2014年に見た韓国ドラマ

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いちおう 韓国ドラマ視聴日記らしいことをせねばね(笑)
 
去年見た韓ドラ 思い出しレビュウ ぽつぽつ 書いていきます。
 
 
前評判の良さを いろんなところで読んでいたので すごく楽しみにしていました。
一話が45分くらいで、毎回単独で見ても まぁまぁ筋がわかりそうな内容でしたね!
 
最終話まで どっちだどっちだ!? と思っていた シウォン(ウンジ)の”夫”、
『だろぉな〜〜』 とは思っていたものの、
なんだか確信が持てなくて、うまい作りだなぁ と思ったものです。
 
A-pinkの ウンジ、前から “若いのに熟女顔だな”(笑) と思ってましたが、
高校生役もOKですね (ていうか 一番高校生に近い年齢でしょ!)
 
ソン・イングク=ユンジェも 俳優としてすごく良かったですね〜!
VIXXくんたちが尊敬する理由もよくわかりました。
 
それから ジュニ役の INFINITE のホヤ!
(見た人はご存知ですが) ちょっとわけありの役柄で。
正直、このドラマの中で 彼の恋物語が一番せつなかったです。
 
それまでは INFINITEの中でも ドヤ顔くん としか思っていませんでしたが、
これをきっかけに INFINITEのMV 視るようになりましたもん。
彼が一番、一生懸命でけなげに頑張ってるように見えますね!
 
 
記憶喪失とか出生の秘密が“無い系”のドラマですが、
なんか・・・ 高校生ぐらいのときの記憶をよみがえらせながら
甘酸っぱさを 疑似体験しました 
 
 
 


 
 
 ほんとにキム・テウさん、声に似あわず大きいのね〜〜
 
 
つづきです。
 
個人的には イスの友達 セラを演じたユン・セアを見てて感動しました。
セラの行動に じゃなくて、今までのことを思い出すと おかーさん涙が出そうだった(笑)
 
もう、『プラハの恋人』から見てるじゃないですか、
その時は初々しくって涙の演技が印象的だったけど、
『シティホール』では、”苦々しく”きれいになって、
今回は 美人プロゴルファー というだけでなんか性格悪そうじゃないですか(笑)キレイだからしょうがないか^^;
今回はまた、単に冷たいだけじゃなく、なかなか好きな人に頼れない可愛さもあったな〜
このあと『九家の書』にも出たんですよね〜 もうちょっとメジャーになるとうれしーな〜
 
 
ファンシーな(?)ドラマだったので、
まさかとは思いましたが、
最後のプロポーズの場面、なぜだか泣けました・・・
 
こんなに友達に祝ってもらえる、って 幸せだろうなー・・・
(まだの方はぜひお楽しみに♪)
 
そういえば、私が韓ドラを見始めたころには兵役に入っていたような気がする
チャン・ドンゴン
 
韓国美男の代名詞(ドラマを見てると『若いころはチャン・ドンゴンもびっくりのイケメンだったぞ!』なんていう台詞がいっぱい)、
でも私は ドラマはお初の気がします。
 
若干、
台詞棒読み?
 
いやいや、役柄。 と思おう!
 
後半、『これ以上老けないでくれーー』と画面見ながら思う自分がいた
 
 
 
あ、もう一つ語りたいことが! (つづく)
 
 
 
 
 
 
恒例の 思い出しレビュウです!
こんな前のドラマの感想を読んでくださるだけでも、ほんと ありがたい・・・
 
ネタバレもありますが、ちょっと前のドラマだから
イイですよね!(これから見る、という方はお気をつけて〜
 
で、『紳士の品格 見てますよ』 と韓ドラの先輩に話したら、
 
『あんな! ワンピースの糸がほどけて〜
ひっかかるなんて〜〜 ありえない!
 
そうです、ドラマはあり得ない偶然から始まるのですよ フッ
 
独身貴族のドジン(=お久しぶりのチャン・ドンゴン)と
高校の倫理教師のイス(=キム・ハヌル)の出会いは、
赤いニットのワンピースからでした。
 
いつもだと、キム・ウンスク作家のキャラクターは、
高低差 のある恋愛を成功させるのですが、
今回の高低差はよくわからなかったな〜〜 と思いつつ、
よく考えてみると・・・
 
年の差&結婚歴は?  ユン と メアリの場合
結婚か仕事か?  テサン と セラの場合
逆玉婚&姉さん女房 ジョンロク とミンスクの場合
 
さりげなーく 日常的な『超えなければならない山(サン)』がちりばめられていたような。
 
 自分の好きな人が、自分の親友を好きだったら?
 独身だと思って付き合っている人に、20歳の子供がいたら?
 まだ仕事もしたいのに、相手が結婚をしたがっていたら?
 自分の夫は 財産だけが目当てだろうか?
 
それぞれの場合で、『あるある、よくある』という状況があって、
実は、
財閥の御曹司や大統領候補を好きにならなくても、
フツーの人は、こういう状況を越えるのが
いちばん難しく思っているのではないのか!?
 
・・・と ドラマを見ながら考えちゃいました。
 
好きだったのは、ユン&メアリのカップルだな〜
 
メアリがユンに嫌われたと思って家に帰らないのを知って、
ユンが迎えに行った時、
ユンの姿を見つけて、道を渡ろうとするメアリを手で制して、
車がビュンビュンいきかう横断歩道の向こうから『メアリ!俺が行くから』
って言って 車を止めながら走ってきたり・・・ 
 
結婚式でのメアリの言葉とか・・・
(あれ、自分の時使っちゃおうかな、
“ゆん・じぇひは ○○のXXになります!” (爆))
 
 
 
 
あ、長くなったので 次に続きます・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
Dong Yi, 6회, EP06, #06
(MBC Classic)
 
久しぶりの更新、(すでに決まり文句ですが)ご無沙汰してスミマセン
コツコツと、視聴済みドラマの感想をアップしていきたいと思います。
 
 
 
・・・なつかしぃ〜〜〜〜!
『イ・サン』に続いて “今見たの!?”シリーズです!!
 
イ・サン視聴直後に、続いて『トンイ』を見ました。
不遇な生い立ちながら、後に王母となった女性、
イ・サンの祖父 英祖の母がモデルと聞いたので、
ハン・ヒョジュの子供が イ・スンジェさんねぇ〜〜
と想像しながらの視聴。
 
冒頭に掲げた、粛宗(チ・ジニ)との出会い・・・
『走ったことないんだからwww』と息が上がる姿がおかしくて・・・
この出会いを経て、宮廷内での権力争いにどっぷりハマっていくわけですが
どんな陰謀も、持ち前の知恵と明るさで乗り越えて行くトンイ、
ドラマだからとわかっていても、見てて気持ちが良かったです。
 
『チャングム』や『イ・サン』と同じですが、
真心で接する人に最後は軍配が上がる という、
イ・ビョンフン時代劇の王道ですね♪
 
 
一方 ライバルとなる チャン・オクチョン(=チャン・ヒビン)
“お嫁さんにしたい女優No.1”っぽいイ・ソヨンが演じると、
とっても悪賢く見えてハマり役でした。
きっと、トンイが表れるまでは、
美しいうえに政治を良く知っていて、だから王も目をかけたんでしょうね。
それに対してトンイは真逆、純真で明るくて、でも機転が利いて、、、
同時に全く違うタイプの女性を愛するなんて、まったく粛宗は・・・
 
 
そういえば、トンイの見守り役、チョンスオッパ(ペ・スビン)とは、
『天使の誘惑』で また敵対するんですよね〜
ペ・スビンさんも、これで“良い人”役 2度目(こっちが古いのか?)
『華麗なる遺産』の時も、
またハン・ヒョジュを見守るだけの男だったじゃないですか!
面白い相関図ですね〜〜!
 
なーんか ペ・スビンさん、男ながら薄幸な感じがしてしまいます・・・
Mr.見守り男の称号を差し上げたい!
 
どこが見どころか・・・と言われると
毎回毎回の危機の切り抜け方でしょうか。
たしか 36話あたりに、敵の裏をかいて、悪事の現場を押さえる 
なーんて場面があったはず。
あの時は 見てるほうも『終わった』 と思いましたよ!
 
 
そして、終りのほうではトンイと粛宗の子、
クムが登場します。
庶子だからと天賦の才能を隠さなければならなかったり、
ヒビンの子のヨニン君に気兼ねしたりと、
イ・サン母がよく言っていた、“おじい様の苦労”ってこれだったのかぁ〜
と二つのドラマがつながりました。
(早くに結婚したせいで、後に 童顔を好むようになったのも分かりました(笑))
 
もう、誰もが知ってる定番ドラマですので、
ネタバレ御免、ということで
 
 
 
韓国行けたら、ぜったい 王宮跡は見てこなくちゃなぁ〜〜〜
 
 
 

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どうやら・・・
 
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コロ・サヨン  第一位のようです〜〜 おめでとうございまーす \(^o^)/
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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