2008年8月8日(まさに末広がりですね!)の夜6時半〜 より、Yさんの会社会議室にて、七人の侍メンバー(内2名が欠席)と二人の野武士(?)による第4回アソシエイツミーティングが行われました。
議事録は、(多分)Yさんが、アップしてくださるかと思いますが(?)、主に、次回、8月23日に高山で開催される、「宝もの認定式」に関してアソシエイツとして何を発表するか、そして、現実的に、アソシエイツメンバーの特技(みな、それはもう個性的なメンバーですから!)を活かして、何ができるか、何かしたいか!を話し合いました。
アソシエイツの大きな特徴は、メンバーの職業が多岐にわたっている事です。
そして、それぞれがプロフェッショナル。
このプロフェッショナル集団が、岐阜県のさまざまなタイプの「宝もの」とともに、ゆるやかにコラボレーションすることで、何が生まれてくるか、本当に楽しみですね。
この「何が生まれるかわからないけど、きっと、何か素敵なことが起こりそう」と思わせてくれることが大切だと私は思っています。
行政の仕事も、サービス業も、教育も、プロデュース業務も、すべての根底に不可欠なのは、そんな「明日へのワクワク感」。「わくわく」できていれば、まず、明日も頑張って生きて行こう!と前向きに思えるのですから。
岐阜県が、そんな人々でいっぱいの県になっていくと良いですね。なんたって、この「場所」には、わくわくの素がいっぱいつまった「宝ものの原石」がごろごろころがっているのだから。
この日は、なんと8月9日が◎回目の誕生日だった私の「プレバースデー(?)」ということで、みなさん、沢山のお茶、お菓子をはじめ、いろいろな差し入れをしてくれました。Hさんは、なんと菊屋ベーカリーの大きなシュークリーム(写真を参照くださいませ)を差し入れ!
というわけで、外は激しい雷雨(これも意外な展開でした!)が鳴り響く中、美味しいシュークリームに、会話も弾み、実現を目指したさまざまな夢を語り合うアソシエイツミーティングでした。
こんなわくわくも楽しいですね〜。
|