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ヤフー地域情報さんこの記事いかがですか?
少林山の続きでごわす。
もう一つの階段を登るとまたお堂があります。
達磨市はとっくに終わっていましたが古くなった達磨が沢山置かれていました。多分ドンドン焼きで焼かれるんだと思います。
お堂の隣には達磨博物館?のようなものがあります。
中は十帖くらいの広さでイロエロな達磨さんが飾られています。自分が入っても人が出てくるわけでもなく
写真を撮っていいのかよく分かりませんでしたが・・・・
眉毛と髭が伸びる達磨。毎年和尚さんが整えてあげているそうです(嘘)
本当に久しぶりに訪れて懐かしい思いに浸れました。物凄く昔の事を断片的にでも結構覚えているものですね
帰る時に階段を下っていると向かいから登ってくる集団がありました。
台湾から来た旅行客だそうです。ツアーの一環なのでしょうが他は何処を見て回っているのか気になりました。
この前松本城に行ったときも台湾人で今回も。。。。。。
少林山
群馬県高崎市鼻高町296
裏があるから御もてなし
と君が言ったから
今日はふーばー記念日 |
旅行
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アロマテラピッてる方いませんか?
サボってる間にも写真はチョコチョコ撮ってました
近所なのでナカナカ行かなかったのですが達磨ではそこそこ有名なお寺
少林山。
群馬県高崎市鼻高町296
毎年達磨市と呼ばれる市が開かれるのですがその時はこの階段がいっぱいになりますがこの時は自分一人だけ
逆にちょっと淋しい感じです。
階段を上りきり上を見上げると鐘が。子供の頃突いたのを思い出しましたがそれももう20年以上前の話。鐘の場所もここだったか?と思うくらい記憶も曖昧です、
鐘の下をくぐると広場になっています。そしてまた階段。。。。この写真では一箇所しか写ってませんがもう一つ階段があります。
一方の階段を登ると現れる茅葺きの建物。子供の頃ここで遊んだこの場所。
お堂の下で蟻地獄をよく探してました。 右上の方にもう一つの建物が写っていますがそれはまた次の記事で書きたいと思います。
先輩のその後が気になる
と君が言ったから
今日はふーばー記念日
内輪ネタで勘弁 |
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読んでない本が結構あるので読んでみようかしら。皆様の最近読んだ本知りたいですわ。
また絶対行きたいと言ってた割には記事にしていなかった永平寺。
ここは素晴らしいですよ!本当におすすめ。
皆が写真をとってるので誰も居ない時がありませんでした。しょうがなく家族連れのお父さんが撮ってる横で一緒に撮りました。誰だか特定できないから良いですよね。
永平寺前派出所。中には入りませんでしたが多分冬は寒いでしょうな。すきま風とか入ってきそうで。
なんだかわかりませんが、通り沿いにはこんな感じで気に囲まれた中に仏像さんがたっていたりします。
新緑の頃に行ったらもっと綺麗だと思います。
ここの門の中で料金を払い中に入ります。
永平寺の敷地は広く、イロエロ建物からなっています。修行している方が生活しているので袈裟?を着た僧さんとすれちがったりもします。その方たちにはカメラを向けてはいけませんが中の建物の撮影は問題ないそうです。
最近どこもかしこも撮影禁止って所が多い中ここは寛大でした。(フラッシュで絵が痛んだりするので撮影禁止と言うのは分かってますが・・・・だったらそれを見るだけで高いマニーを取るなと。。。)
愚痴で終わりましたが今回はここまで。引っ張りますヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ
マーガリンはドイツでは発売禁止
と君が言ったから
今日はふーばー記念日
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タイトルはサニーデイサービスの歌のタイトルです。
昔の旅行の写真を見ていて懐かしくなったので記事にしてみます。見たことある人もいるかもしれませんがそのへんは・・・・
2009/7/20に白川郷へ行った時の写真です。
高台から見下ろした景色です。確か道を知らずに遠回りしてやっとの思いでたどり着いた高台です。
上の水たまりにある壊れそうな茅葺き屋根の家は遠回りしないと見られなかったので結果遠回りして良かったって事としました。
秋と夏にしか行ったことありませんが個人的にはこのくらいの深緑の景色が一番好きです。
世界遺産にもなるだけあって規模も保存状態も抜群です。その分混んでますがそこまでしても見る価値はあると思い鱒! コーヒーレデーに常連客として認められた
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毎回一番にコメントくれる(動画はコチラ)さんの宣伝にタイトルにしてみました`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
村上をプラプラしていて観光案内所で貰った地図を見ていると即身仏の文字が。前から一度見てみたいと思い調べていたのをすっかり忘れていた。新潟には確か二体あと山形、長野、岐阜あたりにあったはず。
行くところも無いので早速行ってみることに。
西福寺
特に整備されている所は見られない一般的な古いお寺って外見です。写真では本堂の戸は空いていますが
初め閉まっていたのを、すいません〜と右側の小さい戸を開けて二回ほど呼んだところ、おばさんが出てきて即身仏の見学に来たことを伝えると戸を開けて入ってくださいと言われて自分であけました`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
お寺と住み家が一緒になっていて仏間と生活空間がつながっていました。
参拝料は200円
中に入ると先程のおばさんが車椅子に乗ったオバアサンを連れてきてその方がイロエロ説明してくれました。
即身仏自体は撮影禁止です。写真は違う即身仏ですがネットから拾ってきました。
赤では無く紫の袈裟のようなものを身にまとってました。写真で見る以上に小さかったですが、迫力は満点で
数分見入ってしまいました。
説明してくれているおばあさんが同じ説明を何度も、それも誰に言ってるのか分からない感じでするのでチョット怖くなりその場を後にしました。
後でしっかりと調べてみると外のお地蔵さんにまつわる話やそれに関連した建物も近くにあったようでそれは後悔しました。
自ら断食し望んでミイラ化すると言うのは自分には理解できませんが、一見の価値ありです。 |



