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「いちょうが一番きれいな日」と銘打って北大金葉祭が行われています。
カエデも・・・
子ども向けイベントや野外コンサート、露店もあって家族連れ、
観光客などで賑わっていた。北大のイチョウ並木は、以前から
黄葉スポットとして知られていたが、これほどのイベントとして
盛り上げられるようになったのは最近のこと。学生有志で開催
される「金葉祭」は今年で6回目だという。今日が最終日だが、
何とか天気はもちそう。ライトアップされたイチョウも幻想的だ。
自然豊かなキャンパスならではの光景が大都会のど真ん中に
ある。市民の多くが求めているのは、こうした面での「開かれた
大学」。清宮獲得でまた話題になった日ハムだが、環境に配慮
するなら「北大ボールパーク」構想は返上すべきだろう。
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こんにちは・・・
北大卒でもなく(ひょえ〜とてもとても・・・)
札幌市民でもない私が、口をはさむべきではないでしょうけれど・・・
「財政難の打開策なら、もっと、地の特性を活かしたやり方をされるほうがいいのでは?」と想います。
例えば!
もっと、農学色を打ち出したいなら・・・
「東京農業大学の収穫祭!なんてどうでしょう?」
(えっ?あんなやぼったいことできるか!)ですか?(笑)
「人が生きていく根本は、先ずは食べる事です。食を学ぶ農学は人々や地域を救うやもしれません・・・」☆
2017/10/29(日) 午後 2:22 [ 今日も、こっそり自然観察! ]
> 今日も、こっそり自然観察!さん、関係者はもちろん、そうでなくても
大学とは何なのか〜が以前にまして問われる時代になっているのかぁと
思います。社会の役に立つこと、すぐに結果が出ることでないと予算が
つかないというのでは、未来はないでしょうね。やぼったいことにこそ
真価が隠れているように思うのですが…☆ありがとう!
2017/10/30(月) 午前 8:42 [ ginguchi ]
一時の流行みたいに再開発とか称して、価値あるものを簡単に壊してしまう。北大ができたころは人も少なかったし、周囲に土地が十部なったでしょうが、今からそこそこ広い土地の必要な施設をつくるとなると、大学は格好の標的になってしまう。
もうちょっと全体を見て、考えてほしいものです。
2017/10/30(月) 午後 0:50 [ ショルティア ]
> ショルティアさん、作っては壊し…の連続がいつまで続くのか…大量生産と
大量消費が何をもたらすか…そろそろやめたほうが…
2017/10/31(火) 午前 10:10 [ ginguchi ]