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ぜんぜん記事の増えないグルメ・ラーメン書庫に、久しぶりに記事を追加したいと思います。
美味しそうなお店では、店員さんの承諾を得てからスマホで写真を撮ったりするのですが、記事になっていないお店が多いのですが、上越市内で立ち寄って食べた担担麺がとても美味しかったので、紹介したいと思います。
えちごトキメキ鉄道 妙高はねうまライン 南高田駅下車すぐにある「龍馬軒」というお店ですが、地元ではかな有名なお店のようですり有名なお店のようで、店名よりも大書きされている担担麺がメインなのでしょうね。
行列に並ぶのが大嫌いなので、開店一巡目を狙って早めに訪問して、スムーズに入店出来ました。
とても濃厚なゴマ風味のスープに、赤酢の酸味と刻んだザーサイが良いアクセントになって、とっても美味しく、替玉まで注文してしまいました。
入店後はあっという間に満席になり、食べている間もどんどん人が増えて、お店を出ると外には行列が出来ていました。
4月に移転されるらしいですが、詳細は分かりませんので悪しからず。
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グルメ・ラーメン
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本日の関西は、台風に翻弄され鉄道各線や高速道路もストップで、国道だけでなく私が普段抜け道に使っている西国街道も、エライことになっていました。
本題に戻りますと、今日のお昼は京都で、ラーメン好きの私的には”邪道”といってもいいカレーラーメンというものを頂きました。京都の円町にある「シャム」というタイカレーのお店が、ラーメン専門店を出店したような感じで、店内は4人掛けのテーブルが3つ並ぶこじんまりとした店内です。
「タイカレーラーメンのチキンとポークどっちものせ」と「タイのゆで鶏のせご飯」を注文し、お店の方に了解をいただき写真を撮りましたが、とても美味しかったので記事にすることにしました。
味の方は、少しココナツミルクの効いたタイ北部風のコクのあるカレースープに麺が絡んで、どんどん箸が進みます。
こちらはタイ米を鶏肉を茹でたスープで炊いたゴハンの上に、蒸し鶏を乗せたものですが、蒸し鶏を頂いた後のゴハンにラーメンのスープをかけると、これまた最高でした。
通りすがりでしたが、美味しいお店を見つけることが出来ましたが、お店の写真を撮るのを忘れてしまいました。
場所は阪急京都線 大宮駅から四条通を西へ徒歩7分で、JR山陰線の高架の手前くらいになります。
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嵐電を撮影後、遅い昼食を食べようということで、JR花園駅の近くにある「ラーメン親爺」へ行きました。学生の頃に駅名と同じ高校出身の友人に連れられて来店して以来です。
前の仕事では京都が勤務地だったり、知人友人などもいるのですが、なかなか花園の方へ足を運ぶこともありませんでしたので、実に20年ぶりの訪問になります。
駅から10分ほど、場所はJRから妙心寺の前を右に曲がり、そのまま妙心寺道を東へまっすぐです。
店名の通り、親爺さんのご主人がラーメンを作っておられます。20年ぶりに来たことを申し上げると、嬉しそうに微笑んで下さったのですが、その顔を見ているとなぜか涙腺が緩みそうになってしまいました
味は基本に忠実な、コクのある醤油ラーメンです。まあ私だけのオススメではなく、地元でも人気の結構有名なお店なので、お近くへ来られた際には、味わい深い親爺さんの作る味わい深いラーメンでもどうでしょうか。
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今日は電車の身軽さで、「楽」を撮影後は、JRの方の祝園駅から木津を回り宇治まで移動し、昼ゴハンを食べて
いなかったのでどうしようかなという感じでしたが、滋賀県の大津ではありますが、以前テレビで紹介されていた
「美富士食堂」を思い出し、行ってみることにしました。
六地蔵から地下鉄、京津線、さらに浜大津から石山坂本線を乗り継ぎ、膳所本町のまさに駅前、ようやくお店に
着きました。
お店に入ると、壁一面にサインやら芸能人の写真やらでびっしりでしたが、カツ丼にしようかと思いましたが、「探
偵ナイトスクープ」での松村探偵の写真が貼ってあり、その対戦メニューは危険と判断し、ここは完食することを優先し、オムライスと勝負することにしました。
横のコップは、プラスチック製のよく食堂とかに置いてあるもので、比較対象として置いてみましたが、普通のオ
ムライスのざっと3倍といったところでしょうか。
半分くらいまでは美味しくいただきましたが、正直そこからは満腹中枢を刺激する前に完食しなければ、食べき
れないと思い、もくもくとスプーンを口に運ぶのみです。
せっかく作ってくださったご主人と奥さんのことを思うと、なんか申し訳ない感じですが、なんとか食べきりました。
また忘れた頃に、別のメニューでチャレンジしてみたいと思います。
お店を出た後もロケハンして撮影するつもりでしたが、少し戻った駅の近くでちょっと撮影しながら浜大津へ戻り、
JRまで歩き、大津から琵琶湖線で帰宅しました。
写真は、「ちはやふる」というアニメのラッピング車になります。
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