純白身の「ほうぼう」です。
春先にもありますが
秋ものは、これから美味しくなります。
酢橘と合わせていかがでしょうか?
醤油もいいですが
塩もお勧めです。
サッパリと・・・
コリコリの身の弾力をお楽しみ頂けると思います。
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「ねっとり」と「濃厚」な味わいになりました。
みそ・みりん・さとう・鷹の爪に
10日間ほど漬け込みました。
ここの部分が・・・とてもお勧めです。
軟骨部分の食感はいいですよ。
肝のお味は・・・
濃厚な味噌を食べている感じになりますね。
そして、こんな組み合わせが・・・
「利き酒」で・・・
この前も記させていただいたのですが
店の味を
いろいろ楽しんで頂きたくて・・・撮ってみました。
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プリプリとした食感なので、撮ってみました。
イカと白身の魚をすり身に・・・
出来たて熱々の盛り付ける手も
熱々です。
一味でお召し上がり頂いています。
ひじき・にんじん・枝豆が彩りにもなっているでしょうか?
そして、味のアクセントは、生姜です。
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「塩炒り銀杏」です。
これは、銀杏の殻を少し取って・・・
鍋の中に、銀杏がしっかり隠れるほどタップリの塩を入れ
その中で、炒ったものです。
簡単な事ですが・・・
この、塩加減と色の鮮やかさを撮ってみました。
そして、これも秋の味覚ですね。
調理をしながら
お客様と、お話をさせて頂くのが・・・
とても、勉強になります。
出来上がりは、こんな感じで・・・
シンプルに、お召し上がり頂きました。
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今日から、9月です。このネタ箱から・・・
「秋刀魚」のつまみを撮ってみました。
そしてこれは、秋刀魚の皮です。
香ばしく焼き
味付けは海の塩分だけで、酢橘を軽く・・・
そして、熱々をお召し上がり頂きました。
身は・・・刺身で「つまみ」にしました。
サッパリと・・・
しょうが醤油が、お勧めです。
これからの季節は・・・
いろいろな楽しみ方が出来ると思います。
そして今、玄関でお迎えしている・・・お花です。
今日、9月1日は
私達にとって、特別な日です。
昨年、鮨一を始めて、一年が経ちました。
その時の気持ちを忘れず・・・
より良いおもてなしが出来るよう・・・
改めて思う日となりました。
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