ぎんちゃんのブログ

身の周りの日常の出来事をとりとめも無く・・・

植物

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ご無沙汰しています、
お蔭さまで私は息災に日々を送らさせて頂いています。
なんと何と、3年10カ月ぶりの更新です。

3年10カ月の間には、さまざまな出来事が当然、有った訳でして・・・

2013年、娘の中学校のPTA会長を務めさせていただいた後、1年間は執行猶予
2015・2016と高校のPTA役員を歴任、本年3月娘の卒業と同時にめでたく無罪放免と
相成ったこの4月でございます。

2013年、中3だった娘はこの4月から大学に進学し、
高3だった息子は大学4年生になり、既に就活であちこち走りまわっている様です。
二人とも志望大学に進学できましたことは、本当に先生方をはじめ関係各位のお蔭と
『感謝』の一言です。

さてさて、なにゆえ久し振りに更新に踏み切ったのかを
正直に白状しますと・・・
実はそれ程の動機も無かったのですが・・・
先日、ブログの先輩で、敬愛するAloha〜姉の誕生日を携帯のアラームが知らせてくれた事、
そして昨日立ち寄った地元『つくり酒屋』で、旧知に会い『ブログ見たけど更新してなかった』
と言われた事・・・くらいですか・・・

ひさしぶりに画面を見ますとアイコン等も変わっていて、戸惑う事も多々あります・・・
けれども、チョビチョビ、マイペースで更新しながら、慣れていきたいと思っていますので、
今後ともご厚誼のほど、宜しくお願いいたします。

さて、本題の『ラヴェンダー咲いとります』
イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4
実は、1か月ほど前から咲いていますので、
剪定と言いますか(ハーブなので、『収穫』と言いますか)
でそろそろ切り取ってやろうと思っています。

1年程前からtwitterなるにも手を染めておりまして、連動させたいと思っております、
差し障りない方は、こちらもご覧ください。
twitter.com/gincope_168
ところで。ツイッターとの連動はどこをどうやれば出来るんでしょうか・・・???

本日ぎんちゃん家 24回目の結婚記念日でもありました
では、また







ネジバナその後

6月末日頃、咲き始めた ぎんちゃん家の
ネジバナのその後の姿です
 
イメージ 1
               (7/7撮影)
頂頭部まで開花し、下の花から枯れ始めています。
きれいな『ネジネジ』に咲いています   
 
  
 
 
下の写真は、上写真の株から1m位離れた場所にある別の個体
完全には咲き切っておらず、花色も薄いです。
あと4〜5日は、ぎんちゃんの目を楽しませてくれるでしょう。
 
あーもう、こう云うチッコイ物 しかも揺れ動く物の写真撮るの苦手 
どうやっても、手ぶれを抑えられないし・・・
だいたいが1本の線でも他人さまが2本と言えば2本に見え、
3本と言えば3本に見えちゃう ぎんちゃんの乱視 
カメラのファインダーには『視力補正』はあっても
『乱視補正』は無いもの・・・ 
 
イメージ 2
7月6日(土)午後からはPTAの用で、
市の公用車に乗せてもらい、隣町まで出張しましたが、
その帰路、車窓からボーと外を見ていて、
スゴイもの 発見しちゃいました
 
けど 他の方、数名と乗せてもらっている公用車を停める訳にもいかず、
次の日(7日)も休日だったぎんちゃんは、再び現地へ・・・
 
 
昨日は、車窓からチラッと見えただけだったけれど・・・
現場は、ぎんちゃんが思った通りの『ネジバナ』の一大群生地で、
数え切れない位の『ネジバナ』が咲き誇っていました 
 
イメージ 3
道端にしゃがみ込んで、証拠をおさえました 
天気が良く、液晶画面が全く見えない携帯電話のカメラでの撮影で、
写真がイマイチですみません<m(__)m>
(ちゃんとしたカメラ持って行くべきだったな
 
場所は、秘密  だけれど、僕と同じく『ネジバナが大好き』と云う
友人のQちゃんだけには、場所をこっそり教えて上げました。
 
ぎんちゃん家のネジバナその後と、ネジバナ群生地発見の巻
一巻の終わりです。           ちゃんちゃん
 
 
 
 

胡蝶蘭 植え替え

先週の金曜日(28日)に
たまたま、実家の兄の家に寄ると
玄関に花が終わってしまった『胡蝶蘭』の寄せ植えが・・・
 
『この後、どうすれば良いのか分からないし、
      育てる自信は全く無いのよ』と兄嫁が言うので、
『兄は若い頃、洋ランの栽培に熱心だったし、
      彼に任せれば、大丈夫だよ』と言ったけれど、
『全然、彼にはその気が無いの・・・
      あなた持って帰って』と兄嫁が言うので・・・
 
有り難く貰って来てしまいました。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
左側の株は葉っぱが、6枚 右側が5枚、
これで、それぞれ花茎を2本出させるのは、
やっぱ、プロですな。
 
鉢から引っこ抜くと、
イメージ 3
なるほど、最近多い『透明ポリポットにバーク植え』
鉢の中の様子が良く見える。バークは水苔より腐りにくい!
という理由で、素人に適した栽培法とは云うけれど・・・
 
チャンと管理出来る体制がないと、
鉢の中の根は、ジトジトに、蒸れ蒸れ  で、
夏場の屋外栽培には適さない?!
尤も、雨よけ・日よけの対策が出来れば、
この限りではないかも知れないけれど・・・
 
『むかし人間』のぎんちゃん、
『胡蝶蘭』といえば、『素焼き鉢』に『水苔植え』の一昔前の常識を
盲信している。。。。
 
大体が、原産地では高木の枝にへばり付き、
決して、土中から生えてはいない植物を人間様の『都合』により
その根を鉢の中に押し込めて、育てようと云うのだから・・・
無理が生じるのは当然で・・・
 
ひっきょう、通気性の有る素焼き鉢に水苔植え は理にかなっていると
思い込んでいる  のだ。
 
イメージ 4
とても乱暴な『人間様』の思い込みにより
二鉢の胡蝶蘭と一鉢のテーブルヤシに分けられた、寄せ植え。
 
寄せ植えのまま、放って置かれるよりは、余程居心地が良いはず・・・と
作業者 ぎんちゃんは信じ込んでいる・・・
 
すみません、『洋ラン再生家・hanamouja』さま、
迷える子羊に、ご教示をお願いいたします。
 
花の残っていた花茎は切り取り、ぎんちゃん愛用の香水瓶に挿した
イメージ 5
 
胡蝶蘭に限らず、『ラン科』の花を観る度に、Hな ぎんちゃんは
変な想像をしてしまう・・・
 
これは、神様から男性には与えられず、
女性だけに与えられた=男性の憧れの『女性そのものの形』をしている
 
イメージ 6
 
   『花』は・・・・誰が・何と言おうが『生殖』の為に存在しているのだ。
  
だから、洋ラン愛好家には、男性が多いのかも・・・
 
あ〜、今夜も、余計なこと書いちゃいましたね〜?!
 
7月5日はぎんちゃんの『ウン十ウン回目』の誕生日です 
何卒、不躾・ご無礼の程 ご容赦下さいませ 
 
ちゃんちゃん
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

庭の近況 6/30

最近のぎんちゃん家の庭
 
何と言っても一番嬉しいのは・・・
 
イメージ 1
 
ネジバナが咲き始めました。
イメージ 2
 
(被写体が小さく、風が吹く度にゆらゆら揺れるので、AFでは全くピントが合わず、MFで撮影。
遠近両用の眼鏡に慣れないぎんちゃん、MFにも悪戦苦闘!
眼鏡とカメラは本当に相性が悪いですな!? どちらも同じレンズの集まりのくせに・・・!
お互い、嫉妬心を持っているのでしょうかね? )
 
 
 自分の庭にどうしても欲しくて・・・
 
数年前に会社の遊休地で見付けた株を持ち帰り、
鉢に植えたら、親株はすぐに枯れてしまい・・・
 
失意のどん底で、鉢の土を捨てた辺りから、
翌年、発芽見事に開花し、ぎんちゃん大喜びさせてくれたのは、
過去に、ご報告の通り・・・・の『ネジバナ』です。
 
野草の生命力・繁殖力を、改めて実感した出来事でした。
 
 
 
イメージ 7
こちらは、『いつものバラ』の2番・3番花が、次々咲いています。
 
そして
ミニバラがたくさん咲いています。
イメージ 3
こちらも、風が吹くので、静止画が撮れません。
お茶会の手伝いに行った母ちゃんが、もらって来てくれました。
 
花だけ見ると、『バラ』と云うよりは・・・・
イメージ 4
レンゲか、クローバーの花の様です(貰いものなので、文句は言うまい・・・)
 
 
それから、結球せずに『菜の花』になってしまった『キャベツ』のあとに
一月程前に植えた『ミニトマト』と『ミディ・トマト』
(一番奥は、梅の実と同時に実家から押し付けられた『ズッキーニ』)
 
イメージ 5
キャベツ(アブラナ科)も、トマト(なす科)も共に連作を嫌いますが、
科が違うので、大丈夫と勝手に判断し、土も変えずに植えたところ
トマトの株間から  こんな物が・・・・
 
イメージ 6
紛れも無く、こぼれ種から発芽した『キャベツ』ですな。
 
せっかくなので、もう少し大きくなってから、
『キャベツの間引き菜』として収穫し、サラダにでもして頂くことにしましょう。
 
ちゃんちゃん
 
 
 
5月25日(土) 晴れ、暑い
 
久し振りに、アーチェリー教室に行きました。
 
今年は、教室生がたくさん入ってくれて、
コーチ陣も大変 と聞いていましたし、
(いつも、サボってばかりでごめんなさい 
SコーチにOご夫妻 <m(__)m> )
 
僕もたまには、顔出し しとかないと、
クラブのみんなに顔忘れられちゃう・・・ 
 
(って云うか、新入りさんからすれば、『あんた誰?』って
思われてるんだろうけど・・・)
 
言っときますけどね、
わたしゃ〜このクラブの創立時からのオリジナル・メンバーで、
その当時はこんな立派な常設のアーチェリー場(レンジ)も無くて、
総合グラウンドの端っこで、教室の度に倉庫から脚と畳を出し入れ
して・・・
下手っピ ばっかりで、畳に当たらない、外れ矢を探すのも大変な時代が
あったのですぞ〜
 
 
イメージ 1
 
おチビちゃん達がたくさん来てくれています 
中には、練習中よりも休憩時間に走り廻って、
休憩中の方が疲れてるやろ?!っていう悪ガキちゃんも居り、
こりゃぁ〜コーチ陣も大変だ 
 
残念ながら、近隣の中学校、高校にアーチェリー部が無いので、
せっかく小学生から始めても、近くに上進できるクラブが無く、
中学生になったら、アーチェリーとは『おさらば』となる子がほとんどです。
でもまあ、自転車や水泳と同じで、おチビの頃、身に付けた基本のフォーム
は、大学生や大人になっても忘れる事は無い(ハズ)です。
 
さて、タイトルの『アーチェリー教室とバラ園』には、
何らの関係も無い様ですが、実は大有り(おおあり)でして、
『アーチェリー場』と『バラ園』が同じ県立公園の中に在るのです。
バラ園の開園時間が、夕方5時までで、教室終了が4時までですので、
教室終了後、一人そそくさと帰り、急いでバラ園に  急行
 (同じ公園内ですが、広い公園なので、距離は1km程度あります)
 
以前は、有料のバラ園でしたが、県の財政健全化計画(?)のあおりで、
常駐の職員は無くし、手入れもソコソコ・・・にする代わりに入園料は無し
になっているのです・・・
地元住民にとっては、こりゃ〜有り難いことです。
 
(バラの最盛期位は入園料取っても良いと思うけどな!?
             『桜まつり』の時は、駐車料取ってるんだから・・・)
 
イメージ 2
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
イメージ 4
 
園内、バラ バラ バラ   
 
周りのフェンスも全部バラ で 
 
あたり一面 バラの香りに包まれておりまして・・・うっとりです。
 
(自分で言うのもなんですが、
  ぎんちゃんにしては不細工な写真の連続で、すみません<m(__)m>
   天気が良過ぎて、携帯の液晶画面が全く見えておりません、
    取敢えず『こんなものかな?!』でシャッターを切っていますので
      ご容赦下さい)
 
いや、まぁ〜本当に、柄にも無くロマンチックな気分に浸りまして、
大好きなあの人とここにきているカップルが羨ましい
 
ぎんちゃんも、もう20歳若かったらなぁ〜
ぎょエッツ 20年前もう結婚してた 
 
ひょっとしたら(ひょっとせずとも)そう言えば、20年と10日前に
母ちゃんと結婚してしまっておりました 
(平成5年5月15日=Jリーグ開幕と同じ日でした)
 
しゃーないから、21年前まで戻らせてもらいましょ
 
(すみませんが、このページの事は、母ちゃんには内緒ということで・・・<m(__)m>)
 
チャンチャン
                                   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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