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今回は、不快指数が最も高い酷暑が続いている中で“コートのオーダーフェア”のお知らせです。

例年であれば今頃が梅雨明けなのに今年は6月末から夏本番に突入してしまい、日増しに気温と湿度が上昇して、今週は各地で危険レベルの猛暑日が続いている中、暑がりで異常な汗かきの私の服装も朝の通勤では上着を羽織れず、店に到着後も汗がひかず、ネクタイを締めるのが午後になりと、ダラシナイ季節へと早くも突入してしまいました。

写真で見るだけでも暑っ苦しく感じますが、スーツやジャケット用の新着生地は8月後半から到着し始めるし、昨年も同時期に開催して好評だったし、私の一番苦手な真夏を紛らわせたいためにも、そろそろ気分は秋冬シーズンへと準備を進めている中で、昨年から継続している“お値打ち価格”のコート生地にて、8月10日(金)の夏季休暇前までの期間で“コートのオーダーフェア”を開催させていただきます。

まずは、相変わらず流行っているらしい「トレンチコート」に対抗して、“天神山オリジナル”で3年前からスタートさせたコットンギャバジンの「ライダーコート」で、色はブラック、グレー、ネイビー、グリーン、ベージュ2色の全6色、通常価格¥140,000→¥120,000

知る人ぞ知るイギリスの歴史ある生地メーカー“MARLING & EVANS”社の、ヘビーウエイト720gの、オーバーコートに適している「ツイード・ヘリンボーン」を使って作製した「ライダーコート」で、色はブラウン、グレー、ミックスの3色、通常価格¥168,000→¥150,000

高級天然素材に拘った生地作りをしながら、世界のトップブランドや有名メゾンにその素材を提供するイタリア屈指の生地メーカー“AGNONA”社の、毛足の長い「アルパカ混」の重さ550gを使って作製した「ポロコート」で、色はグレー、グリーン、ゴールド、ベージュの4色、通常価格¥280。000→¥200,000

この他、昨年一番人気だったイタリア・ビエラで1848年創業した由緒正しい毛織物メーカー“Cesare Gatti”社の、重過ぎず軽すぎない重さ450gの「カシミア100%」を使って、弊店一押しモデルの「ポロコート」で、色は全12色、通常価格¥320,000→¥220,000

弊店“TENJINYAMA”がしつこく提案し続けている、クラシックでエレガントな「冬のコートスタイル」を試していただきたい為に、在庫に限りがありますが最安値にてご提供いたしますので、是非この機会を利用して「2018年秋冬シーズン」へと気持ちを高められてはと思っています。





弊店“TENJINYAMA”のHPが昨年11月半ばに新しくなりましたのでお知らせいたします。
アドレスは今までと同じです。(http://www.tenjinyama.jp/
今後は、大阪店と共によろしくお願いいたします。

〒104−0061 東京都中央区銀座2−4−1 銀楽ビルディング4F
(銀座並木通り2丁目の角のビルで1Fの“J.FERRY MEN”が目印です)
TEL 03−6228−7321
定休日  日曜日、祝日
営業時間 10:30 〜 19:00 *土曜日は18:30
    
7月22日(日)、29日(日)、8月5日(日)、11日(土)〜19日(日、夏季休暇)、26日(日)をお休みさせていただきます。

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