現代美術と骨董のお話

僕がブログを見るのは、毎週金曜日。コメントの回答が遅くなります。ご容赦下さい。

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2012年からこの川が釣行メインとなり、
昨シーズン、今シーズンとこの川一筋、一途。

この川は多くのことを教えてくれる。
流れの絞られた所を狙う。その溜まりに魚は入る。
岩や石の多い川は魚の逃げ場があり大水が出ても魚が残る。
岩盤のエグレなど変わらない場所には魚が入る、際を狙え。
季節によりハッチが始まる時間を知る、通え。
大物は、気配を察知しやすい場所、
釣り人が見落とす場所=釣り人が歩くところを狙え。
ボディー材はダビング材が一番水に馴染む。
イブニング(月明かり)は黒が利く(暗くなって釣らなくなったが…)
満月、新月の前後2日間は水生昆虫も飛び、いい釣りができる。


そして、2015シーズンは、メモリアルな魚が釣れた。
ヨンマル岩魚、35オーバーのアマゴが釣れた。

10数回の釣行で尺のアタリ(バラシ含め)がなかったのは2回。
僕が釣るところは(ほぼ)里川。
そんな誰でも入れる場所で、毎回、大物の期待が確実にある川…そんなにない?
ダム差し、天然、放流含め…綺麗な魚が釣れる。
岐阜県高山市に近い、人気河川。

怪我、事故なく今シーズンを過ごした。
それが一番である。
(一回転んで、水浸しになった…)

山の神、川の神に感謝。

2016シーズンは、さらに大物を釣ろう。
40アマゴ、50岩魚…僕にとっては超トロフィーだ…
夢を持ち狙う…それができる川である。

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