ポーランド軍 ポニャートフスキー将軍 副官ポーランド軍ビスツーラ軍団の連隊旗手をFRONT RANK社で買ったついでにポーランド軍と言えばこの人。
そうポニャートフスキー将軍とその幕僚達を購入し、元々、ポーランド軍が好きなのでつい脇道にそれてしまいました。
そこでポニャートフスキー将軍の副官を仕上げる事にしました。
副官はほぼ完成の状態までで、お馬さんは鞍のシャドウとハイライトを残すのみです。
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SADAさんに教えてもらって、WARLOAD GAMES社のキットには含まれていなかった連隊旗手をFRONT RANK社に発注しました。
約10日間ほどで届きました。ついでにポーランド兵やナポレオン軍幕僚も発注です。
FRONT RANK 28mm Vistula Legion Officer & Standard Bearer & Voltigeur Cornet左から指揮官、連隊旗手、選抜歩兵コルネット 今夜から早速、塗装開始です。それと同時にフィジリエ中隊を大量生産です。
ちょっとモチベが下がりますが、一区切り迄は頑張らねばなりません。
本当は乗馬のポーランド軍士官や伝令や副官も買ったので塗りたいのですが、暫くの辛抱です。
こいつらです!
ポーランド軍 ポニャートフスキー元帥副官 出来上がるとこうなる予定です。
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顔はフィギュアの命と言うけれど!タイトルの通りなんですが、これ以上、塗っていても、悪くなる一方なので、この辺で妥協です。
顔から本体の塗装に入ります。
ズボンの白から始めていきます。今夜は全体の下塗りです。そして、水性インクで大雑把にシャドウを入れました。この辺が油彩と違うところですね。油彩ですと影の部分から描き込んでいくのですが、水性アクリルではウォッシュやインクがあるのでそれを使いながら進めていきます。
丁度、同年代のフランス軍軽歩兵らしきフィギュアもあったので、同時進行していく事に決定です。
こちらも、まずは顔です。
今夜は以前に塗っていた54mmのミュラー将軍も顔の手直しです。
やれば、やるほど汚くなってきますが、なにかしら水性アクリルのコツをつかむ迄はやめれません。
寝る前にWebでフィギュアの名人達の作品を眺めて研究です。おやすみなさい!
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ヴィスツーラ戦隊、また少し前進です。顔の塗装の練習に54mmや120mmを出してきて、またも脇道にそれましたが今夜は軌道修正よろしく28mmに戻ってきました。
ポーランドのヴィスツラー戦隊の擲弾兵中隊もいよいよ大詰めです。
ベースに固定をし、グランドワークというか、地面の作製です。1度目の地面の盛りではボリュームが出ないので明日、再び2度目の地面を盛って、仕上げたいと思います。
地面は乾いていないのでピカピカです。 ポーランド•ヴィスツラー戦隊 フィジリエ中隊本来は4個中隊 24体を制作しなければなりませんが、ひとまずこの1個中隊6人で小休止です。この間に連隊旗手を手に入れようと思います。
ヘッドが違うだけです。 制作ついでにフランス兵のフィジリエ中隊も取りかかります。24体〜36体を一気に作るのはかなり根気がいるので、すぐにモチベーションを失い、放り投げフィギュアになってしまいますので、中隊毎に制作、完成させることにします。
仏軍もポーランド軍も帽子以外はほぼ同じなので、ポーランドの擲弾兵中隊が完了したらプロシア軍とお遊びにロシア軍を作ってみます。
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