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ゴロウニン事件の解決,北方漁業の開拓などで功績を挙げた、高田屋嘉兵衛。 |
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ゴロウニン事件の解決,北方漁業の開拓などで功績を挙げた、高田屋嘉兵衛。 |
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「菜の花の沖」司馬遼太郎作品は結構愛読してたんですが、こんな銅像や碑、見てきませんでした(笑)。
露西亜への漂流記では、井上靖著「おろしや国酔夢譚」大黒屋光太夫の方がお気に入りです。
司馬氏は菜の花の沖の著書の中でおろしや・・を秀作と紹介しています。
2008/3/30(日) 午前 11:20
恥ずかしながら、両方とも題名聞いたことはあるという程度で、読んだことないです。それにしても、高田屋嘉兵衛のように、外国から戻った後も引き続き活動出来たというのは、鎖国状態の当時としては異例ですよね。ちなみに、銅像は、護国神社坂の道のど真ん中にありましたよ。
2008/3/31(月) 午前 3:00 [ gionkashiwazaki ]
高田屋顕彰館は兵庫県洲本市のウェルネスパーク五色・高田屋嘉兵衛公園内にある同市出身の海商高田屋嘉兵衛をテーマとする博物館である。
ゴローニン事件と司馬遼太郎の小説「菜の花の沖」で知られる江戸時代後期の海商高田屋嘉兵衛の功績を紹介する施設である。
<主な収蔵品・展示品>
日露外交文書
「ゴローニン事件」関係資料
アイヌ文様などの北方資料
2018/12/31(月) 午前 9:00 [ 北海道にまた行きたいな ]