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津曲さん

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米山選手

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位田さん

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小さいアタッカーだと山なりに飛んでくるから

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世界の場合は高い位置から鋭角に落ちてくる

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腕を下に伸ばし、球が当たると同時に体を引き上げるレシーブのほうがいいはず

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セリンジャーさんの本には難しい理論で、そのようなことが書かれている

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腰を落とすのではなく、上半身を前に曲げろと その方がはやいからと


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腕の面がトの字になるか、ヘの字になるかというか、胸元にレシーブできない部分が生まれてしまう、そこを狙われると上手く返せなくなる


吉田さんの本より

日本はずっとこの角度で球がくると思っている

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だから下からすくって、ぽよんと返せば良いと

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実際はもっと鋭角に、または上の方に滑らせるように、打点の高い世界は幅がある

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上半身を倒した状態から、ちょっと高い球には上半身を起こすやり方で対応するしかないのでは、つまりハンドダウンの状態


日本でレシーブの上手いイメージの選手は、ハンズミドルの構えが多い

高い打点から、胸元をつくような、または、足元に鋭角に、で揺さぶれば弱いはず

高い打点からサイド(レフト)がうちわけるには、中央バック、ライトバック、センターのセッターすぐ横のクイックが必須、それによりサイドにブロックがつくのを遅らせた上で、サイドがうちわけること、ただサイドに速いセットを送ればいいという考え方の監督では勝てません

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