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子供の時寝ぼけたら必ずゴミ箱にオシッコしてました。 ある人のブログを見ていたら、生放送中に掛け軸の生首の絵が目を開けたって言う話が載ってまして あれ見た事あるな〜って思いながら記事を書いています。 これを見てください、とある廃神社を写した映像ですがそこには・・・・・・・ って思わず言っちゃいました!あの神社の方が何十倍も怖いです! 作るなら周りの雰囲気に合わせたものを作って欲しいですよね。 |

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子供の時寝ぼけたら必ずゴミ箱にオシッコしてました。 ある人のブログを見ていたら、生放送中に掛け軸の生首の絵が目を開けたって言う話が載ってまして あれ見た事あるな〜って思いながら記事を書いています。 これを見てください、とある廃神社を写した映像ですがそこには・・・・・・・ って思わず言っちゃいました!あの神社の方が何十倍も怖いです! 作るなら周りの雰囲気に合わせたものを作って欲しいですよね。 |
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海女さんの息の続き方は尋常じゃありません!! 1943年10月28日、アメリカのペンシルバニア州フィラデルフィアの海上で ある大規模な実験が秘密裏に 行わた。 実験正式名称は『レインボー・プロジェクト』現在でも様々な論議を巻き起こしている実験である。 可視化する』というものであった。 エルドリッジ号船内には多くの電気実験機器が搭載されており、そのスイッチを入れると強力な磁場が 発生、 駆逐艦がレーダーからはもとより肉眼でも認められなくなった。 その後、発電機を止めると姿を現したという。 そして1943年10月28日、最後の実験で不可思議な現象が 起こる。 実験の開始と共に海面から緑色の光がわきだし、船を覆っていった。 次の瞬間、艦は浮き上がり発光体は幾重にも艦を包み 見る見る姿はぼやけていった。 やがて完全に目の前から消えてしまった。 この間船は不可視どころか、完全に姿を消してしまい、 おまけに2500km以上も離れたノーフォーク にまでテレポートしてしまっていた。 またテレポートして元の場所に戻ってきたのだか 船上では驚くべきことが起こっていた。船員は、体が突然燃え上がったり、 衣服だけが船体に焼き付け られり、甲板に体が溶け込んだりしていた。 こうして実験自体は成功したが、 行方不明・死亡16人、発狂者6人という 取り返しのつかない結果にな った。 恐れおののいた海軍上層部はこの極秘実験を隠蔽したのであった。 この話は去年、コンビニで売ってる食玩具に世界の不思議みたいのがあって、そのフィギュアの中に あってのをみて知りました。レーダーに反応しないって現在あるステルス戦闘機みたいですよね 強い電磁波で気がおかしくなるってのは何となくですが信じられますが、溶けたり、消えたりってのは どうも信じられないですね!でもこの手の話はとても興味があります! 混乱するような情報は流れないようになっていそうなので、本当の話なのかもしれませんが、もし そうだとしたら、この手の実験はもっと進められていてもいいと思いますがどうなんでしょうね????
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チョコボールはイチゴ→キャラメル→ピーナッツの順で好きです。 平成6年9月台風26号の後、三重県津市の御殿場海岸にこんなものが流れ着いたそうです。 これを他のサイトで見たとき思わず って大木こだまさんの真似をしてしまいました。 でも事実みたいです! 二台ともくっついて流れ着いたのは奇跡だ!!って書いてありました。 もう一枚の写真でどんだけデカイかわかると思います。 この海岸は一時的な観光地になったようですが、そんな事よりこのタンカーの中の人について全く触れて 無かったのが不思議です。乗っていたのだと思いますが何処のタンカーだったのでしょうね? 三重県近県に住んでいる方知っていたら教えてください!!
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高校生になるまでサメのことを英語でジョーズって言うんだと思ってました。 サメって聞くと思い出すのがジョーズです!あの音楽と海面にでてる背びれ・・・子供の時に真剣に怖が っていました。そんなサメでも小さいのでは15cm〜20cmというコンパクトなサメが(フィリピン近海に) いるそうです。 逆に大きいのではジンベイザメなどが15mオーバー、10トン近いものがいます。 特徴としては常に空腹で更に、白血病などのガンにはならないそうです。しかし良いことばかりではなく て浮き袋が無く、水の流れが無くなると動きの悪いエラのせいで呼吸が苦しくなり、沈んでしまって 溺れると言われています。簡単に言うと、泳ぐのを辞めると死んでしまうという事です!(性格には水の流れが無くなると) ちなみにメガロドンとう歴史上で一番大きいサメのイメージがこちら。。。 |
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この写真は皆さん一回は見た事あるのではないでしょうか 日本の漁船がニュージーランド沖で首が長い巨大な生物体を吊り上げてたものです。 体長10m、おおまかに体重2トンぐらいで、船員全員が「こんなの初めてだ。魚の匂いとも違う」と、 未知動物としてマスコミでも大騒ぎとなリました。 コレは鮫だろって意見があったようなのですが、この物体には皮下脂肪があったとの事でした。 サメは肝臓に脂肪を蓄えるので皮下脂肪は存在しません。 では鯨?って意見も出たのですが、「鯨は直感で違う」と乗組員さんが言って、ひょっとしてコレは ネッシーの類?なんて期待が高まりました。 しかし 特に興味の無い乗組員さん達は邪魔だというので、身体に生えていた毛の様なものを採取して捨ててしま ったそうです。 その船の船長さんのインタビュー 「なんか 得体の知れない大きな物体が 左の袖についていたわけです」(台詞はそのまま) そして採取した毛を東京水産大学で分析した結果 だったようです。 現場ではウバザメの死骸なんて沢山網に掛かるだろう。それを現場の人たちが明らかに普段とは違う って言ってるのに、その辺の情報は全く無視なんですよね。 こういうのって解析されてしまうとあっけなく感じます。
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