Rick'sCafe:Vere ac libere loquer

人類は神に創られ、その意に従うべき神の僕servus Dominiであり、神の下女ancilla Dominiである。

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ヘビロテ(6)20190122

今日はお休みでした。
枚岡あたりに用事があって朝から自転車で7Kmほど東へ走りました。
途中でこんな場所↓

イメージ 2


分かるかな?ラグビーの聖地「花園ラグビー場」だよ。
もうこの辺までいくとかなり田舎だな。
というか、東大阪市に入ると突然道が悪くなるな💢。

さて天気も良かったので今日のヘビロテは2000年代頭くらいから流行った音楽。
Rickは「GreenDay以降」と定義してます。
Punk的サウンドを基本にしたポップスだな。
「Punk」って定義しにくいんだよ。
以前にnight&dayさんがジョー・ストラマーの言葉を用いていたけど、それは一面かも知れない(笑)。
もっと突き詰めると「悪がきの音楽」かもね。
たまたま昔のUK-Punkが反体制とか価値観破壊であっただけかも。
それはそれでなんだけど…
Punkな「音」ってあるのは事実。
ガレージロックの事を言うのかなー。

今日のヘビロテは「精神」や「姿勢」は違うけどPunkみたいな音のポップスとRickは捉えています。
歌詞をあまり重視しないRickは好きだな。
バティスタと一緒によく聞いていました。

まずはバティスタがMTVでPVを観て思いっきり嵌まった曲。
Lifestyles of the Rich & Famous
https://m.youtube.com/watch?v=y-jC3H_8Dk4
Good Charlotteです。

イメージ 3


まずはギターのベンジーの影響

イメージ 4


次はボーカルのジョエルの影響。
「これにすんねん♪」と写真を美容室に持って行ってたなー。
なんかアホな子やね(笑)。
でもロックはファッションと密接しているからな。
形から入るのもアリです。

次もGood Charlotteから。
The Anthem
https://m.youtube.com/watch?v=desJKYvdq9A

The Young & the Hopeless
https://m.youtube.com/watch?v=KmW9Lv8FpV4
でね、Zeppのライブに行ったんだけど、とても上手な高校生バンドに感じた(笑)。
これ以上は言わないけど。
ただ晴れた日には気持ちがいい。
ちなみに前回のRancidのPVにベンジーがいる。
女性はオジ−の娘のケリー・オズボーンだったりする。

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さてGood Charlotteばかりでは終わりではない。
Rickの当時のアイドルを(笑)。

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Avril LavigneのSk8er Boiです。
https://m.youtube.com/watch?v=TIy3n2b7V9k
色々あるけどこの曲が一番好きかも。
歌詞が可愛いな。

この頃ってSum41、Mest、SimplePlan、Blink182とか同じようなバンドがいたな。
そのうちヘビロテに出てくるでしょう。
何よりもまずは「GreenDay」だな。

いまでも広義のPunk(悪がき)なRickです(笑)。

これはRickの愛車2号
40代後半から練習して近所のコンビニにはこれを滑らせて。

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2号に乗る時はもちろんSk8er Boiを聴きながら靴は黒のコンバースのハイカットなんだな(笑)。

今回もコメントは期待していません。
ついてこれる活きのいい若いカトリック信徒はいないのか!(笑)。
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今朝、財布の入れ換えをしました。
「Sex」(知ってる?マルコム・マクラーレンのブティック)のパンキッシュな物からクレージュに。
そしたら1$紙幣が出てきた。

【表】

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【裏】

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そして…

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やはりアメリカ合衆国は奴らの力が強く働いている事を再認識しました。
この人はダ〜レだ?↓

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「聖母奉献のアーカイブ」さんの更新が止まってるから「秘密結社」関連を書いてみた(笑)。
早く続けて欲しいな、資料の整理中かな。
最近、日本におけるカトリック教会が言わないからって忘れちゃならない奴らの存在。
田舎にいたら感じないかも。
これは「聖母奉献のアーカイブ」さんの見解。
確かにそうなのかも知れません。
都会の社会に接していたらビンビンと感じるのだ。
とにかくカトリック教会の「敵」の存在を認識して欲しい。
そしてカトリック教会にも侵入している事もね。
特にイエズス会が顕著に感じます。
※あ、書いちゃった(笑)

気になった方はRickのリア友であり同志である「聖母奉献のアーカイブ」さんへ。
http://seibo-archive.com/

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マリアさまが踏んでおられるのは奴らやで。

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つぶやき💬(37)自然体

なんか時々ね、人間関係において「自然体を目指す」みたいな事を言ってしまってたんだけど「あれ?違うかも」と思いました。
最近他者から言われる事が多いからかな。
「お互いに自然体がいいですよね」と言われたりしたら納得してしまいそうになり、一応は「そうだね」とは答えます。
しかし人間関係がキチンと出来ていてお互いがお互いの「自然体」にある良いところ悪いところも受け入れられていたら、それはそれなんだろうね。
ただし、あまりお互いによく分からない時から「仲良くしましょう自然体で」とこっちから言うのは何か引っ掛かる気がする。
「私は自分が楽なように我を通すから全てを受け入れなさい」と言ってる事になるのではないだろうか?と感じています。
Rickなんかは本当にそのようになりかねない。
いや普通はならないか、そこまで酷くなくて相手を考え思いやれるのも「自然体」に含まれる人もいるのだろうけどね。
しかしそんな人でも「我」はあるのだろうな。
「我」自体には問題はなく、人にはみんなあるのだろうしアイデンティティかも知れません。
ただこの「我」のどこまでを「自由意思」として扱うのか?が問題な気がします。
そもそも「我」を「自由意思」としても良いのだろうか。
「自由意思」の名のもとに「わがまま」「自己中」を押し通しているのではないだろうか。
まあ大小に関わらず人間とはそんなものか。
いやRickだけか(笑)。
やはりRickは「思いやり」に欠ける。
「思いやり」はアガペーなんだろうか。
だからRick自身に関して今後は他者に「お互いに自然体で」とは言わないようにしようと思います。
Rickが自然体でいると他者に迷惑をかけるから。
無理はしないけどRickには「反省と努力」が必要なんです。
あとは感謝の気持ちを忘れない事。
相手に無理して同調もしないけど、相手を認める事はせなアカンな。
そして妥協ではなく少なくとも「嫌な思い」はさせんとこ…とは思います。

先日、神さまを「感じる」といった話を書きましたが…。
「感じる」は自然体で良いのだと思います。
ただね、Rickの場合はその後をどうするか?なんだよな。
関わり方というのかな。
Rickはこの点に関しても自然体ではアカンのよ。
「反省と努力」と「感謝」が常に必要なんだな。
マリバアなんか「悪い気持ちが働く?それが人間ってものよ(笑)。ただ一時期にしなきゃ」くらいに言うんだろうけど自然体では何も変わらん気がする。
少しでも早く天国には行けるようにはせなアカン気がね。
神さまだけでも他者にだけでもアカン、これは同時にだな。

例えばRickはいくつか心に茨のトゲがありました。
それを根気よく一本づつ抜いてくれた人がいます。
それも大きなトゲはほとんど抜いてくれました。
だけどそんな人に対してほど「どこまでしてくれるのか?」を試してしまったかも。
簡単に言えば悪い事をするんだよ。
全くの無意識のうちにね。
大きなトゲが一本だけ残ってたんだ。
結局は「わがまま」「自己中」で「思いやり」の欠片もない。
だから自然体は嫌なんだよ。

マリアさまにも同じ事をしているよ。

「自然体」という言葉の定義をRickの「わがまま」「自己中」と「思いやりのなさ」として書いたから、この記事を読んだ人はワケわからんかもね(笑)。

でも神さまと他者に対して「反省と努力」と「感謝」は必要であり、少しでも改善していきたいRickではあります。

神さまは別として、客観的に言えばお互いにそうだと「良い人間関係」なんだろな。

Rickも人並みに自然体で「思いやり」を持てるようになったら「自然体で行こう」と言うかも知れないけどね。

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マリバアの部屋にある御絵。
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ヘビロテ(5)20190119

さて今日は朝から天気が良かったので元気なバンド。
Cafeに来てくださる方の年代別の統計を見るとRickと同世代の50代が50%くらい。
次に30代、40代と続きます。
50代はついてこれないかも知れないバンド。
「Rancid」です。

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何回もライブに行ってます。
なんか音楽的に停滞して古い洋楽ばかり聴いていたRickにロッケンローを思い出させてくれました。
演奏のテクニックとか上手い下手ではなく活きの良さ、勢いが大切なんだってね。
ライブは生き物だぜ!
ちなみにバティスタのライブ初参戦のバンド。
幼稚園の年長さんでバースデイプレゼントでした。
彼はランシドTシャツとライダースベストにブラックスリムのジーンズ、Rickはスカハットとダブルのライダースに501の腰から長いバンダナを垂らしてエンジニアブーツだった気が…(笑)。

まずは「Radio」です。
https://m.youtube.com/watch?v=lMeGwdhOQFg

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初期の代表曲。
初めて聴いた時は「おー、初期衝動パンクっぽい!」って思いました。

続いて初期の名盤から2曲。

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「Ruby Soho」
https://m.youtube.com/watch?v=0P9QMkm9Eew
これは初期の「The Crash」を思い出したよ。
元気の良さね。

「Time Bomb」
https://m.youtube.com/watch?v=DhKHAopx7D0
スカパン来たーーーー!
って感じだったな。
小学生バティスタがこのベースラインをよく弾いてました。

「Rancid」ってアルバム単位で少しずつコンセプトがあったみたいでサウンドが結構変わるんだよ。
だからアルバムによって聴いた回数に大きく違いがでます。
で、Rickはこのアルバムも好き。

イメージ 4


で、ここからも2曲。
「Red Hot Moon」
https://m.youtube.com/watch?v=664npiDuTI4
「Fall Back Down」
https://m.youtube.com/watch?v=CinJuVtdp3Y

という事で今日は「Rancid」から5曲のヘビロテでした。

ちなみにバティスタと行ったライブツアーのZepp Tokyoでのフル動画。
https://m.youtube.com/watch?v=BEvEsYbhm7k
Rickたちは今はなき南港のZepp Osakaでした。
東京の動画を見て大阪とは違うなー、って思いました。
東京は大人しいな。
モッシュやダイブの激しさは大阪の勝ち。
誰かのブーツがステージに飛んでラーズが「お前ら本当にクレイジーだぜ!」って喜んでた。
東京ではラーズが「お前らもっと暴れろ!」って感じだね。
ティムはいつもステージでは酒が入っているように見えたな。
でもドラムが若い子に代わったばかりのライブではシラフだったような。
ずっとドラムの子とアイコンタクトしてた。
そこはプロだな♪って思いました。
「素人の手作り感」って大嫌い。
プロの仕事が好きなRickなのだ(笑)。

御ミサに「素人の手作り感」を持ち込むのはやめてくれー!
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CBGBでの「Rancid」のライブ

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CBGB前に佇む園児バティスタ

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外国語を学んでいる人は沢山いますよね。
近所の英会話スクールのオーナーがパブを開店しました。
毎晩どこにこれだけ外国人がいたのか?と思うくらいの大盛況。
日本人は二割くらい。
みんな英会話は堪能だな、と感じます。
Rickなんか中学生レベルやし(笑)。
だけど実は中学生レベルで十分伝わるんだな。
表情と声のトーンだけでね。
あとRickの経験では文法がどうとかではなく「耳から覚えた音の再現」や頭にあるThe Beatlesの歌詞の単語を置き替えるだけで伝わる。
結構そんなものかな?とか思います。

なんか一言一句間違わないように気にしすぎて全く話せない人っているような。
そんな人たちはヘンコなRickからしたらなんのために話すのかな?って考えてしまうよ。
「自分」の会話能力を試したいだけなのかな?
「外国人と話をしている自分」に酔いしれたいのかな?
とか。
基本的に本当にその「人」(外国人とかはさておき)と「人」として向き合おうしているのかな?とか思ってしまいます。
目の前にいる「人」をどう見てるのかな?とかね。
やはりRickは嫌みな奴だね。

英語は欧州では田舎の言葉だよね。
大英帝国と米国が歴史的に続けて世界を制覇しただけ。
まあRickからしたら女性名詞、男性名詞とかで冠詞を考えなくて楽。
これがある言語は苦手だったりします。
でも間違いなんかRickは気にせずに話ちゃいます。
だって日本人だもん、仕方がないもん(笑)。

会話はどこの言語も発音が難しいですね。
Rick式「耳から覚えた音の再現」でまず難しいと思うのが中国語かな。
聞き取れない言えない音が多すぎます。
訓練を全く受けていないというのもあるのでしょうし、やはり慣れもあるのでしょう。
フランス語では「鼻濁音」ってやつ?
これをクリアしないと全く伝わらない。
これは訓練が必要だったな。
カルカッタでフランス人ヒッピーが「トレビアンさえ言えたら後は応用」とか言うから一緒にいた一週間は「トレビアン」の訓練(笑)
「レ」ではないんだよね、文では表記できない。
「グェ」?「ゲ」?やはり片仮名表記は無理。
やはり難しいね。

学校で外国語を習う時に「文法」と「会話」を習うでしょ?
またまたRickはヘンコなので「文法」は後回しでとにかく「会話」を先に覚えるのが言語習得の順番に思ったりします。
単に本や文書を読みたいだけなら「単語」と「文法」だけでも良いのかもしれません。
だけど何て言うのかな…
言語は実際に目の前にいる人と「話したい聞きたい」から始まる気がしてね。
仲良くなりたい、知りたい、好きだから、愛しているから、必要だから、興味があるから、とか動機は色々だろうけどね。
だって字の分からない小さな子供だって聞いて発声する事から始まるやん。
娘が初めて発した言葉は「パパ、プーン」「パパ、ププーン」でした。
「プーン」の意味はよく分からないけど顔を見て言うのでRickの事だとすぐに分かりました。
だから「プーン」はさておき、娘がそう言ったら自分の事だと思い「はいは〜い」と笑顔で近づいたらRick以上の笑顔をしていました。
あの時の娘は「文法」なんて分からない。
ただRickとコミュニケーションをとりたかっただけだと思う。
難しく言えば「人間関係の構築」が目的ではないかな。
そういう意味でNYCが好き。
聞いてくれるから。
ロンドンなんか「黄色い奴、英語を覚えて来いよ!」って表情をされる事が多く感じたから。
だからRickは街で道を尋ねる外国人が一生懸命に日本中で話されたら放っておけない。
行けるとこまで一緒に行きます。

もっとキチンとたくさん話したいから「単語」や「文法」とかを覚えたくなる気がするんだな。
やはり「人」は文章ではなく会って話さなきゃアカン気がします。
文字だけでは能力の問題もあり実はかなり限界があるようにも。

これはカトリックとして、プロテスタントも含めたキリスト教からしたら「異端」「誤謬」になるかも知れないけど…

まずは神さまはいらっしゃる。
そしてお話がしたい。
より深く「関係の構築」のために、もっとキチンとたくさん話したいから「聖書」を読みカトリック教会の教えや典礼や決まり事など「聖伝」を学びたくなるのではないかなー。
また「聖書と聖伝」だけではなく隣人との「関係の構築」は同じくらい大切に感じます。
「人間」だから些細な事でも軋轢が起こる。
でもやはり努力せなアカンな、と思うRickです。
「関係の構築」は第二の掟やし(笑)。
いくら自分では「神さまとの関係はそれなりに良好(頑張ってる)」と思っても「隣人との関係」が上手くできないのは「自分に問題があって、実は神さまとの関係も不完全」だと思わなアカン気がします。
たった一人との関係もキチンと出来ないRickは駄目駄目やわ。

プロテスタントは「聖書」と「主観のみ」なのかな?
「聖書」から始まるものではないと思う。
まあ人それぞれで良いのだけどRickはそんな感じ。
まあ「人間」でも「神さま」でも「関係の構築」には反省と前向きな努力が必要だと思うな。
これは個人的意見です(笑)。

ちょっと今、教会関連で色々あります。
打開のために良かったらお祈りいただけましたら幸いです。
最後は神さまにお委ねしますが…。

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