|
とある日の事でございます。
冷静を装い何事もなく食べたのでございます それを黙ってみていたダーリンが翌日 「どこか行きたい?」と聞いてきました。「・・・」返事すら出来ない。 憧れの妄想宿は最悪でも前日予約したい。 とりあえず出かけました。行き先はダーリン任せ。風まかせ。 車窓からの風景は大好きな温泉地に向かっている。 やっぱりこの地か・・・ とりあえず晩ご飯前に湯に浸かるため宿に・・ 相変わらず素敵な女将さんにお風呂ついでに部屋はあるか聞く←いつも失礼(苦笑) いつもためらいがちな間の絶妙な返事 「空いてますよ」 「疲れたを言わない妻は美徳」とされている。が、本当にそうなんだろうか? 部屋に案内される前に温泉。 ・・・あれ?妄想と違う。 さっさとニク。ニクさえ食べれば元気になるはず なんだか癒される 疲れているから肉だけ食べて宿に戻る。 魚を出されず済んだ。マスター本物のリポビタンDご馳走さまでした。 喰っちゃ寝、うたた寝。 微睡みながら湯。 すでに食べ頃。冷えが悪いとは言っていけない。 舞う花びらが綺麗でした。 こちらの宿に咲いていました。魯山人の椿の器のレプリカを趣味で作ったのは遠い昔。 天ぷらにして食べてはいけない。 まとまらないままだけど 少し生き返りました。 せっかく来たのに宿で廃人になってました。 さ、そんなこんなでまもなくゴーーールデンウィーーーーーくっ!!! |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用






