19XX年XX月のヒット曲

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AKB片山陽加卒業発表「ミュージカル界のセンターに!」

 AKB48の片山陽加(23)が14日、東京・秋葉原の専用劇場で行われた梅田チームB公演で卒業を発表した。握手会への最終参加は9月23日の「前しか向かねえ」劇場版発売記念大握手会となる。
  片山はAKB48のメンバーとして活動する中で、ミュージカル女優という夢を見つけたと明かし、「何作品か出演して本気でミュージカルをやりたい!!一人前の女優さんになりたいと強く思い卒業を決めました」「AKB48ではセンターポジションに立てなかったけど、ミュージカル界のセンターポジション、そして帝国劇場のセンターに必ず立ちます!!」と決意と目標を語った。6月(10日〜15日)には「アイランド かつてこの島」でミュージカル初主演を務めることも決まっている。
  片山は06年、三期生としてAKB48に加入。選抜総選挙では09年28位、10年37位、12年48位、13年34位と根強い人気を集めたが、今年6月7日に開催される「第6回AKB48選抜総選挙」には立候補していなかった。

 
前日に卒業を発表した菊地あやかと同様、総選挙に立候補しなかったので嫌な予感がしていましたが…。総選挙の3日後から主演ミュージカルが始まるので、その準備のための辞退だと信じていました。
シングルの選抜入りをしたことがなくファン以外には馴染みが無い存在だったかもしれませんが、「昭和キャラ」「画伯」でAKBでは貴重な個性派だったと思います。これからはミュージカル女優として活躍してくれることを期待しています。

【AKB組閣】AKB→姉妹グループ移籍組に波乱 佐藤すみれ、藤江れいなら号泣 

■『AKB48グループ大組閣祭り』(24日、東京・Zepp DiverCity)
  AKB48の佐藤すみれ、藤江れいなは、姉妹グループへの完全移籍が発表され、思わず号泣。メンバーの手を借りなければ一人で歩けない状態となり、会場は騒然となった。
 チームAからSKE48・チームEへの移籍が発表された佐藤の泣き叫ぶ声が、場内に響き渡った。チームEのリーダーに抜てきされた須田亜香里は、佐藤の泣き声につられて感極まり、「チームEを引っ張っていける存在になりたい」と涙声で語った。
  チームBからNMB48・チームMへ移籍を告げられた藤江も、涙を浮かべ、立っているのが精一杯の状態に。48グループの総監督・高橋みなみが駆け寄り、スタッフに支えられる形で一旦ステージを後にした。
  その他、岩田華怜と山内鈴蘭がチームS、菊地あやかがチームN、チームBとKIIを兼任していた大場美奈がチームKII、チームBとNを兼任していた市川美織はチームBIIに完全移籍することも発表。そして、チームBキャプテンを務めていた梅田彩佳が、チームBIIの副キャプテンに起用という人事発表には、大きなどよめきが起こった。
  梅田は、今回の結果を前向きに受け止め「正直、HKT48、(出身地の)福岡に帰ると思ったけど、ここで来たか、と。初心に返ったつもりで、こんな転機があると思って、メンバーと一緒に頑張りたい」と意気込んでいた。近野莉菜は海外グループのJKT48へ。近野は若干目に涙を浮かべたが、「日本を離れるということは不安があるけど、まだハタチ。人生経験として学べたら」と気持ちを新たにしていた。
  一方、AKB48に移籍する姉妹グループの発表にも悲鳴交じりの歓声が沸き起こった。HKT48の中西智代梨がチームAに移籍することがアナウンスされると、同グループのメンバー・指原莉乃は涙目。NMB48の小笠原茉由はチームB移籍に、しばし呆然で現実を受け止められない様子で、SKE48の木崎ゆりあはチーム4の副キャプテンに抜てきされ「名古屋を引っ張っていく気持ちで来たので、気持ちで引っ張っていきたい」と言葉を振り絞っていた。
  AKBの組閣は09年8月、12年8月に続いて1年半ぶり3回目。SKE48単体では昨年4月に組閣を行っており、NMB48は初となる。HKT48は先月11日に新チームKIV(ケーフォー)の発足と、組閣ならぬ「春のクラス替え」を発表したばかり。
 
色々言いたいことはあるけれど…。一番思うのは、SKEは大丈夫なの?ただでさえ昨年から人気メンバーの卒業が相次いでいるのに、珠理奈に続いて玲奈も兼任に。さらに、ポストW松井としてSKEを引っ張る存在になりたいと宣言していたゆりあがAKBに移籍。運営は何を考えているのかわからない。

8周年

2005年12月8日のAKB48劇場初公演から今日で8周年。おめでとう!
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そして横山由依、山内鈴蘭、多田愛佳(現・HKT48)の誕生日。おめでとう!

【AKBじゃんけん大会】松井珠理奈が涙の初V&単独初センター「まさか…」

  AKB48の通算34枚目のシングル(12月11日発売・タイトル未定)を歌う選抜メンバーを決める『第4回じゃんけん大会』でSKE48兼AKB48の松井珠理奈が初優勝。内田眞由美、篠田麻里子、島崎遥香に続く4代目女王となり、初の単独センターの座を勝ち取った。
 決勝戦でNMB48チームBIIキャプテンの上枝恵美加に勝ち、“パー”一筋で初優勝を決めた珠理奈は、優勝が決まった瞬間、へなへなとひざから崩れ落ちた。単独では初センターが決まり、涙・涙の珠理奈は、新調されたスワロフスキーがきらめくトロフィーを手に「まさかのセンターを取ることができましたー!」と絶叫。「じゃんけんのセンターだけでなく、本当のセンターとしても認めていただけるように頑張りたい」と意気込みを語った。
  大会に出場したのはAKB48のメンバー65人(兼任8人含む)と姉妹グループSKE48、NMB48、HKT48の各予備戦を勝ち抜いたメンバーを加えた計83人。前作センターの指原莉乃は予備戦で敗れて出場できず、昨年のじゃんけん大会女王の島崎遥香は3回戦で敗退した。
  選抜メンバー16人は以下のとおり。
 松井珠理奈(SKE兼AKB・初)、鵜野みずき(NMB研・初)、田野優花(AKB・初)、古畑奈和(SKE兼AKB・初)、阿部マリア(AKB・2)、北原里英(AKB・2)、土保瑞希(AKB研・初)、平田梨奈(AKB・初)、上枝恵美加(NMB・初)、藤江れいな(AKB・2)、菊地あやか(AKB・初)、佐々木優佳里(AKB・初)、名取稚菜(AKB・初)、湯本亜美(AKB研・初)、大場美奈(AKB兼SKE・初)、大家志津香(AKB・2)。
※カッコ内は所属グループ・じゃんけん選抜回数
 
去年のぱるるが全部チョキで、今年の珠理奈は全部パー。これじゃまたヤラセだって言われるよ。どうせなら珠理奈以外にセンターを獲ってほしかった…。特にみなるん、あやりん辺りがセンター獲ればドラマチックだったのに。
とは言え、珠理奈ときたりえ以外は選抜経験がほとんどないメンバー。平等にチャンスを与えるイベントの役割は果たしたと言えるかも。ファン以外には「知らない人ばっか」と言われそうだけど(笑)
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フジテレビの中継だけど、まず放送時間の見積りが甘過ぎる!もし決勝で1回でもあいこがあったら、優勝が決まる前に放送終了だったよ。準決勝のえみちvsみなるんがあいこ5回で長引いたせいもあるけど。
あと「一般知名度」ってどういう基準なの?ほとんどがEだったし、亜美菜やみおりんでもE。Eにされた人に対して失礼だよ。そんなのを出すぐらいなら、過去のじゃんけん大会での成績とか選抜総選挙での順位を出せばよかったのに。
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ちなみに唯一人、過去3回でオール選抜入りしていたあーみんは初戦敗退。はーちゃんとみゃおは依然としてじゃんけん大会未勝利が続いている。
 AKB48仲俣汐里(21)が9日、東京・秋葉原のAKB48劇場で行われた公演で、グループからの卒業を発表した。
 この日は、自身の誕生日を記念した「生誕祭」で、メンバーやファンから誕生日を祝福された後、発表した。「3年半、AKBで活動してきて歌やダンスやラジオとやらせてもらった中で、本当にやりたいことが決まった。それに向けて私はAKB48を卒業します。歌手とは違う夢ができて、それに向けて取り組みたい。これからは1人で夢をかなえて、また皆さんの前に出られたらいいなと思います」と話した。「夢」の詳細は語らなかった。劇場公演出演は今月15日が最後となり、同23日に行われる握手会で卒業する。
  仲俣は10年、AKB48の10期生オーディションに合格。11年に早大政経学部に合格し、12年6月には、48グループ初の経済本「AKB48でもわかる経済の教科書」を出版するなど、女子大生アイドルとして活動していた。
 
9期生以降の正規メンバーが体調以外の理由で卒業するのは初めて。新旧交代どころか、新世代のメンバーまで辞めていく時代が来たか…。

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