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			<title>国際結婚妻のひとり言。</title>
			<description>ガーナ人旦那と私、世界で一番愛おしい子供の日常をチラっと。･･･のつもりがほとんど時事ネタじゃないか～！？ひとり言+毒舌(?)なので多少の失言はお見逃しを！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ghanajapan</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>国際結婚妻のひとり言。</title>
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			<description>ガーナ人旦那と私、世界で一番愛おしい子供の日常をチラっと。･･･のつもりがほとんど時事ネタじゃないか～！？ひとり言+毒舌(?)なので多少の失言はお見逃しを！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ghanajapan</link>
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		<item>
			<title>卵子購入、超高齢出産の成れの果て</title>
			<description>&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;因果応報、というべきでしょうか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しかし親の業は、やはり生まれた子にすべて被されてしまうもの。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1月に出版された長野県、諏訪マタニティークリニック院長の根津との共著「この国で産むということ」、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;購入し読みました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして、「生まれた命にありがとう」も購入しました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;著書や彼女のブログからは、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どのくらい生きられるのかもわからない生まれた子供ではなく、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;すでに違う方向に目が向いているのが伺え、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;薄気味悪く、なんとも言いがたい嫌悪感をうむのです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;壮大な人体実験でしたね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;永田町を子供をつれて歩いても、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;母体も子宮を失うことになり、子供がそのような状態では&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「生みたい」とは思う女性はないでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;他の議員からも一般からも、ますます相手にされないと思いますよ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;危険であること、非人道的であること。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これらを身をもって示してくれて、ありがとう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日刊スポーツ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp3-20110224-740715.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp3-20110224-740715.html&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;h1&gt;&lt;font color=&quot;#800000&quot;&gt;&lt;strong&gt;野田聖子議員　子の疾患手記で明かす&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/h1&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#800000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#800000&quot;&gt;　米国で第3者から卵子の9提供を受けて体外受精で妊娠、1月6日に長男を出産した自民党の野田聖子衆議院議員（５０）が、不妊治療開始から初産までの壮絶な経験をつづった「生まれた命にありがとう」（新潮社刊）を、明日25日に出版することがわかった。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#800000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#800000&quot;&gt;　　出産後に血の塊が見つかり、子宮摘出手術を受け、2度と子供が産めなくなったことを明かした上で、「私は泣き濡れた」としている。また、長男はおなかにいる間、肝臓と心臓に疾患が見つかったが、「何があっても産み遂げる」との決意で出産に臨んだことも記した。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#800000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#800000&quot;&gt;　野田氏は「子供を産み育てることの覚悟を、あらためて出産の神様は私に促している」「この試練を乗り越えてでも子どもがほしいのか、子どもを持つということはそういう問題をも引き受けることなのだ」としている。長男は新生児特定集中治療室（NICU)に入院。産後に食道閉鎖症も見つかり、母乳はチューブを通して飲んでいる。おむつ交換などで、母子のスキンシップを撮取っているという。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#800000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#800000&quot;&gt;　野田氏は選択性夫婦別姓制度推進の立場だが、事実婚の関係だった父親の男性と婚姻届を提出したことも明かした。男性が「子供の父親として戸籍に名前を刻みたい」として、野田姓になったという。同書は「子連れで永田町を闊歩（かっぽ）する野田聖子の姿を見せることができた暁には、1人でも多くの女性が『私も、産みたい』と思ってくれれば」と結ばれている。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#800000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#800000&quot;&gt;　[2011年2月24日8時27分　紙面から]&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#800000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#800000&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ghanajapan/53310584.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 16:41:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>謹賀新年</title>
			<description>&lt;div&gt;今年一年がみなさまにとって有意義なものとなりますように&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;近年、SNSサイトでの活動をしていて、こちらのブログはほぼ放置状態&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_d162.gif&quot;&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;以前のようにとはいかずとも、今年はこちらでも展開していきたい。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ghanajapan/53109251.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Jan 2011 18:01:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ついに、来た。</title>
			<description>&lt;div&gt;ついに、禁忌を犯してしまった、野田聖子。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;野田聖子、　米国で卵子提供を受け、妊娠。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;命を買ってしまったんですね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そしてそれを自ら売り込むとは。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;普通、あまり知られたくないことだと思うんですけどね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;最低ですね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;事務所にも話を通していないのか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;本当に妊娠したのかな？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;実は代理出産とか？でも彼女ならそこは嘘つかなそう・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この人の場合、本当に子供がほしくてほしくて・・・というよりは、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;政界で、自分をよりのし上がっていくことに利用しそう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いつまでもいつまでも、これら生殖分野にメスを入れないで放置しているから、こんなことになる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;確かに、出産した女性が母親である。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;けれども、遺伝的には、繋がりはないわけで、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;こんなことは普通なわけないのだから、厳しい規制はいい加減に定めましょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;将来、生まれてくるであろう子供が大きく成長したとき、どう告知するのかわからないけど、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;自分はよくても子供は深く傷ついたりすることをこの方たちはどのくらい考慮して行ったのか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;普通じゃないことをやったことだけは認めて生きてください。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100825-00000600-san-pol&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100825-00000600-san-pol&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ghanajapan/52599814.html</link>
			<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 23:27:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>小学生</title>
			<description>前回、記事を更新したのはいつか思いだせないくらい久しぶりです。みなさんおかわりありませんか。&lt;br /&gt;
決してブログネタがないわけではないのですが、いかんせん、放置しすぎましたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このブログをはじめたころ、まだ幼かった子供は、今はピカピカのランドセルを背負って小学校に楽しく通ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ぼちぼち書きとめていきたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ghanajapan/52402357.html</link>
			<pubDate>Thu, 08 Jul 2010 19:55:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>AID出生児ら「第３者の関わる生殖医療を考える会」発足</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;amp;k=2010032000341&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;amp;k=2010032000341&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;彼らにとって、こういった技術に対して「NO」を言うのは、それまでも、現在も相当な苦しみの中にあると思う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それなのに、世間の反応といったら「そこまでして望まれたんだから幸せ。感謝しろ」というものが多いようだった。苦しい胸のうちを公にすることすら許されない。愚痴すら許されないのだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;理不尽な目にあったら「どこにでもあるよ！」で済まされてしまうものも、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;こと「子供がほしい」は許される。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;社会がまだ「子供のいる家庭」＝「普通」とさせてしまいがちな風潮があるのも否定はしないが。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;両親に黙ったままでいられようが、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;告知を受けようが、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;生まれた側はどうしようもない不安感に駆られて、少なからず人生に影を落としてしまうものだと思う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ときどきこういった生殖補助医療で生を受けた人のドキュメンタリーがあってみるが、それははっきりしている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本でのAIDは、完全匿名だから、見ぬ遺伝上の父を、自分のルーツを辿ることができないし、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それが許されない。そして、こうして声をあげて反対声明を出そうものなら、叩かれる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;少なくとも子供への権利を保障する必要があるが、もともとが秘密裏に行いたがる国民性であれば、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それが実るまでにまだまだ時間がかかってしまいそう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これから、不定期に会合が開かれるようだし、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本学術会議でも再び、専門家による議論が開かれるそうなので、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;傍聴が可能なもので、それに都合がつけられるなら、足を運んで、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;彼らの思いがかき消されないよう、かげながら、応援していきたいと思っている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;技術の運用の是非は、本来は議論するまでもないことで、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;子供がほしくて・・・という気持ちをどれだけ汲んだとしても、NOしかない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;決してそれは、それにより生を受けた側、親側の子供がほしい気持ちを、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;真っ向から切り捨てるものではないのに。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どうして親目線でしかものを語れないのか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どうして、子供がほしい、が駄々をこねれば許されると思うのだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;人生、ほしいものが手にできず、こぼれ落ちていくもののほうがむしろ多いくらいなのに。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ghanajapan/51905444.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 16:35:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>やはり何か違うと思う。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100215-OYT1T01179.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100215-OYT1T01179.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;第３者の精子を提供を受けての「非配偶者間人工授精（AID)」で、この夫という元女性は、生物学的には男性でないことは事実であって、摘出子として認められないのは当然のこと。別に、性同一障害自体をどうのと言ってるのではないはず。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;性別が変わったからといって、何もかもが手に入るわけではない。&lt;br /&gt;
人生、生きていたら、悲しくて辛いとか、手に入らないものは多いくらいだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;子供をもうけるにあたっては、当然、このような壁が立ちはだかることを承知していなくてはならない。&lt;br /&gt;
なのに、代理出産などもそうだが、明らかに通常とは違う、イレギュラーなことをしておいて、子どもや自分たちの境遇を盾に、すべてのことを同じに扱えという。それは、履き違えた権利主張だと思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;精子を提供する側の本心はどんなだったのか、想像がつかないのだけど、&lt;br /&gt;
実際的には、その男性との奥さんとの間の婚外子でしかないと思うのだが。&lt;br /&gt;
子どもにどう説明するんだろうか？&lt;br /&gt;
事実を知ったとき、どう感じると思うんだろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;厚かましい主張だと思う。&lt;br /&gt;
私なら恥ずかしくてできない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;摘出子か非摘出子かを争うより、（特別）養子縁組を考えるべき事案だと思う。&lt;br /&gt;
そして、生まれた子どもをかわいがり、温かな家庭を築くことに力を注いでほしい。&lt;br /&gt;
彼らは、差別だなんだと一方的に被害者的な主張ばかりして、大切なものをほったらかしにしている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;千葉さんもいったい何を考えて「考えます」みたいな返答をしてしまうのだろう。&lt;br /&gt;
民主政権になってから、日本はますます迷走している。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ghanajapan/51746536.html</link>
			<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 13:10:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>謹賀新年</title>
			<description>あけましておめでとうございます。&lt;br /&gt;
今年もどうぞよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
みんなが健康で幸せな一年をすごせますように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々とありブログ更新がめっきり減っていますが、そのコメント返しと&lt;br /&gt;
みなさんへの訪問がままなりませんが、少しずつやっていきたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ghanajapan/51518059.html</link>
			<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 17:28:55 +0900</pubDate>
			<category>正月</category>
		</item>
		<item>
			<title>3度目</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;実母代理出産：根津医師を厳重注意処分　日産婦&lt;/h1&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　日本産婦人科学会は12日、学会の指針に反して実母による代理出産を実施した諏訪マタニティークリニック（長野県下諏訪町）根津八紘（ねつ・やひろ）院長を同日付で厳重注意処分にすることを決めた。日産婦は07年4月と今年2月にも根津院長に同じ処分をしており、厳重注意は3度目。

　今回の処分は、5月に実施された代理出産に対するもので、先月、根津院長らが公表した。
　
　根津院長は夫婦以外の精子や卵子を使った非配偶者間体外受精を実施したとして98年に日産婦から除名され、04年、指針の順守を条件に再入会した。
&lt;/pre&gt;

&lt;a href=&quot;http://mainichi.jp/select/science/news/20091213k0000m040040000c.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://mainichi.jp/select/science/news/20091213k0000m040040000c.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まず、一般の社会では、何度も厳重注意処分程度ではすみませんよね。&lt;br /&gt;
日産婦の対応は非常に甘いです。&lt;br /&gt;
学会の指針を順守することを誓って復帰したはいいが、その後も好き勝手やっているのに、&lt;br /&gt;
どうして野放しにしているんだろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;根津は、彼以外にも、秘密裏で代理出産を行っている医者を知っているし、また彼らを後方で支援する医者らの存在もあり、強気でいられるんでしょうね。&lt;br /&gt;
また、学会の所属なしには色々と不都合なんでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このろくでなしと支援する医者は、別の団体でも立ち上てくださいな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;早く、代理出産に関わった者（その事実を知っている者）すべてを処罰する法律ができればいいのに。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ghanajapan/51432393.html</link>
			<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 16:52:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>いいの？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://mainichi.jp/select/science/news/20091211k0000m040076000c.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://mainichi.jp/select/science/news/20091211k0000m040076000c.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;生殖細胞作成：指針案に合意　文科省作業部会&lt;/h1&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　文部科学省の作業部会は１０日、あらゆる細胞になるヒトの胚（はい）性幹細胞（ES）細胞や人工多能性幹細胞（iPS細胞）から、精子や卵子などの生殖細胞を作る際の指針案に合意した。来週以降、約１ヶ月間パブリックコメントを募集。総合科学技術への諮問、答申を経て、来春ごろ実施される見通し。

　指針案では、生殖細胞の作成は容認するが、作成した生殖細胞を受精させて胚を作ることは禁止する。

　特に、国内のヒトES細胞を使う際には、ES細胞の細胞の材料となった受精卵の提供者に生殖細胞作成について文書で同意を受けることとした。日本では、すでにすでにあるES細胞について受精卵の提供者を特定できないようになっている。このため、既存のES細胞は事実上使えなくなるが、海外から提供されたヒトES細胞は基本的に使用できるようになっている。【須田桃子】
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これ、なんのために必要なのでしょう。&lt;br /&gt;
使える技術は何でも使えばいいってものじゃないでしょう。&lt;br /&gt;
こと、命の誕生においては、もっと慎重であるべき。&lt;br /&gt;
子供を授かりたい人々から見れば、ぜひとも恩恵にあずかりたい技術でしょうが･･&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ひとつ容認されれば、必ずなし崩し的に広がっていきます。&lt;br /&gt;
やがて、生殖細胞を受精させてできた胚は、本当に子供を授かるために使われるようになるはず。&lt;br /&gt;
そしてそれは、子宝に恵まれない別の夫婦に託されることも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;着床前診断にしろ、&lt;br /&gt;
AIDにしろ、卵子提供にしろ、代理出産にしろ、&lt;br /&gt;
ES,iPS細胞にしろ、&lt;br /&gt;
あまりに議論がされていないまま、見切り発車が続いています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そろそろ、政治家も医者も国民も、表面的なことではない、真剣な議論が必要では？&lt;br /&gt;
と思ったら、時事通信社にて懸念を表明する記事が&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;k=2009121100090&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;k=2009121100090&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;iPSにも倫理的課題＝国際幹細胞学会で指摘&lt;/h1&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　再生医療や新薬開発への応用が期待される新万能細胞「人工多能性幹（iPS）細胞」の研究と臨床応用上の課題に関する国際幹細胞学会での議論を、加藤和人京都大人文科科学研究所准教授らがまとめ、米科学誌「セル」（電子版）に１１日公開した。細胞提供者のプライバシー保護の必要性や生殖細胞を作る場合の倫理的問題を指摘している。
　今年７月、スペイン・バルセロナで開かれた学会の年会で、カナダ、米国、英国、中国、日本の５ヶ国の科学者や生命倫理などの専門家１７人が、ヒトiPS細胞の作成から研究利用、臨床応用の過程で想定されるさまざまな倫理的、法的、社会的課題について非公開で議論。会合に参加した加藤准教授らが内容をまとめた。
　この中で、ヒトiPS細胞の作成と利用の最大の課題は細胞提供者のプライバシー保護と指摘。提供者の遺伝情報を守るため、セキュリティー・システム構築が必要としている。不妊治療など生殖補助医療への利用では、提供者の意思とは無関係に子供が生まれる可能性があり、倫理上の問題も生じるとしている。
　加藤准教授「日本ではiPS細胞に関する議論が足りない。今後、研究者をはじめ市民との議論も深めていくことが必要だ」と話している。（2009／12／11）
&lt;/pre&gt;

　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ghanajapan/51406757.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 10:22:43 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>確かに法整備は必要</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ただし、「厳しい罰則」のもとで「全面禁止」で。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;（読売新聞より&lt;a href=&quot;http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=17359&amp;from=navlc&amp;#x00ff09;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=17359&amp;from=navlc）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;実母が娘の代理出産･･･心境語る&lt;/h1&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;「子を持つ道閉ざさないで」&lt;/h2&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;　子宮を失った娘に代わり、体外受精による娘夫婦の受精卵を子宮に移植し、代理出産を行った実母（５３）と娘（２７）とともに、読売新聞の取材に応じ、心境を語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　国内で代理出産を行った当事者が、カメラ取材に応えるのは異例だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　娘の女性は1歳の時、子宮に大きな腫瘍が見つかり、手術で子宮を切除した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　女性の結婚後、実母が代理母となることを申し出て、代理出産の実施を公表している長野県の諏訪マタニティークリニック（根津八紘院長）を受診。女性の卵子と夫の精子とで体外受精を行い、受精卵を実母の子宮に移植した。今春、母体の安全を考慮し、帝王切開で男児を出産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　女性と実母の一問一答は次の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――なぜ代理出産を行ったのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実母　私は子供を持てて幸せなのに、娘は子供を産めない。その幸せを味わってほしいと思い、「私に生ませて」と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――高齢での妊娠・出産に不安はなかったか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　女性　母の体を痛めてまで子供を持つ必要があるのか悩んだ。でも、とにかく1歩前に進んでみようと思い、根津院長に相談した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――代理出産で子供を持った心境は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　女性　最初は親になった実感がなかったが、毎日おむつを替え、夜中に授乳し、実感が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――なぜカメラ取材に応じる決意をしたのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　女性　生まれつき子宮のない女性も、病気で子宮を失う女性もいる。私が悩みを話すことで、その方たちの悩みが軽くなればいい。あきらめないでほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実母　新しい命が生まれるのは素晴らしいこと。代理出産の禁止で、子を持つ道を閉ざさないで。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;たった一才で子宮を失うなんて、それは本当に胸が痛くなることですよ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「子供を持つ幸せを味わってほしい」と母が代理母を申し出たということは、娘以上に実母が大暴走しちゃったんでしょうか。というか、この方たち、以前に会見してましたよね！娘が「好きな人の子供を産みたいと思うことが何がいけないのか」みたいなことを言ってお茶の間にお涙頂戴していたの。&lt;br /&gt;
例によって、というか、相変わらず、実母、娘「夫」の存在感がまったくないし。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;授乳ってさ、妊娠ができないのだから、母乳でませんから、ミルクかな。&lt;br /&gt;
まさか人工で母乳出せるようにしちゃったとか？&lt;br /&gt;
赤ちゃんが泣くときに、胸が張ってくる感覚とか、わかりませんよね？&lt;br /&gt;
おなかにあかちゃんがいるとき、たとえばおなかを蹴ってくる感覚とか、ぜんぜんないですよね。&lt;br /&gt;
そういうのをなしに、「血のつながった」子供って？？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;子供を持てないことがそんなに不幸だということなんですか。&lt;br /&gt;
どうしてそれがその人の運命だと受け入れようとしないのだろうか。&lt;br /&gt;
当事者や、世の中にそういう雰囲気がある限り、何もかわらないのでは？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私にも娘がいるけど、その子が産めないとなったときには、こんなことしませんね。&lt;br /&gt;
できるのは限られてます。&lt;br /&gt;
まともな親なら、そんな真似しません。&lt;br /&gt;
知り合いにもまだ子宝に恵まれていない夫婦がいますが、泣いて頼まれてもしません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そもそも、この方のお子さんは、いったん実母夫妻の戸籍にはいったのち、娘夫婦さんと養子縁組をするのであって、実子とはなりませんよね。その辺をどう説明するんでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;根津医師のもとでは、かつて姉妹での代理出産を扱っていましたが、それができなくなったのはなぜか？&lt;br /&gt;
その他もろもろの危険性を、当事者や安易に賛成する人々はまったく考えようとしない。&lt;br /&gt;
では、実母ならいいのか？なぜ？どんな点が？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-3&#039;&gt;&lt;/a&gt;法整備進まず&lt;/h5&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;　根津院長によると、２００１年以降、 女性の実母、姉妹それそれ１０組を代理母とした、計２０組の代理出産を手がけた。実母が代理母となったケースでは７組が計7児を出産し、２組が妊娠中で来年出産の予定。一組は妊娠しなかった。代理出産した実母の年齢は４７～６１歳だった。　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　実母による代理出産には、高齢のため危険性が高いとの批判がある。根津院長は「１０組だけでは断定できないが、安全性にも特別問題ない」と話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方、日本学術会議の検討委員会は昨年、母体への危険性などを理由に原則として代理出産を禁止すれう報告書をまとめているが、その後の議論は進んでいない。検討委員を務めた加藤尚武・京都大名誉教授は「出産の危険性は個人差が大きい。代理出産を行うなら、法を整備したうえ、妥当性や安全性について個別に判断する審査機関を設ける必要がある」と話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2009年11月24日　読売新聞）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
安全性に問題がないのに、なぜ代理母では帝王切開にするんでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ghanajapan/51323950.html</link>
			<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 16:36:34 +0900</pubDate>
			<category>化学</category>
		</item>
		</channel>
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