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15日の解禁日にもらったハシビロガモをローストしました。
前評判では前代未聞の不味さとか?
エイジングは5日間チルドルームで・・・
朝からミルクに付けて臭み抜きです。
さらに玉ねぎやオリーブオイル、香辛料(ローズマリーやナツメグ、胡椒等)を
摺り込み、オリーブオイルとブランデーでマリネします。
でっオーブンで15分ローストします。
見た目は普通やね。 肝心のお味は・・・・
旨し・・・・
なーんだ全然普通の野鳥料理ですね。
変な癖も嫌な匂いもないし大丈夫でしたよ。カモの味でした!
ツマは手掴みでムシャムシャと(笑)
彼女曰く、まっ味はヒヨみたいという感想だそうです
結論、ハシビロガモは食べれます
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ジビエ料理
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今日仕事で京都まで行ってきたので念願だった伏見稲荷の参道にある
有名なチュンチュン焼き(すずめ)を食べてきました。
感想は・・・ヒヨみたい
肉質や食感、味も殆ど同じでした。
これで1羽500円です
高級品につき注文を受けてから焼くそうです。
今期はカモをあきらめてチュンチュンハンターになろうかな(笑)
1羽200円で卸ろしたろ
これがすずめ様でございます。
うまそうだな、おい!
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こちらは鳩の捌き方を説明してくれています。
やはり内臓は興味がないみたいですが胸肉が重要なようです。
でもでかい鳩やな〜
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その続きです。
毟ったあとの内臓の処理の仕方などを丁寧に教えてくれています。
言葉のアクセントからアメリカ人らしいのですがこの方も内臓に興味がないようです。
ここでも美味しそうなレバ―や砂肝、ハツは全部捨てちゃいました。
海鴨のようなので内臓は水銀や汚染されていると考えているのでしょうか?
ただ興味があったのは何で片翼を残すのかなぁと思っていましたら
どうやら大量の鴨を獲っているので種類を判別する為ということらしいですね。
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GAMOワールドのK.Mさんがうさや雉の毟り方動画をUPされています。
私も色々と探したら丁寧な羽の毟り方動画ありました。
欧米の人は面倒くさいのか大概皮まで剥いてしまうのですが、
この方は美味しい皮を残して毟っています。
でも眉唾銃砲店のサトーさんの蝋攻めプレイを教えてあげたい♥
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