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二郎インスパイア

矢口渡『まるはち』

いまは、どこにでも二郎や二郎インスパイアがある。

学生時代、ラーメン二郎といえば三田と五日市街道にしかなかった。

世界の合言葉『ニンニクヤサイアブラ』

学生時代の呪文は『大ダブルカラカラニンニクヤサイアブラ』

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中国出張の必需品

2GB、7日間、1300円。

Amazon で頼むと翌日には届く。

香港 China Unicom のローミングなので、中国でも Facebook、
Google 等問題無く使える。

中国出張の必需品。

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Arroz Caldo

ArroszCaldo 
いわゆるフィリピンの鶏粥
最近出張に行ったマニラで初めて食べた。
インドネシアではブブールアヤム
フィリピンではArroz Caldo
ブブールアヤムよりかなり生姜が効いていて美味しい〜。
そういえば、タガログ語はバハサにかなり似てるなぁ〜。
全く判らないけど...


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Caracle (カラクル)

ずっと、ずっと、ブロンプトンが欲しいなぁ〜と悩んでいたのだが、
ひょんな事から Caracle という別の折りたたみ自転車を買ってしまった。
自転車のコンセプトは違うが、『コンパクトにたためる』という点では
数ある折りたたみ自転車の中でも、ブロンプトンとカラクルはトップレベル
の『折り畳み性能』の自転車だ。

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超個人的なブロンプトンとカラクルの比較

〇 外観             : ブロンプトンの大勝。 やっぱブロンプトンはお洒落。
〇 アクセサリー : ブロンプトンの勝ち。 専用バックとか豊富
〇 剛性              :  ブロンプトンの勝ち。 触ってみると判るがガッチリしてる。
〇 信頼度          : 引き分け。  ブロンプトンはUK製、カラクルは日本製
〇 携帯性           :  引き分け。 折り畳み体積は同じぐらい。 
〇 整備性           :  カラクルの勝ち。 ブロンプトンはリアのパンク修理が面倒。
〇 走行性能        :  カラクルの勝ち。 ワイド外装9速。
〇 重量              :  カラクルの勝ち。 約10キロ。
〇 価格              :  カラクルの勝ち。  大分安い。

と、比較してみたが、こんな比較なんてあんまり意味はない。
ようするにどんな自転車を選ぶかは、乗り方だったり、好みだったり
色んな事が影響する。  旅先でかなりガシカシ乗るんだったら、絶対に
カラクルかな。 

しかしカラクルを買ってもいつかはブロンプトンが欲しい。
RAWカラー、6速、キャリア付、Mハンドル。 ん〜25万かぁ〜。欲しい〜。

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紅湯雑醤麺

週末のランチは久しぶりに紅湯雑醤麺。

日本では担々麺が成都の名物って事になっているが (確かに
名物は名物だが) 担々麺より雑醤麺の方が一般的かな〜。
雑醤麺にも汁有りと汁なし (干) があり、汁無しを食べる人の
方が多い。 

ザージャンメンというと、炸醤麺を思いうかべる人が多いと
思うが全く別物。   炸醤麺は日本に入って、ジャージャー麺
のように変化を遂げたものもある。

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