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ラストの1人が完成しました。これでベースに固定できます。
まずは2個中隊完成間近です。ちょっと間延びしましたが、区切りが着きました。
剣が激戦で折れた状態です。 黒い制服は単調で難しいものですね!次回からはもっとグレーぽく塗っても良さそうです。
歯抜けの1個中隊達は
後列右側に明日配置です。
明日からは英軍95連隊とナポレオンさんとスルト元帥を再開です。
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日記
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HANOVERIAN LINE INFANTRY 28mmWarload Games社からプレオーダーでハノーバー軍がアナウンスされました。
プラキットでの発売はゲーマーとしてはコストが下がるのでありがたい所です。
英連合軍なのでイギリス軍と同じ軍装ですが、独特の略帽が特徴です。
横隊で1個大隊が並ぶと。
パッケージは
勇ましい行軍ポーズのハノーバー歩兵です。
正式な軍装はと言うと
早速3箱オーダーです。これでまたもや在庫は溜まる一方です。
ワーテルロー戦役では5個旅団が登場します。英連合軍ばかりでフランス軍は制作が追いつきませんが、プロシア軍は皆目進みません。まあ、仕方の無い所です。
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フランス軍の28mmフィギュアで一つ忘れていた物が有りました。
そう、皇帝ナポレオンのフィギュアです。ゲームにおいても最高指揮官の駒とベースが無ければ話になりません。
構成はナポレオンとスルト元帥にマムリュークのルスタン、それに親衛騎馬猟兵の幕僚とします。
まずは親衛騎馬猟兵幕僚の乗馬です。
茶色や黒の単色では面白く無いので茶色と白の2色で塗装です。実際にこのような馬を使ったかは疑問ですが、28mmフィギュアの世界ですのでご容赦を!
親衛騎馬猟兵君はこんな感じです。
続いてスルト元帥です。彼はワーテルロー戦役の間は参謀総長でした。本当はグルシーの替わりかネイ元帥の替わりが良かったのですが!
最後はマムリューク騎兵のルスタンです。彼はナポレオンのボディガードです。
今回は赤サフを使用しました。 ブランシュバイク軍のLeib歩兵大隊のうちの2個中隊もそろそろ完成です。
もう少し頑張りましょう。
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白からか黒からか?英軍95ライフル連隊ですが、サーフェーサーを黒からか、白からかまたしても迷います。
制服は緑の濃い色なので黒から明度を上げるのが楽そうなのですが、顔や手のフレッシュは塗りにくくて、厚塗りになってしまいモールドが消えてしまいます。
2体試しましたが、白サフから緑を塗り、トーンを下げて、再び上げていきます。
面倒ですがなれたやりかたなので、この方法に決定です。
今、塗装中のブランシュバイク軍は黒サフが良かったと思っています。
顔は次回はエアーブラシを使用して塗ってみます。
今回は大量に95連隊を作ります。雰囲気はこんな感じです。
最近、ケーブルTVで英雄シャープをやっているので、彼の着衣のグリーンのライフル連隊の制作のモチベーションは上がりっ放しです。
スカーミッシャーベースに乗せるとなかなかの雰囲気です。
黒サフと白サフはこんな感じです。
95連隊士官 明日からはブランシュバイク軍のLeib大隊の仕上げに入ります。
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プラ製のイギリス軍95連隊しか無かったのでperry miniatureでブランシュバイク軍を買った時にメタル製の彼らも購入しました。
メタルは高価ですが、ポーズが色々有るので重宝します。
早速、今回のメタルの95連隊は!
それぞれ動きのある良いポーズです。 今回は散兵用ベースに貼付けベースのデコレーションも塗装前にあらかじめ制作しておきます。後からだとせっかく塗ったフィギュアが汚れるのでこの方が良いかも知れません。
塗装はこんな風に仕上げます。
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