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おそらくヨモギハムシのペアだと思いますが、目立つのは♀の
お腹。卵でいっぱいなのでしょうが、いつからこうなのか、♂は
いつまで交接しているのか、もうじゅうぶんなのでは・・・・・?と
他人事ながら気になります。♀を独占する行動なのかな?
(2017年9月中旬・西区平和)
(2017年9月中旬・五天山)
この時期、ヨモギが花粉を飛ばし、花粉症のひとつの原因だという。子どもの頃は
多くの子が鼻水を垂らして遊んでいたが、あれは花粉症だったのだろうか?
今朝、北海道上空をまたミサイルが通過したようだ。大迷惑。Jアラートなるものが
鳴ったが、わずかの時間で「避難」できるわけもない。制裁を強化すればするほど
ミサイルが飛んでくる数が多くなるだけ? 根本的な解決になっていない。
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こんばんは・・・
ヨモギハムシの銅色型に出会ったことがありませんので、是非、出会ってみたいと想いつつ見入りました。
確かに、他の♂の遺伝子に邪魔されたくない、我遺伝子を!の願望があるのかもしれませんね!?
・・・首相は、「国民の安全を守るため・・・」とおっしゃっていますけれど、国民の心は、既に平穏を失っているのでは?と想います。
はたして、圧力が、国民の安全につながっているのでしょうか?
お互いの言い分に耳を貸す(対話)が重要になのではないのか?と、私は想います。
2017/9/15(金) 午後 10:17 [ 今日も、こっそり自然観察! ]
> 今日も、こっそり自然観察!さん、どのくらいこの姿勢なのか、興味が
ありますね。近所に鉄砲や爆弾を持っている家があって威嚇している…
自分は丸腰でいいのかどうか? 難しいですが、軍拡競争では何も解決しない
どころか、犠牲が出ることは歴史が証明していますね。こだわりを捨てて
話し合う、同感です。☆ありがとう!
2017/9/16(土) 午前 9:42 [ ginguchi ]
いやー、すごいおなかです。おなかは膨らむんですね。春に出るツチハンミョウもすごいけど、シロアリには負ける・・・オスはメスを独占して、自分の子を少しでも多く、と頑張っているのでしょうね。それで捕食されたら元も子もないのに・・・
軍拡競争は行きつくところまでいかないと止まらない。相手の暴力を抑制できるのは、それ以上の暴力だけ・・・であってほしくないけれども、現状は、別の道が見えません。
2017/9/19(火) 午前 11:20 [ ショルティア ]
> ショルティアさん、そうツチハンミョウも大きいですね。交接が終わっても
♀=自分の遺伝子を守っている行動は他の昆虫でも見られます。何だか恐怖に
負けている、それを利用している権力者がいるような気もします。
2017/9/20(水) 午前 8:32 [ ginguchi ]