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ぼくは管制官エアポートヒーローというゲームソフトが
3DS用にもリリースされて
私は、そのシリーズの成田withANAというのを遊んでいるのだけど
そのせいで空港や飛行機の中にいるときは滑走路やスポットが
気になって仕方なく、ほとんど眠れていないにも関わらず
誘導路を進む飛行機の様子を見て楽しい思いが出来た。
飛行機にのってて純粋に楽しいと思えるのは久しぶりだった。
あのゲームのおかげで、どのタイミングで管制と交信しているのかも
飛行機の動きや機内アナウンスからもわかるし
なかなか楽しいのだった。
新千歳から羽田までのフライトも順調そのもの。
羽田空港の様子も、羽田 with JALの体験版で遊んで知っていたので
飛行機がどの滑走路を使い、どこを移動しているのか見ていると
なんだかとても楽しかった。
羽田から成田空港へいったん移動して
そこから成田空港近くにあるホテル日航成田へ移動すべく
まずはリムジンバスに。
ここで珍しく、首都高湾岸線で渋滞している箇所があったらしく
いつもとは違うルートで走行しているようだった。
道中は東京スカイツリーを眺めていられる箇所が続き
改めて大きな建物だと思った。
なんかちょっと得した気分に。
成田空港では、明日にそなえて円をドルにかえておいた。
朝に急いでわたわたするよりもいいかなということで。
ホテルに着くと、ホテルマンが
「。。様でございますね。いつもご利用ありがとうございます」と
微笑んでくださる。こういうのは悪くない。
でもいつもこんな風に誰もが微笑んでくれたら
自分が偉くなったような錯覚をして
へんなオヤジみたいになっちゃうから危険だ。
自分が偉いんじゃなくて、お金をそれだけ使っているだけなのだから。
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そんなゲームがあるんですか。
内部の人側からの目で楽しめるなんて興味深いです。
対価に対するサービスではあっても、心をくすぐられる嬉しいことがあると次も利用しようと思います。
2013/2/13(水) 午前 9:27
ぼくは管制官っていうシリーズのゲームで、航空マニアさんらにはよく知られています。シリーズ最初のゲームが発売されてから10数年の歴史もあって、羽田や成田にもグッズコーナーの一角で販売されてます。
ゲームの内容は、タイトルそのものの航空管制のシミュレーションで、pc向けだと日本の数多くの空港の管制体験ができるようです。
2013/2/13(水) 午前 11:29
ちょっとした一言みたいなので、ほんわかと心が和むのは、おもてなしという精神なのかと思います。
ちょっとした気遣いが、ありがたいことだという事も忘れずにいたいものです。
2013/2/13(水) 午前 11:33