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臭い、景色・・・イロイロな事で思い出って蘇りますよね。 自分はソフトボールをしていてインコースのボールを見逃すとよく高校生のとき全国大会を前にした 試合で、最後のバッターになった事をよく思い出します。 2-3で負けていて最終回ツーアウト1,2塁で自分がバッター、二球目の甘いインコースを見逃して 結局ライズボールに手を出してショートフライゲームセット。 結局、全国大会には一回も行けずに、関東大会どまり。 あの二球目のインコースの事は悔しくて本当によく思い出します。 そのこととは全く関係ありませんがこの歌はコブクロの中で一番好きです。 『風』 作詞:小渕健太郎/作曲:小渕健太郎 薄手のシャツじゃまだ 少し寒い春の 朝の匂いが切ないのは あなたを想い出すから 足早な人波 立ち止まり見上げれば 春のぬくもりが恋しくて 強い風 待ちわびる 舞い上がる花びらに吹かれて あなたと見た春を想う うつむくまで気付きもしなかった どうしてだろう? 泣いてた… こみ上げる想いは 誰に届くのだろう 指先をつないで歩いた あなたはもう届かない 胸の奥に覚えた痛みが 冬を越して 溶け出す頃 迷いの中わずかな光が 照らす場所も見えなくて 人は誰も 恋をして初めて知る 本当の自分の 弱さと強さと 向き合っていくんだ 雲が遠ざかる あなたを忘れてしまう程の 恋が胸を焦がす日まで この道は誰とも歩けない あの日のように 舞い上がる花びらに吹かれて あなたと見た春を探す 小さなつむじ風鳴いている この風は あなたですか? 次の春も吹きますか? Oh Oh この歌の女性は何かあるごとに、昔の男のことを思い出しています。個人的には別れたり振られたり すると落ち込みますが、気にしなくなるのも早いです。 思い出にするのが上手いのか、諦めが良いのか、それともそんなに真剣に好きになっていないのか イロイロ考えると熱がでそうなのでやめます。 よくわからない文章ですがこの歌は最高です!!! |

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