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いままで見た映画についての感想です!あまり観ないので更新は・・・・
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生きる

そうだ鎌倉に行こう
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
映画はあまり観ないのですが最近DVDをレンタルして観ています。世界の黒澤の作品を今迄観たことが無かったので有名な作品を借りてみようと思い、生きるを借りました。
 
 
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このブランコのシーンは有名ですよね。
 
主人公は写真にもある市役所に務める渡辺。毎日書類にハンコウを付き、無気力な毎日を送っていますが、自分が胃癌であると分かり。。。。。。。。
 
この話を観たあと、生きるって死ぬための過程で最後にいかに自分が満足出来るかって事なのか?と思いました。
昔は映画みても作品自体が何を言いたいのか感じることができませんでしたがほんのチョットだけ大人になったのかもしれまへん。
 
 
 
 
因みにこの渡辺役をしたのが志村喬(しむら たかし)
「喬一」という名前の友達がいて「喬」をナンテ入れれば変換出来るか分からずに「一」と登録していたらそれを見られて、友達じゃないなと冗談混りに言われたのを思い出します。
 
 
 

四月物語も良いです

こんばんは!ジョニーデップです!  違うか!
 
 
 
 
 
奥菜恵さんが第二子を妊娠したという事で・・・・・・
 
 
 
 
 
 
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フジテレビの「if もしも」って番組のなかで放送されたものです。
 
その後に映画として放送されました。
 
 
内容が気になる人はみてください。
 
 
 
「次に会うのは二学期だね」って台詞がとても良いです。
 
 
内容も良いのですがその中で使われてる歌がとても印象的でした!
 
今回はコレがメイン。
 
 
 
 
ナゼか字幕がチャイ語ですがその辺は気にしないでください。
 

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缶のコーンスープ、コーンを最後まで食べないと気がすまないですか?















最近また観なおしてます。








https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0b/a6/gios19481948/folder/1161629/img_1161629_46762889_0






蟲師




何年か前土曜日の夜中フジテレビでやっているのを見かけてそれから好きになりました。



内容は主人公のギンコ(元の名前はヨキ)が蟲という虫ではなくオバケ?のような生き物が起こす

事件(病気)などを解決していく話で、基本的には一話完結。

時代背景は良く分かりませんが江戸時代以降の時代だと思われます。回りの人たちは着物なのにナゼか

主人公のギンコだけ洋服。

物語の中には大すきな茅葺屋根も沢山出てくるのでそこも見所です。






https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0b/a6/gios19481948/folder/1161629/img_1161629_46762889_1







全てがハッピーエンドで終わるわけではなく、終わった後に考えさせられる話もあります。

ドコが面白いとか上手く説明できませんが、面白いと思うのでよろしかったらどうぞ!!!!



ちなみに今夜も見ます!

多分今夜は 蟲に取り付かれて雨が降ると虹を探しにいってしまう父親を持った人の話を見ます。

そんな父親実際には勘弁です`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!

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年末調整で給料が引かれるとショックですよね・・・



















学生のときはもう休みだったのにと思いながら師走の終わりを過ごしています。

昨日夜寝られずにブログの徘徊も飽きたのでもう寝ようかなと思ってテレビを観るとそこには

優香が写っていました。この時期は学校が休みなので深夜でも結構いい映画とか放送するんですよね

なんとなく怖そうな内容だったので少しだけ観てみようと思ったら・・・・

結局三時まで・・・全部観ちゃいました。

タイトルは






輪廻






https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0b/a6/gios19481948/folder/1161629/img_1161629_39565939_0





あらすじは



昭和45年、群馬県のあるホテルで11人もの犠牲者を出す大量無差別殺人事件が発生した。犯人は法医学を専門とする大学教授・大森。自らの子供まで殺害した大森の動機は不明で、直後に自殺した。それから35年後の現代。この残虐な事件を映画化しようと執念を燃やす映画監督の松村がいた。そして映画の大役に新人女優の渚(優香)が抜擢される。それ以後、彼女は見知らぬ少女の幻覚におびえており、その正体を知って戦慄を覚える。 




正直な感想は、

前世によってこんな事になるのは勘弁してほしい


ですが

久々に怖い映画を観ました!それも夜中に・・・・物語のあらすじは今知ったのですが、舞台となる

ホテルが群馬県って知っていればもっと怖く思えたかもしれません。

輪廻ってタイトル通り、前世のことが大きく絡んできます。なにより驚いたのは優香の演技です。

何かのドラマでかなりの大根女優を演じていましたが、今回でみかたがまったく変わりました!

ネタばれになっちゃいますが、優香が発狂する場面があるのですが、そのシーンは演技ってわかっていて

も気持ち悪く、怖かったです。


観終わったのが三時・・・トイレに行きたかったのを我慢して布団に入ったのは言うまでもありません。

怖いのが好きな方よかったらどうぞ・・・・

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フィリップ・ノワレ

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先程知りました

『ニュー・シネマ・パラダイス』で映写技師アルフレード役を演じたフィリップ・ノワレがガンのため亡くなった。76歳だった。ノワレは50年にわたるキャリアで『地下鉄のザジ』『イル・ポスティーノ』などを含む125本以上の映画に出演。1976年には『追想』、1990年には『素顔の貴婦人』で2度のセザール賞の主演男優賞を受賞しているほか、『ニュー・シネマ・パラダイス』ではヨーロッパ映画賞と英国アカデミー賞の主演男優賞を受賞している。










https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0b/a6/gios19481948/folder/1161629/img_1161629_26241449_1?-1
この映画は自分の中で一番って言って良いほど好きな映画です。

この頃もいいおじいちゃんだなって思ってましたが











https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0b/a6/gios19481948/folder/1161629/img_1161629_26241449_2?-1

もっとおじいちゃんになってたんですね。

長い間お疲れ様でした。ゆっくり休んでください。

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