感じ、でもこのスプリングの方が走りやすいコーナーもあります

スプリングはモロテックの方がバネレートが高く硬いはずなのですが

走っている感じはカワダ青よりも柔らかく感じます?なんでだ(?_?)

ストロークが多い分?ロールが大きく動くから?わかりません?

ふらつくのはロールダンパーが柔らかいからなのかな?と思い

7500→10000番に変更してみました

するとさらにふらつくようになってしまいました

ロールダンパーが重くなったからなのかサイドスプリングが先につぶされて

ルールが唐突になっている感じです

すごい勢いで曲がるんですけど〜危なくて走ってられない(-_-;)

スプリングのテンションもロアブレースにあたったとこから1回転ぐらいまで

試したのですが改善は見られず・・・

ん〜良いところもありそうなんだけどな〜

総合的にはカワダ青の方が良かったです

ん〜このアイデアはお蔵入りかな〜

後でまた試してみたいと思います

次回はメンテナンスの終わったプロポとサーボを試せたら良いなと思います

(^.^)/~~~








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セッティングシート!

とりあえず現状を維持するためTRF417のセッティングシートを作成しました!

ちなみに自分は人のセッティングシートは参考程度にしか見ません

ドライバーも条件も同じではないので同じようにはならないからです

ツーリングカーはセッティング箇所が多くて変えると分らなくなってしまうので

セッティングシートを残しておこうかと思いました

多分、今後また変わっていくと思いますが迷った時に戻れるように

セッティングシートをUPしておきます

結構ブログに残しておくと後で確認するのに役に立つんですよ(^^♪

字が汚いのは気にしないでください・・・

TRF417ノンブースト
イメージ 1


TRF417フルブースト
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アンプのブースト設定(サンワ スーパーボルテックスGEN2)
スロットルパンチ      :  60
ニュートラルブレーキ    :  25
ドライブフィール      :  70
ニュートラルブレーキフィール:  40
ブレーキフィール      :  80
ブーストレート       :  70
ターボ           :  20
ブーストスタート      :100
ブーストアクセラレーション :  80
ニュートラルデッドバンド  :  20

さあ、これであと数か月後どんな変化がありますかね

1周まわって戻っている可能性もありますが(^-^;

(^.^)/~~~



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KUH初走り!

KUHの初走りに行ってきました!

天気予報では前日よりもかなり寒い予報でしたが日差しも少しあり

思ったよりも暖かく初走りを楽しめました

TRF417は谷田部で走ってから触ってなかったので

セットをKUHセットに変更することからスタート!
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車高、キャンバー、リバウンド、サスマウントスペーサを変更して終了

そして2019年1回目の走行ではボディテストをしてみます

どれも今どきではありませんが・・・(^_^;)

左からRUSH製LTC-R、RUSH製SPEED6、SWEEP製STC-4です
イメージ 2

前から見るとSWEEP製STC-4がノーズが低くボンネットにもエッジが立っている

のでフロントのダウンフォースが強そうな感じです

RUSH製SPEED6はPFのSPEED6に近い感じでLTC-Rが登場する前は

長く定番だったボディですね


上から見るとSPEED6のキャビンがちょっとコンパクト
イメージ 3


リヤは似たような感じですがSTC-4はバンパーにリブが付いてます

ボディサイドの段はSTC-4が大きめですね
イメージ 4


ボディの高さはSTC-4が一番低くボディポストがLTC-Rよりも1段低くなります

SPEED6はLTC-Rと同じ
イメージ 5


車のセットは変えずボディだけを変更して走行比較してみました

いつものLTC-Rの走行

このボディでセットを進めてきたのでこれを基準に特性を評価したいと思います

LTC-Rはフロントの入りも良くグリップ感もあって扱いやすいと思います


次はRUSH製SPEED6の走行

形状はPF製SPEED6に似ていますがリップがちょっと大きかったり

細部がちょっと違っています

PF製SPEED6は自分がラジコンを始めたころの定番ボディだったものですが

当時も安定感があり扱いやすいボディでした

このRUSH製SPEED6も扱いやすくて安定感があるけど曲がらないわけではなくて

ラインに乗せやすい運転しやすいボディで積極的にラインを詰められました

おじさん向けのボディですかね(^-^;


最後はSWEEP製 STC-4の走行

一番今っぽい形に近いボディでしょうか?

ノーズが低く各部で積極的にダウンフォースを得ようとしている形状に見えます

フィーリングは良く曲がります

LTC-Rよりもすーっとノーズが内側に入っていく感じです

曲がるけどロールも適度にしリヤもついてくるので旋回半径を小さく

速く旋回できるイメージです

ただし、ロールが速く丁寧にステアリングを切り

ピッチング、ロールも積極的にコントロールしないとうまく走れないところがあり

気難しい感じありました

でも、一発はこのボディが一番出ると思います


ボディ3種類の走行比較です

比較する前はSTC-4かLTC-Rが一番速いかなと思ったのですが

走行初期はSTC-4が速かったですが次第にペースが落ち

逆にSPEED6は序盤はちょっと遅れていましたが後半になるにつれて

ペースが上がり最終的には一番最初にゴールする結果になりました

まあ正確な比較ができているとはいいがたいのですが

KUHのように路面グリップが低くコーナーのRが大きく

スピードが乗るようなコースレイアウトだと曲がるボディよりも

安定感がありライントレースがしやすくラップを揃えやすいボディが

良いの結果につながるのでないかと思いました

曲がるだけが正義では無いってことなのかな?

ラジコンは奥が深いです(;´・ω・)

そのうち今時のボディも買って比較したいと思います

(^.^)/~~~

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居残り練習!

ニューイヤーレースの翌日も居残り練習!

前日につづきセットを詰めていこうと思います

この日はセットを弄らずにタイヤのバランスのみの調整を行いました
イメージ 1

1パック目

前日感触の良かったタイヤ径0.5mm差、フロント40mm、リヤ40.5mmで走行

タイヤはLラバー

路面は悪くはなく前日の良かった時と同じぐらいかな?

車のバランスは良く走らせ易いです

クルマの動きを確認しながら走りましたがベスト10秒714と良い感じ

10秒台も今までよりも多く記録できており

全体的なペースが底上げできている様子です


2パック目

タイヤはそのまま2パック目

2パック目のタイヤで路面も少し良くなっていたのでグリップは良いです

1パック目よりも攻めて走りペースは良さそうで順調に走っていましたが

クラッシュしコース上に止まる車があったので途中で走行終了

ベストは10秒667と自己ベスト更新

走行できたのは6分弱ですがペースは今までで一番良く

そのまま走り切れば44周ペースでしたのでかなり良いです

トップデッキとダンパー位置を変えたことによって向きの変わりが良く

旋回を早く終わることができるためアクセルを早く入れられて

速度を高くキープできるようになったことがペースUPにつながっていると思います


3パック目

タイヤは減って40mmを切っていましたがそのままで走ってみました

走ってみるとフロントのグリップが高く若干フロントよりの

グリップバランスになっていました

走り始めは良かったのですが中盤からリヤが軽くなってきてしまい

危なかったので途中で終了しました

ベストは良く10秒656でこの日のベストでした


4パック目

路面が良くなってきたのでタイヤをヨコモTピンクに変更

タイヤ径はLラバーと同じ

走行した感じは蹴りが良くフィーリングは良かったのですが

ミスを連発してしまいました

何とか8分間走り切り

43周 8分08秒 ベスト10秒671

5分過ぎのタレてくるあたりでラインをタイトに攻めすぎました

でも5分までは良さそう


5パック目

タイヤはそのままで走行

このパックはコース上も割と空いていて走りやすく

ペースを守ることを気を付けて走りました

やっぱり5分過ぎからミスしまくりましたが完走し

44周 8分11秒 ベスト10秒666

44周に突入し自己ベスト更新!!

でも後半のミスが無ければもう少し行けそう


6パック目

タイヤはそのままで走行

Lラバー同様40mmを切って39mm近いですが確認で走行

走ってみるとやっぱり無理でした・・・

陽が落ちて路面が落ちたこともあり

Lラバー以上にフロントグリグリ、リヤブリブリで走れたもんじゃなかったです


7パック目

中古のLラバーがあったのでフロント40mm、リヤ40.2mmと

前後タイヤ径の差を小さくしてみました

動きは良くてフロントのグリップ剤を増やすよりも

前後タイヤ径の差を小さくした方がフィーリングが良いように思えます

アベレージの揃い方は良かったと思いますがペースは若干悪く

43周 8分03秒 ベスト10秒702

路面とタイヤの状況的には悪くないと思います

Tピンクにすればもう少し行けたかもしれないかな?

前後同じ径にしたらどうなるんだろ?


8パック目

同じタイヤでもう一度行ってみました

中古タイヤを連投したせいかこれもグリグリになってしまい

走れませんでした


この日はここで終了です

ん〜新しいセットをまとめるまで苦労しましたが

自己ベスト更新できるところまで車が仕上がって良かったです

戦闘力は確実に上がっています!

後の問題はドライバーですね(-_-;)

クルマは余裕があってペースを上げられそうなのですが

人間が今までよりも速いペースに順応しきれてない感じ

車の動かし方も現状のセットに合わせきれてない感じだし

練習が必要そうです

人間のパフォーマンスがクルマに追いつけば

さらに自己ベスト更新できる可能性は高いと思います

練習あるのみですね!(^^♪

次も自己ベスト更新で終われるよう頑張りたいと思います

(@^^)/~~~




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