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免許もってないけど、最近の車の事故のニュースは耳に痛い
例えば、ブレーキを踏んでいるときはブレーキランプ、アクセルを踏んでるときはアクセルのランプが、助手席からも見えるところ、ダッシュボードの上部についていると解りやすいんじゃないかなと ハンドル上部につけて、少し突起するとか 高齢者の運転は、皆無にすることは難しい、できるだけ助手席に誰か乗せ、その人が少なくてもブレーキを踏んでいるかどうか、解ると少しは防げる事故もあるんじゃないかなと もちろん、運転している本人が今ブレーキを踏んでいるのか、アクセルを踏んでいるのか、すぐに気付けることが一番大事ですよね 感覚だけで、自分はブレーキを踏んでいるはず、としか解らないわけだから、足元を覗くわけにもいかないし、それがもしブレーキじゃない場合、すぐに解ってブレーキに変えられればいいのだから あとは、これだけ事故のニュースが出る前から、走行中に前後にその車があるだけでそれだけで警戒していたP、大好きな会社の車です、ぜひ改善してください ついでに、シエンタのデザインも変えてほしい、イノシシ顔は数年で飽きてしまいそう ![]() フリードにもっていかれますよ よろしくお願いします あとは歳をとると、姿勢が悪くなり足も開き気味になって、踏み間違いが増えたりする可能性もあるのかなと 足が外に開き気味でも、たとえば足の外側にほんの少し引っ掛かる部分があれば、間違えてアクセルに流れ踏みしないとか、そもそも足が開かないようにシートに工夫するとか、かかとを置く場所を工夫するとか、いろんな方法を探せばあるのではないでしょうか ぜひぜひ、まずはお金が最低限で開発費も抑えられる部分から、何かアイディアを出して欲しい、全社員からアンケート取ればいいと思います、それができる会社だと私は思っています 追加 本日テレビでやっていました、私は運転できないのですが、がに股が原因なのではないかという仮説が当たっているようでした 全部がそうではないと思いますが、当たっていて良かったです トヨタには頭の良い社員がたくさんいると思います、ぜひここで決断をして欲しい、会社のトップが決断しなければ、優秀な社員も潰されます どうかよろしくお願いします あとは、高齢者運転ラクラクシートとか、高齢者用アクセルランプとか、パーツ屋さん?に売り出してほしい ちょっと右膝が倒れにくい、普段の右足の位置(ガニ股になってないか)を確認しやすい仕組みをつけるたけでできるはずなので、そういうものを売り出してほしい シートの座面右側を少し高くする、座面の先の部分に凹みを作り、もも裏が当たる感覚、ガニ股になったらもも横が当たる感覚で判るようなしくみ、パーツ屋さんのプロなら簡単に作れるはずではないでしょうか ぜひお願いします なんとなく、右に運転席があり、アクセルが右にあること、それが意識を失ったときとか、右に重心がかかってしまうと事故につながるのではと、利き目が右の人がほとんどだし、右足が前に出てる状態なわけだし、それで右足が突然つってしまうとか、脳や心臓は調べても、もし突然視界が白くなってしまうとか、運転していた人が亡くなってしまっていたら、何が原因なのか身体に何か異常があったとしても調べることはできないでしょう きっと何十年も安全運転してきた人達、悲しい最後を迎えてほしくないよ なぜプリウスに乗るか、それは世界一のクルマ(のメーカー)だから、トヨタが作った安全な車だから、それもあるんじゃないのかな ぜひトヨタには動いてもらいたいよ、内部をいじるとこじゃなくていい、有料でもいいから、何か簡単にとりつけるパーツを開発して欲しい そしてすぐにCMを 新型車はなんとでもできるでしょう今、とにかく今、一秒でも早く 大好きなトヨタに一歩踏み出して欲しい 高齢者が免許更新する時、歩き方チェックもして欲しい、腰が曲がり足がガニ股になっている場合に、アクセル側に足がいきやすいはずだから、他に問題がなくても、すぐに更新したらダメだと思う トヨタさん、ありがとう ![]() これなら目や耳で確認できますね、しかも五万円くらい…すぐに国から動いてほしいです、例えば回転寿司屋さんに協力してもらって五百円商品券がもらえるとか(お魚は頭に良いって言うし)、旅館やホテルに協力してもらい宿泊券が当たるとか、そういう協力してくれるところもあると思うんですよね、広まると良いなー! 以下コピペです 6/18(火) 16:01配信 web cartopより 未搭載の既販車にも安全装備を搭載できる画期的なアイテム トヨタ・プリウス(先代モデル)に装着した場合 トヨタは、2018年12月に既販の5車種を対象にした後付け用品「踏み間違い加速抑制システム」を、2019年内に順次12車種まで拡大して販売すると発表した。この後付けシステムは販売店で装着できる純正用品として、現在乗っているクルマに取り付けることができる。 【写真】システム作動時の警告表示イメージ これまでは「プリウス」「アクア」「プリウスα」「プレミオ」「アリオン」の5車種が対象。前後の超音波センサーと表示機の組み合わせというパッケージ内容だ。 車両前後に取り付けた超音波センサーによって、前方または後方の約3m以内にある壁などの障害物を検知し、ブザー音で注意喚起する。それでもブレーキと間違えてアクセルを強く踏んでしまった際には、加速を抑制し衝突被害の軽減に貢献する。 また、後退時は障害物を検知していない状態でも、約5km/h以上でアクセルを踏んだ場合に、速度が出過ぎないよう加速を抑制する。 今回追加の対象となる車種は6月3日に追加された「ポルテ」「スペイド」「ウィッシュ」の3車種に加え、10月には「カローラアクシオ」「カローラフィールダー」「パッソ」、12月には「ヴィッツ」に設定する予定だ。ポルテ、スペイド、ウィッシュ用のメーカー希望小売価格(税込み)は5万5080円。 これまで、トヨタでは「交通事故死傷者ゼロ」に向けて、新型車には歩行者事故や追突事故などの被害軽減に効果が見込める「Toyota Safety Sense」や、駐車場などの低速時での衝突被害軽減に効果が見込める「インテリジェントクリアランスソナー」などを設定、展開してきた。その一方で、すでにユーザーが保有しているクルマに対しては、踏み間違い加速抑制システムの後付け品を用意し、設定車種を順次拡大していく方針だ。 |

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