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6か月の定期健診で市内の病院へ・・・クラゲが浮かんでいました。
こんなものもいる?というので探してみましたが・・・発見できず残念!
病院というと、待ち時間が気になりますが、この日はそれほどでもなく、
癒しの海を眺めているうちに順番に・・・結果も良好で一石二鳥でした。
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2017年11月15日
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ウラゴマダラシジミ Artopoetes pryeri
ゼフィルスと呼ばれるミドリシジミ族の仲間だが、姿はヒメシジミ族のルリシジミなどに
似ている。「無尾」であることからゼフの中では原始的な種だろうか?食樹はイボタや
ミヤマイボタだが、市内での自生は多いとは言えない。そのことと関係しているのか、
このチョウの発生も局所的。むしろ生垣として植栽された周辺で見ることが多い。
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