|
「生きた化石」として知られる魚類シーラカンスには、アフリカ南東部にこれまで知られていない繁殖地のあることを、東京工業大学などが突き止めた。
アフリカには一つの繁殖集団しかないと、これまで考えられてきたが、新たにわかった集団は20万年以上も遺伝的に交流せず、独自に繁殖していた。米科学アカデミー紀要電子版に発表した。 シーラカンスは現在、アフリカとインドネシアでしか見つかっておらず、アフリカでは、マダガスカルに近いコモロ諸島が繁殖地として知られている。 東工大の岡田典弘教授らは、コモロから北北西に1000キロ近く離れたタンザニア北部のタンガ沖などで捕獲された20匹以上のシーラカンスの遺伝子を分析。その結果、コモロとは遺伝的に異なる繁殖集団が存在していることが判明した。二つの集団は、20万〜200万年前に分かれたらしい。
新たに見つかった繁殖地には、これまでの捕獲状況から類推して数百匹の集団がいるとみられる。 この記事からするとまだ他のグループがいるって事になります。こう言った記事をみるとまだまだ世界には公式に見つけられていない生き物が居るんでしょうね。ネッシーは嘘だったみたいですがそれに近い生き物は居るんじゃないかな?って思ってます。
シーラカンスは子供の頃から好きでテレビで特集とかあるとよく見ていたのですが6500万年前から大して変体せずに生きてるって凄いですよね。
この見た目もかっこいい!
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 超常現象
- >
- その他超常現象




そう言えば、シーラカンスって淡水の魚?海水の魚?
他の種と交わらなかったってことは、淡水の湖にいるのかな?
それにしても、「20万〜200万年前に分かれたらしい」って…
その差180万年ってデカイよね!
2011/10/30(日) 午後 11:17 [ Kitaro ]
内緒>>今はそう言った事にあまり興味がないので遠慮させていただきます。
鍵を付けないでコメントすればもっと多くの方に見ていただけると思いますよ。
2011/10/30(日) 午後 11:17
あつ>>両方いるみたいって事がどこかに書いてあったような気がします。魚でも他の種族と交わることがあるんですね〜
たしかに180万年はでかいですね
2011/10/30(日) 午後 11:19
これ寿命どれくらいなんやろ?
釣ったら高く売れるかな??
2011/10/31(月) 午前 2:06
記事の内容はまったくわからんけど、題名には共感♪
2011/10/31(月) 午前 7:09
そして心も荒れる季節です。ひと肌が恋しくなりますね♡
シーラカンス好きとは知りませんですたw ちょっと怖い見た目じゃない?
2011/10/31(月) 午前 7:50
アンモナイトも気になる存在だが。。。
2011/10/31(月) 午前 8:54
先輩>>確かに寿命気になりますな。魚の寿命がどれくらいなのかすら分からないので想像すらつきませんな
2011/10/31(月) 午後 6:18
ジムニー>>下唇が切れそうです
2011/10/31(月) 午後 6:19
ミカエル>>実は好きなんですよ−
寒くなると確かにそうなりますな
2011/10/31(月) 午後 6:21
へちょ>>確かに!!アンモナイトって名前もカッコイイですよね
2011/10/31(月) 午後 6:22
シーラカンスですか。また歴史ものできたなー。
シーラカンスの映像が以前放映されてましたよね。
太古の時代から頑張っていますね。
2011/10/31(月) 午後 8:53
スズメ>>シーラカンス好きなんですよ〜
そうそうブログでもシーラカンスの動画アップしましたよ〜自分でもどこにあるか忘れましたが
2011/10/31(月) 午後 9:06
「シーラカンスを喰いたい!」と言う記事デスカ?
2011/11/2(水) 午前 6:10