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タイプa 渡邊、高野、金田 佐々木、居村、宮下 タイプa 高野、金田、宮下 渡邊、佐々木、居村 タイプb 金田、宮下、居村 高野、渡邊、佐々木 タイプa 宮下、居村、佐々木 金田、高野、渡邊 タイプa 居村、佐々木、渡邊 宮下、金田、高野 タイプb 佐々木、渡邊、高野 居村、宮下、金田 6渡邊 14宮下 12居村 21高野 7佐々木 18金田 タイプa:左端のレフトの左前にセンター タイプb:左端の前衛レフトの右後ろにリベロ タイプaは左側ライン際を厚くカバーしながら、リベロが右エリアを大きくカバーできるローテ 岡山のサーブレシーブフォーメーションの正体、解説レベルでも理解されてない現実、バレーボールの面白さは、サーブレシーブフォーメーション体制からの攻めの形、サーブ&ブロックシステム(ディグ)抜きで語れるはずはないのに バレーボールの魅力にはまり、元一流選手であるはずの解説でさえ理解していないことを一瞬で見抜く、このレベルまで私がこられたのは、最初にサーブレシーブフォーメーションをアレコレ楽しそうにのせていたブログを見たのが始まり そこになんとしても這い上がって、斜め後ろから同じ景色が見たかったから その楽しさを、私も味わいたかったから 私の中で登りつめてきたと感じる ただ日本のバレーボール界は何も変わらない 過去の栄光にすがり、何十年も前の時代で止まり、若い人も若くない人も経験者もそうじゃない人も、日本のバレーボール、バレーボールそのものの面白さを感じてない ちょっと詳しくなると、昔からいるファンに嫌がらせをされ、定着しかけたファンは離れていくの繰り返し 私も勝たせたいチームだけを勝たせようとする日本のバレーボールが嫌になってきている 日本のバレーボールは他のスポーツより面白くないと、経験者であるないに関わらずバレーボールそのものが好きな人がやる気をなくす、離れたくなる現状が変わらないなら、この先日本のバレーボールに未来はないでしょう 岡山がずっとこの世界とかけ離れたフォーメーションを続けているのが、この先を考え良いのかどうか、日本のバレーボール界は考えなくちゃいけないところにきている ひとりのレシーブのカバーする範囲を考えれば優れているかもしれない、でもそこからアタッカー全員が攻めて攻撃を決めなくては、サイドアウトの得点にはならない、そこを考えた時世界で見ても絶対選択肢にいれない、守備と攻撃の二面性を考え、攻撃面で機能しにくいフォーメーションになるから 岡山の独自のやり方が世界と戦うのに適さないなら、岡山の監督に対して意見が言えなければならない、日本のバレーボール界は地位のある人に逆らえない、テレビ放送の解説にしても同じ、これでは日本のバレーボールは世界から取り残されて衰退していくばかり、バレーボールのことを本当に考えている人が、バレーボールが本当に好きな人が、協会という日本のバレーボール組織の核にならないと何も変わらない 東京には間に合わないかもしれませんが、次期全日本セッター期待の宮下が全日本では世界に合わせたシステムでやっているのに、岡山では違うシステムでやらなきゃならず、やりにくいはずなことを考えても、誰かが言わなくてはならないのでは? 世界は四枚ストレート(一斉)攻撃システムが主流、解説も喋れるアナリストのほうが人気が出るはず、元一流選手は解説ではなくスペシャルゲスト、まずそこが変わらないと何も変わらないですよ |
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