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大地震が宿命付けられている日本は原子力発電は合わない。日本国は原発を出来るだけ早く全て廃炉し、原発から完全撤退せよ!!

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第5回裁判

 5月24日に第5回目の裁判があった。裁判はいつも木曜日なので24日も木曜日だ。5回目は私が原告を詐欺罪及び脅迫罪などで逮捕するように裁判所に要求の準備書面を、前回と今回、2回要求をしたが、裁判長はこれを却下した。理由は言わなかった。そして、裁判が5回経ったからか、別室で話し合いで解決ができないか、原告側弁護士と裁判仲介人と私の3人で、話し合うことになった。最初は一人づつそれぞれ仲介人が話を聞き、それから3人で話し合いで解決できるか仲介人を入れて3人で話し合いをした。

原告側は準備書面でも、被告である私と話し合う用意はあると書いてあったが、私は、【何故原告が自分で自分の車に傷をつけて俺のせいにして、弁護士を雇って、弁護士代、そして修理している間、車が使えないので10日分の代車料金(レンタカー代)を含めて、25万円という過大に請求をしてきて、『払わないと訴えるぞ、これは警告である。』と「通告文」を送り付けて俺を脅迫、俺が通告文を無視していると裁判をして俺を訴えるという、信じられないこの裁判で、どうして俺がこの犯罪者2人と話し合いで解決しなければいけないんだ、この裁判は判決で決着をつける。話し合い解決は100億%あり得ない。俺が拒否するからだ】ということを裁判長に対して、そして別室での2人に対してはっきり言ったので裁判は続行だ。だからこの裁判は結構長くかかることになる。

ということで、【来月から3か月は暑さの為、俺は裁判所には行けないので準備書面を提出してそこで原告側に反論するから私は暑さのために裁判を3か月は欠席する】と裁判長に言ったら、「無理しないでいいですよ」と言ったので6月28の裁判と7月、8月、9月も暑ければ4か月は俺が裁判所へ行くことはない。その間は準備書面で反論して裁判所と原告側に提出することになる。


準備書面を出さず、裁判も出なければ原告の勝利となり、俺は裁判費用も原告から請求されているので、合計約30万円支払わないといけない。当然生活保護で払えないから俺は差し押さえになる。エアコンと冷蔵庫を差し押さえされたら熱中症で死ぬので、裁判に負けると、俺は死ぬことになる。だからこの裁判は死活問題の、命がかかった裁判なのだ。

俺からすると夏に準備書面を書いて、コピーして郵便局へ行って出すことだけでもキツイ。夏は昼に外に出ると倒れるからね。真夏に裁判所に行けるなら、俺は週にに1,2回は午前か午後にパートでも働けるだろうし、実際そうしているだろう。真夏に外に出ると倒れるから俺は生活保護を受けているのだ。

ということで、6月・7月・8月・暑さにより9月まではこの裁判記録は、相手、原告側との準備書面でのやり取りになるので内容がこれから3〜4か月は今までの裁判所の俺の行動や言動報告はないことになる。


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