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いままで見た映画についての感想です!あまり観ないので更新は・・・・
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マークスの山

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男子中高生の80%は性欲で出来ています。













https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0b/a6/gios19481948/folder/1161629/img_1161629_25577934_0?-1






原作が有名だったので、観てみました。原作を読まなかったのですが、読んでいれば細かい所が

理解できたかなって思いました。

出演: 中井貴一, 萩原聖人, 名取裕子, 小林稔侍, 古尾谷雅人

監督: 崔洋一

有名な人が結構出ていて、脇役にもよく観る顔で(名前は分かりません)この人良いな〜って思ってる人もいました。

東京で連続殺人事件が起こる(犯人は萩原聖人)、それを合田刑事(中井貴一)達が捜査して行くのです

が、殺されるのが権力者?が多く他の部署からのチャチャが入ったりと捜査は困難を極めます。

犯人の水田(萩原)は精神病者で精神病院を出たり入ったり、その精神病院内でのイジメ、リンチなどの

生々しいシーン、合田が他部署の刑事にリンチされるシーンなど、組織のなかでの人間関係や人間の心の

嫌な部分が、チョクチョク出てきます。

自分はあまり内容を理解せずに、大事な部分だけを押さえて見ていましたが、人間の内面や人間関係を激

しい暴力シーンなどで現していたなって思いました。

最後のシーンはまたか。。。。って切なくなりました。

原作を読むともっと面白く観られるようなので、その方法をお奨めします。

茄アンダルシアの夏

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浜田省吾はいい歌を歌います!!







https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0b/a6/gios19481948/folder/1161629/img_1161629_24973483_1?-1

ペペ・ペネンヘリは、ただひたすら走っていた、照りつける熱い日射しの中を。

南スペインの乾いた道を。。。。

この文章を雑誌でみてコレは観ようって思って楽しみにして観にいきました。

ブエルタ・ア・エスパーニャという自転車レース(世界三大レースの一つ)の最中に切り忘れたムセンで

自分がクビになる事を知ってしまった主人公が、奮起して頑張るって話です。

内容はあまり面白く無かったのですが^^;良かったな〜って思うシーンが一つありました。それは

主人公はスペイン人で自分の地元を走るのですが、その時の応援が道にペイントしてあったり、地元の

オジちゃんなどがペイントして大声で応援していたり、漫画なのにそこだけは感動しました。

コレはその当時発売されたビールです。チームのスポンサーのロゴが可愛くて思わず買ってしまいました

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0b/a6/gios19481948/folder/1161629/img_1161629_24973483_0?-1

今では鉛筆立てとして使っています。

この映画はその当時好きだった子を誘ったら、断られて一人で観にいきましたが、なにか??

このパッケージを見ると内容よりその事を思い出します。。。。

BLACK OUT

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東 ちずるが大好きです。。





1999年すでに・・・・・

と言う出だしで始まる、ドラマ ブラックアウト1995年10月から翌年の三月まで

テレビ朝日で土曜の深夜に放送していました。

内容は、物理の大学講師の華屋崇一(椎名桔平)と名前は忘れましたが山本未来が

コンビでハイテク犯罪を解決していくと言う話です。見ていて、クローン人間や

プラズマなどを扱っていて、内容が現在とかけ離れてないところが面白く(1999年

が舞台)当時はXファイルが流行っていて、そのパクリだとか言われていましたが、

自分はこっちを選びました。

初めの1999年すでに、クローン技術は実用段階まできていて・・・・などと毎回

これから始まる内容のさわりを、華屋崇一(椎名桔平)が語るのですが、声と話し方

が耳に残り、周りに見ている人は居なかったので一人のときに真似してました。

恐らくこのドラマで椎名桔平と山本未来は知り合って結婚したのではないでしょうか?

もう一回観たいと思いレンタルビデオ店に行きましたがありませんでした・・・・

あの当時は面白かったケド、今見たらナンダこれ?って思ってしまうかも知れませんね。

SF??が好きな人にはおススメできると思います。

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フリスクを食べ過ぎるとお腹が痛くなります・・・





先週レンタルして、すっかり忘れていて返却期日の五時間前になってやっと観ました。

スイングガールズ、亀は意外と早く泳ぐと上野樹里が出ているのは面白かったので

今回もそれに乗って、更に季節がずれているので借りました。

自分だけかも知れませんが、今と同じ季節の映画を観ると説明良く説明できないのですが

変な気分になります^^;

内容は、タイトルから想像できると思いますが、タイムマシンがらみです。

暑すぎる夏の、とある大学のSF研究会の部室。そこにはSFの研究など全くしないで

野球をしたり、だらだら夏休みを過ごす5人の男子学生と、部室が確保できないで、

SF研と同じ部室になった2人の女性写真部員がいた。

前日にクーラーのリモコンを壊してしまって、そのクーラーがリモコンでないと

操作出来ずに、酷暑に悩まされるなか、突然、部室の片隅にタイムマシンが現れる。

それを使って昨日に戻って壊れてないリモコンを取ってこようと、思い立った部員達

が、タイムマシンに乗り昨日へ。。。そこからイロイロな事が起こる・・・・・・

と言った内容なのです。

キャストにホームチームの与座喜秋が出ていたり、それぞれの行動などが面白かった

のですが、最後があまりにも普通に終わっている所が少し物足りなかったかな

と思います。と言うわけで、今回は特におススメではありません。

次の上野樹里作品に期待です!って別にファンでも無いですが・・・・・^^;

CURE

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つまみ枝豆の奥さんは、江口ともみ です。




役所宏司はかっこいいです!

仕事中に何気に思い出したので書いてみます。

奇妙な殺人事件が連続して発生した、それぞれの死体にはXの切り裂いた後があり

犯人はスグに捕まるのだが、皆に共通してるのは、動機が無い事。その事件を

担当している、高部刑事(役所広司)、彼には精神病の妻がいてその看病もしている。

そこに、記憶喪失??の青年、間宮(萩原聖人)が現れる・・・・

萩原聖人が犯人なのは、一目瞭然なのですが、二人が会話するたびに変化していく

高部刑事の行動と、語りかける間宮の喋り方がとても印象的です。

正直一回観ただけでは、あのシーンはなんだったんだ?って思うところがありますが

意味を考えてみると理解できて面白いと思います。

猟奇殺人の話なので、エグイ場面も沢山ありますので、嫌いな人は注意してください

コレを観て、人はイロイロな気持ちを抑えながら生きているんだなって思いました。

当たり前って言えば当たり前ですが・・・・

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