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今日は、母を連れて、月に一度の神社のお参り。
家を8時に出て、着いたのは9時半。 すでに霊能者のOさんと 先祖供養をなさっている家族の方がいらっしゃいました。 普通は 母と供養塔に天茶をかけて 先祖供養をして 帰るのですが 今日は しばらく待つしかなさそうだと 待っていると。 霊能者さんが ちょっと手が空いている時に
「松尾さん、天茶供養してあげるから 来なさい。」と…。
霊能者さんが 般若心経を唱えていらっしゃる間に、私が天茶を供養塔にかけ続けるのです。 般若心経が終わると…
「顔の丸い おばあさんが出て来てね。」と 霊能者さん。
「どっちのばあちゃんかな…」と、私が言うと。
「上品そうなおばあさんだけどね…」
私には父方の祖母と 母方の曾祖母がいるのですが…(母方の祖母は若くして亡くなっているので あばあさんでは ないのです。)
父方の祖母には 上品という言葉は 似合わないですね…。(笑)
それで 私が「おそらく 母の祖母だと思うんですけどね」と…。
「その おばあさんが、 お彼岸よ、お彼岸、墓参りしてないでしょう?
お茶とおはぎを供えてって 言いよらすよ」
その通り…。 私は火曜日に 父方の墓参りはしたものの、母方の墓参りは そこから車で10分ぐらいの所にあるのですが しなかったんですよね。 まぁ、うっかりしてたと 言うか 母方のお墓は 母方の親戚がちゃんとしてるだろうと あまり気にもとめてなかったんですよね。
と この霊能者さんの いつもの 地味な でも 正解率100%の 霊視が 始まり…。
すいません、眠くて眠くて 続きは また明日。 そんな大した 話は続きませんが…。(笑)
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