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昨日の突然の大雨。札幌は短時間ですんで大きな被害はありませんでした。
野鳥たちは子育てが終わり、自立の時期を迎えているようです。
やはり注目が集まるのは幼鳥。見られる時期は限定されますし
親子の愛情表現もそれぞれ。カイツブリは、子を背中にオンブ
するようです。皆さん、その瞬間を狙っているのです。継続して
観察している人の話では、バンは1回目の子育てが終わり次の
抱卵に入っているとのこと。先に生まれた子が、育児を手伝う
こともあるようです。今年は子育ての条件がいいのでは・・・?
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札幌の鳥類
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背中におんぶするなんて珍しい
自由に観察出来て良いね
見てみたいです。
2017/7/17(月) 午前 11:43 [ たんぽぽ ]
こんにちは・・・
被害が最小限でようございました・・・
鳥と虫の生態の違いを痛感しました・・・
と共に・・・
鳥撮りの方々と虫撮りの方々の違いも痛感致しました・・・
何だかな〜〜〜〜〜・・・
熱意かな?
虫採り、虫観察が最盛期(?)だったころの日本の風土と、現在の日本、世界の環境の違いくらい・・・
何だかな〜〜〜〜〜
切なさを感じてしまいました。
虫観察もいいものなんですけれどね〜〜〜(笑)(涙)☆
2017/7/17(月) 午後 4:57 [ 今日も、こっそり自然観察! ]
> たんぽぽさん、こんにちは。身近に見られる場所は少ないようです。それだけに
人が集まりますが、なかなか面白い場面には出会えないよう。☆ありがとう!
2017/7/18(火) 午前 9:16 [ ginguchi ]
> 今日も、こっそり自然観察!さん、こんにちは。鳥見の人たちは目的がひとつ
なので一か所に集中して粘るスタイル。虫は常に移動しているので一か所で粘る
わけにもいきません。ただ虫が集まる場所では例外ですが…虫がいない時には
動物も見ますが、そればかり追いかけているわけにもいきません。☆ありがとう!
2017/7/18(火) 午前 9:21 [ ginguchi ]
浮巣を作り、子供をおんぶ・・・カイツブリの行動はおもしろい。人が集まるのも頷けます。
鳥屋さんは情報が早い。珍しい鳥がいると、すぐに集まります。
2017/7/18(火) 午後 6:00 [ ショルティア ]
> ショルティアさん、目的が違うので粘る気はしませんが、どんなものか「見学」。
短時間では面白い場面は望めません。鳥屋さんの根気は真似できません。
2017/7/19(水) 午前 9:20 [ ginguchi ]